5 / 6
同じマンションの飯島の場合
しおりを挟む
「何階?」
乗ります!と走ってマンションのエレベーターに乗り込むと、二十歳そこそこの男の子がそう聞いてきた。
息を整えながら「五階で」と言うと彼は何も言わずボタンを押した。
「ありがとうございます……ふぅ」
間に合って良かった。
袋の中のアイスが溶けてしまわないか心配で、コンビニからここまで走ってきた僕はシャツの胸元部分を引っ張ってパタパタと空気を入れた。
「暑いですね、今年の夏」
「そうっすね、てかあんた汗やばいよ」
「え?」
「ケツのとこデニムの色変わってる」
「っ!!」
見れば指摘された通り尾てい骨の辺りにシミができていた。
自分がお尻にまで汗をかくなんて知らなかった。
恥ずかしくて顔に一気に熱が集まる。
「てかそのデニム、サイズ合ってんの?ピチピチじゃん」
「え、そうかな?」
「もしかしてわざとそういうの履いて見られて興奮してるとか?」
不良っぽい見た目をしている彼が僕の尻を撫でる。
「はぁぅ……ッ♡」
ゾワゾワして背を反らすと彼がニタリと笑った。
「図星だろ?アンタいつも物欲しそうに歩いてるもんなぁ」
「なっ、そんな、歩いてません!」
「嘘つかなくていいよ、俺みたいな男が見ればすぐわかるよ。タイトな服着てでかケツ見られて勃起してんだろ?淫乱野郎」
「ぁ……っ♡」
「今からお前のメスホモけつまんこにハメてやるよ」
「そ、そんなッ……ぁ♡♡」
こんな若い子に言葉責めされて感じてる♡年下にいじめられるのイイかも……♡
僕はうっとりしながら彼を見つめた。
「いいね、そそる顔してる。やっぱアンタエロいわ……♡」
そう言うと彼は舌舐めずりをして僕の臀部を鷲掴んで揉んできた。
乱暴な揉み方だけど彼の興奮が伝わってきて、ちんぽがビクビクしてしまう。
ちらりと彼の股間を見る。あ♡すごい♡若いおちんぽパンパンにしてる♡
チン、エレベーターが止まる。
「あれ、ここ三階……」
「俺の家でヤろうぜ♡メスホモまんこめちゃめちゃに突いてやる♡」
「……ッ♡で、でも……親御さんがいるんじゃ……?」
「親ぁ?俺は一人暮らしだけど」
「えっ、その若さでここに?」
「クラブ経営してんだよ」
「そ、そうなんだ……すごいな」
「あんたは?あんたのことも教えてくれよ♡」
「僕……?♡」
お尻を揉まれながら廊下を進む。
ムギュッと強めに揉まれるたびにアナルがキュンキュンして上手く話せない。
「到着♡ここが俺の部屋です、どうぞ」
「あ、ありがとう……ッ!」
彼はそんな僕を部屋に押し込むと、そのまま壁に押し付けてキスをしてきた。
ドサッ、コンビニの袋が落ちる。
「んっ♡んぁむ♡」
「まずは名前から教えて」
「ぼ、僕は鳴海と、言いますッ♡」
「鳴海さんね、俺は飯島」
「飯島くん……っ♡」
飯島くんは僕の両乳首を人差し指で弾きながらしゃがみ込む。ちょうど股間の前に飯島くんのかっこいい顔があって、これからされることに期待してしまう。
「鳴海さんは結婚してんだね」
「う、うん♡」
「人妻ってわけだ。それなのにこうして俺とエロいことしようとしてんの?♡」
「ぁっ♡言わないでぇ……」
「悪い人だね」
言いながら飯島くんは僕のズボンを下ろしてきた。外気に触れた勃起したちんぽがビクビクして先走りを流している。それを彼はパクっと口に含んだ。
「あァっ♡♡」
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぷ♡じゅぷ♡
「んっ♡やっ♡あぁっん♡イく♡イっちゃう♡♡」
僕の手はいつの間にか飯島くんの頭を掴んでいて腰を振ると、彼の口の中で射精をした。
「めっちゃ出たね♡」
「ごめん……」
「いいけど、俺のもしゃぶってよ♡」
カチャカチャとベルトを外す時間も待ち遠しくて、僕は唾液を溜めて口を半開きにして待機する。
ぼろんっ、ボクサーパンツを下げた途端お馬さんのような太くて長いおちんぽが目の前に飛び出してきて、僕は我慢できずにむしゃぶりついた。
「ぁっふ♡♡はぁむっ♡はひ♡おぐぅッ♡♡」
「ちんぽは逃げないからちょっと落ち着けって♡」
彼が笑いながら僕の頭を撫でる。
それが嬉しくて喉奥までちんぽを入れていく。
「んごぉ……ッ♡♡」
「美味いか~?♡」
おらおら!と腰を揺すられて「おぶッ♡おあ"ッ♡」と下品な声が出てしまう。
「飲み込めよ♡」
「んごぉっんん♡♡」
どびゅっ♡♡
濃厚な精液が喉の奥に注がれていく。熱くてどろどろで臭くてたまんない♡♡
「んおぉ……♡」
「はぁ、すげー良かったぜ♡今度はけつまんこ見せろ♡」
「はひぃ♡」
壁に手をついて肉厚な尻を片手でむにむにと揉む。アナルが早くちんぽぶち込んでほしいってヒクヒクしてる♡
「ほんといいケツしてるわ♡ほら、念願のちんぽだぞ~♡」
「おっ♡おぉ~ッん♡♡」
ずぷ、ずぷぷ♡♡お馬さんおちんぽがお尻の穴に容赦なく入ってきてる♡
涎と鼻水を垂らしながらオホ声をあげる僕に彼は「あーたまんねぇ♡♡」とずんっ♡ずんっ♡と腰を突き上げてきた。
「しゅごいぃ♡♡おちんぽっおちんぽぉ♡♡」
「気持ちいいだろ?♡もっと奥まで入れてやるからな~♡」
「ひぐうぅ♡♡♡お"、お"ぉ"♡♡♡だめなとこまではいっでるぅ♡♡」
「メスホモまんこに種付けしてやるからな♡♡」
ばちゅん!ばちゅん!
僕の両手を手綱のようにもった飯島くんは、僕の体が飛び跳ねるほどの強さで腰を打ち付けてきた。
どちゅッ♡どちゅッ♡
「あ、やべ、出るッ♡♡」
「お"っ……♡♡」
ぶちゅんっ♡♡
お馬さんちんぽで貫かれた僕は白目を向いた。
どぴゅっ♡ぴゅーっ♡
「あ"♡お"っ……♡しゅごい、まだ出てる……♡♡♡」
つま先がつかなくて焦っているとお尻からちんぽがずろろっ♡と抜けていき、僕は床に崩れ落ちた。
「まだまだヤれるよな?♡」
ビンッ♡血管が浮き出たバキバキのかっこいいちんぽが僕を見下ろす。
そんなの見せられたら断れるわけないじゃないか……♡♡
「もちろん♡もっといっぱい種付けしてぇ……♡♡」
乗ります!と走ってマンションのエレベーターに乗り込むと、二十歳そこそこの男の子がそう聞いてきた。
息を整えながら「五階で」と言うと彼は何も言わずボタンを押した。
「ありがとうございます……ふぅ」
間に合って良かった。
袋の中のアイスが溶けてしまわないか心配で、コンビニからここまで走ってきた僕はシャツの胸元部分を引っ張ってパタパタと空気を入れた。
「暑いですね、今年の夏」
「そうっすね、てかあんた汗やばいよ」
「え?」
「ケツのとこデニムの色変わってる」
「っ!!」
見れば指摘された通り尾てい骨の辺りにシミができていた。
自分がお尻にまで汗をかくなんて知らなかった。
恥ずかしくて顔に一気に熱が集まる。
「てかそのデニム、サイズ合ってんの?ピチピチじゃん」
「え、そうかな?」
「もしかしてわざとそういうの履いて見られて興奮してるとか?」
不良っぽい見た目をしている彼が僕の尻を撫でる。
「はぁぅ……ッ♡」
ゾワゾワして背を反らすと彼がニタリと笑った。
「図星だろ?アンタいつも物欲しそうに歩いてるもんなぁ」
「なっ、そんな、歩いてません!」
「嘘つかなくていいよ、俺みたいな男が見ればすぐわかるよ。タイトな服着てでかケツ見られて勃起してんだろ?淫乱野郎」
「ぁ……っ♡」
「今からお前のメスホモけつまんこにハメてやるよ」
「そ、そんなッ……ぁ♡♡」
こんな若い子に言葉責めされて感じてる♡年下にいじめられるのイイかも……♡
僕はうっとりしながら彼を見つめた。
「いいね、そそる顔してる。やっぱアンタエロいわ……♡」
そう言うと彼は舌舐めずりをして僕の臀部を鷲掴んで揉んできた。
乱暴な揉み方だけど彼の興奮が伝わってきて、ちんぽがビクビクしてしまう。
ちらりと彼の股間を見る。あ♡すごい♡若いおちんぽパンパンにしてる♡
チン、エレベーターが止まる。
「あれ、ここ三階……」
「俺の家でヤろうぜ♡メスホモまんこめちゃめちゃに突いてやる♡」
「……ッ♡で、でも……親御さんがいるんじゃ……?」
「親ぁ?俺は一人暮らしだけど」
「えっ、その若さでここに?」
「クラブ経営してんだよ」
「そ、そうなんだ……すごいな」
「あんたは?あんたのことも教えてくれよ♡」
「僕……?♡」
お尻を揉まれながら廊下を進む。
ムギュッと強めに揉まれるたびにアナルがキュンキュンして上手く話せない。
「到着♡ここが俺の部屋です、どうぞ」
「あ、ありがとう……ッ!」
彼はそんな僕を部屋に押し込むと、そのまま壁に押し付けてキスをしてきた。
ドサッ、コンビニの袋が落ちる。
「んっ♡んぁむ♡」
「まずは名前から教えて」
「ぼ、僕は鳴海と、言いますッ♡」
「鳴海さんね、俺は飯島」
「飯島くん……っ♡」
飯島くんは僕の両乳首を人差し指で弾きながらしゃがみ込む。ちょうど股間の前に飯島くんのかっこいい顔があって、これからされることに期待してしまう。
「鳴海さんは結婚してんだね」
「う、うん♡」
「人妻ってわけだ。それなのにこうして俺とエロいことしようとしてんの?♡」
「ぁっ♡言わないでぇ……」
「悪い人だね」
言いながら飯島くんは僕のズボンを下ろしてきた。外気に触れた勃起したちんぽがビクビクして先走りを流している。それを彼はパクっと口に含んだ。
「あァっ♡♡」
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぷ♡じゅぷ♡
「んっ♡やっ♡あぁっん♡イく♡イっちゃう♡♡」
僕の手はいつの間にか飯島くんの頭を掴んでいて腰を振ると、彼の口の中で射精をした。
「めっちゃ出たね♡」
「ごめん……」
「いいけど、俺のもしゃぶってよ♡」
カチャカチャとベルトを外す時間も待ち遠しくて、僕は唾液を溜めて口を半開きにして待機する。
ぼろんっ、ボクサーパンツを下げた途端お馬さんのような太くて長いおちんぽが目の前に飛び出してきて、僕は我慢できずにむしゃぶりついた。
「ぁっふ♡♡はぁむっ♡はひ♡おぐぅッ♡♡」
「ちんぽは逃げないからちょっと落ち着けって♡」
彼が笑いながら僕の頭を撫でる。
それが嬉しくて喉奥までちんぽを入れていく。
「んごぉ……ッ♡♡」
「美味いか~?♡」
おらおら!と腰を揺すられて「おぶッ♡おあ"ッ♡」と下品な声が出てしまう。
「飲み込めよ♡」
「んごぉっんん♡♡」
どびゅっ♡♡
濃厚な精液が喉の奥に注がれていく。熱くてどろどろで臭くてたまんない♡♡
「んおぉ……♡」
「はぁ、すげー良かったぜ♡今度はけつまんこ見せろ♡」
「はひぃ♡」
壁に手をついて肉厚な尻を片手でむにむにと揉む。アナルが早くちんぽぶち込んでほしいってヒクヒクしてる♡
「ほんといいケツしてるわ♡ほら、念願のちんぽだぞ~♡」
「おっ♡おぉ~ッん♡♡」
ずぷ、ずぷぷ♡♡お馬さんおちんぽがお尻の穴に容赦なく入ってきてる♡
涎と鼻水を垂らしながらオホ声をあげる僕に彼は「あーたまんねぇ♡♡」とずんっ♡ずんっ♡と腰を突き上げてきた。
「しゅごいぃ♡♡おちんぽっおちんぽぉ♡♡」
「気持ちいいだろ?♡もっと奥まで入れてやるからな~♡」
「ひぐうぅ♡♡♡お"、お"ぉ"♡♡♡だめなとこまではいっでるぅ♡♡」
「メスホモまんこに種付けしてやるからな♡♡」
ばちゅん!ばちゅん!
僕の両手を手綱のようにもった飯島くんは、僕の体が飛び跳ねるほどの強さで腰を打ち付けてきた。
どちゅッ♡どちゅッ♡
「あ、やべ、出るッ♡♡」
「お"っ……♡♡」
ぶちゅんっ♡♡
お馬さんちんぽで貫かれた僕は白目を向いた。
どぴゅっ♡ぴゅーっ♡
「あ"♡お"っ……♡しゅごい、まだ出てる……♡♡♡」
つま先がつかなくて焦っているとお尻からちんぽがずろろっ♡と抜けていき、僕は床に崩れ落ちた。
「まだまだヤれるよな?♡」
ビンッ♡血管が浮き出たバキバキのかっこいいちんぽが僕を見下ろす。
そんなの見せられたら断れるわけないじゃないか……♡♡
「もちろん♡もっといっぱい種付けしてぇ……♡♡」
55
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる