バッドエンド何て嫌です!

sugu

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召喚の時間

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やっとやっときましたわ!!
召喚!召喚獣はいるけど、捕まえた物だし
「エミー可愛い顔して、楽しみなのかい?」
「うん!!だって召喚獣はいても、召喚したことは、なかったから」
「僕はニコラを、呼んだきりだから、久しぶり」
「へぇ~」
と言うことでしょーかん!
「我、ねがるるは我を守ってくれるもの、我の声に答えよ」
うわぁロイク格好いい、様になる 
「我を呼んだのは、そなたか」
これは、まさか、魔王かい
「アリアス、でどう、」
「いいだろう、我を呼び出しし、人間よ、用があれば、何時でもこの魔王アリアスを、呼ぶがいい」
あーやっぱりかー
「うん」
ロイク、魔王!? 魔王はラスボスでしょう!?
どーゆーことやねん!おっと、さすが、ロイクですわ
「次!レーメ エミーリエ」
「はい!」
「我、ねがるるは我を守ってくれるもの、我の声に答えよ」
「我を呼んだのはそなたか?」
出てきたのはとても、大きな黒い龍だった
「は、はい!やよい!じゃだめかしら?」
「いいだろう、何時でも呼ぶがいい」
そして、消えた時皆の方を見るとビックリして、止まっていた。
「どうしましたの?何かありました?」
エミーリエがそう言うと、ロイクが、喋った
「エミー、この国の神をしってる?」
「ええ、大昔に戦争が、おき、草は焼け水は、枯れ、太陽が、出なくなり、餓死等がおき、途方にくれていたとき、もうのぼらないと、言われてた太陽が、のぼり、黒い龍が、出てきて、我の加護をこの国に、与えようと、言ってくれた、話ですよねってまさか、さっきのは!」
「そう、多分話の中の龍だよ、エミーは、きずかないんだから」
「ごめんなさい」
「いいんだよ」なでなで
ロイクはエミーリエを撫でながらニコニコしていた。
次に召喚されるのは、ファンネル様ですわね、確かロイクの友達
「いっきまーす!ロイクにエミーリエちゃん、見ててね!」
そして、でてきたのは、フェンリルだった 
「うわぁ、エミーリエちゃんと、一緒だ、そーだ、玄武ってつける」
そう言い名ずけ返した、その時エミーリエは、きずいて、居なかった。
もう1人の、転生者の存在、そして、それをにらむ、主人公フォン アリアに、それが、この先大変な事になるとも、きずかず、笑っていた
(エミーリエ、見てなさい、私が主人公なの、ロイク王子の一番なんだから、壊してあげるわ、日常を、せいぜい、今は笑っていることね)






後書き
更新まばらでゴメンね
今日中にもう1話更新する予定!
ファンネルも、転生者にする予定、後アリアは、どうなんだろうね?
それじゃ、またねーコメントほしーな?
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