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バレた?!
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「ねえマリア? その髪はどうしたんだい? えらく複雑な結い方だね?」
はうっ。コーダーダ様はジョージ様ほどには手をかけていないようなことを言ってたけど。やっぱりこの髪型じゃバレるよね?!
「えと、えっとこの髪は……。通りすがりの方が、パパパパパッて、いつの間にか?」
「そうだったのかい? マリアの髪をこんな風に出来る者がいたんだね? ん? マリアはおとなしくサセたんだ?」
ヒイィイッ! 目が、目が怖い。
「ねえマリア? お仕置きが必要かい?」
あ、ダメだ。やっぱりバレてる。
でも私、連れ去られたんだけど? ヴィルヘルム様の目の前で。
だから、彼に怒られるのって、理不尽じゃないのかな?
ジト目で見てヴィルヘルム様に訴えてみようか……ん?!
「ハア、マリア。君はもう少し自分の可愛いらしさを自覚してほしい。私は心配だ」
ん? 心配させてしまった?
……。
「ごめんなさい。ヴィルヘルム様」
でも、結局はお仕置きコースなのね?
ツルンと皮を剥くみたいに、簡単にドレスを脱がされた?!
「んきゃ! ど、どこをお舐めになっているの?!」
「マリアの全身を。私以外の匂いがしていないか確かめないとな」
あひっ。しない、しない、しない! ……。多分しない? だって『清浄クリーン』の魔法をかけてたもん。
イッターイッ! おっぱいギュッーって掴まれてるの?!
ひえええー! ヴィルヘルム様の目がヤバイ?!
「あ、ダメェー! キャァー!」
いきなり突っ込むのはダメェー!
ヴィルヘルム様が野獣化してる?!
おまたが引き攣れるように痛い!
大きすぎて入口が裂けちゃうからぁ~!
あ、鉄サビの匂いがしてる?
やっぱり私のおまんこちゃん裂けてるぅ?!
だって、ぐぢゅぐぢゅって音がしてるけど、絶対愛液だけじゃなさそうなんだもん。
「ッ、マリアすまないっ『ヒール』もう痛くないか?」
ヴィルヘルム様が私の瞼を『チュッ』って吸ってる? ああ、私、痛くて泣いてたんだ?
痛かったおっぱいも優しくフニフニされてる。サワサワって乳首を撫でられて、凄く気持ちイイ。
「マリア? 少し動くよ? ん~? ああ、ここだね? 中がうねりだした」
「アンン。そこ、つついちゃやだぁ!あ、いっちゃうからぁ、ああ?!グリグリダメェ!出ちゃう!」
「ハア、可愛い。もっと鳴いて? ほら、ここだね? チュッ。ああ、綺麗に咲いたよ? 沢山散らして君が誰のなのか、雄達に示さないとね? チュッ、チュッ」
少しだけ、ツキンとした刺激の後に、残されていく鬱血は、所有の証?
「あ、いっ、ヴィルヘルム様ぁー!」
付けすぎです。
最早コレ、病気みたいなんですけど?
「ああ、ココにも必要だった」
無理ぃ~?! ソコは、あああああぁ~?!
クリちゃん吸われた……。
おまたから『ジュジョジョジョジョォー!』ってスゴイ音が?!
「ヒイイイィー! イヤアァー!」
プシャァー! ビシャッァー!
あ、出ちゃた。ああガクガク震えが止まらない?!
「入れるよマリア? チュッ」
あん! 今、イッてるのに、ヴィルヘルム様が入って来たぁー?!
ひうっ。ソコそんなに激しく突いちゃやだぁ!
「あ、今動いちゃ、や、らめえぇ~!」
「可愛い。マリア。もっと乱れて見せて」
ヴィルヘルム様激しい!
もう無理なの。
だってずっと絶頂が続いてるんだもん。
しんどいんだもん。
お休みなさい。ヴィルヘルム様……。
「ん?! マリア? 気絶しちゃってる? まあ、いいか。一晩中私の精子をたっぷり注いであげるから」
はうっ。コーダーダ様はジョージ様ほどには手をかけていないようなことを言ってたけど。やっぱりこの髪型じゃバレるよね?!
「えと、えっとこの髪は……。通りすがりの方が、パパパパパッて、いつの間にか?」
「そうだったのかい? マリアの髪をこんな風に出来る者がいたんだね? ん? マリアはおとなしくサセたんだ?」
ヒイィイッ! 目が、目が怖い。
「ねえマリア? お仕置きが必要かい?」
あ、ダメだ。やっぱりバレてる。
でも私、連れ去られたんだけど? ヴィルヘルム様の目の前で。
だから、彼に怒られるのって、理不尽じゃないのかな?
ジト目で見てヴィルヘルム様に訴えてみようか……ん?!
「ハア、マリア。君はもう少し自分の可愛いらしさを自覚してほしい。私は心配だ」
ん? 心配させてしまった?
……。
「ごめんなさい。ヴィルヘルム様」
でも、結局はお仕置きコースなのね?
ツルンと皮を剥くみたいに、簡単にドレスを脱がされた?!
「んきゃ! ど、どこをお舐めになっているの?!」
「マリアの全身を。私以外の匂いがしていないか確かめないとな」
あひっ。しない、しない、しない! ……。多分しない? だって『清浄クリーン』の魔法をかけてたもん。
イッターイッ! おっぱいギュッーって掴まれてるの?!
ひえええー! ヴィルヘルム様の目がヤバイ?!
「あ、ダメェー! キャァー!」
いきなり突っ込むのはダメェー!
ヴィルヘルム様が野獣化してる?!
おまたが引き攣れるように痛い!
大きすぎて入口が裂けちゃうからぁ~!
あ、鉄サビの匂いがしてる?
やっぱり私のおまんこちゃん裂けてるぅ?!
だって、ぐぢゅぐぢゅって音がしてるけど、絶対愛液だけじゃなさそうなんだもん。
「ッ、マリアすまないっ『ヒール』もう痛くないか?」
ヴィルヘルム様が私の瞼を『チュッ』って吸ってる? ああ、私、痛くて泣いてたんだ?
痛かったおっぱいも優しくフニフニされてる。サワサワって乳首を撫でられて、凄く気持ちイイ。
「マリア? 少し動くよ? ん~? ああ、ここだね? 中がうねりだした」
「アンン。そこ、つついちゃやだぁ!あ、いっちゃうからぁ、ああ?!グリグリダメェ!出ちゃう!」
「ハア、可愛い。もっと鳴いて? ほら、ここだね? チュッ。ああ、綺麗に咲いたよ? 沢山散らして君が誰のなのか、雄達に示さないとね? チュッ、チュッ」
少しだけ、ツキンとした刺激の後に、残されていく鬱血は、所有の証?
「あ、いっ、ヴィルヘルム様ぁー!」
付けすぎです。
最早コレ、病気みたいなんですけど?
「ああ、ココにも必要だった」
無理ぃ~?! ソコは、あああああぁ~?!
クリちゃん吸われた……。
おまたから『ジュジョジョジョジョォー!』ってスゴイ音が?!
「ヒイイイィー! イヤアァー!」
プシャァー! ビシャッァー!
あ、出ちゃた。ああガクガク震えが止まらない?!
「入れるよマリア? チュッ」
あん! 今、イッてるのに、ヴィルヘルム様が入って来たぁー?!
ひうっ。ソコそんなに激しく突いちゃやだぁ!
「あ、今動いちゃ、や、らめえぇ~!」
「可愛い。マリア。もっと乱れて見せて」
ヴィルヘルム様激しい!
もう無理なの。
だってずっと絶頂が続いてるんだもん。
しんどいんだもん。
お休みなさい。ヴィルヘルム様……。
「ん?! マリア? 気絶しちゃってる? まあ、いいか。一晩中私の精子をたっぷり注いであげるから」
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