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*程々に
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激しく腰を打ちつけてくるアレンに、声を上げそうになる口を必死に塞ぐ。
ダメダメダメ!
心で否定しながらも身体は突かれる度に快感でビクビクと震える。
「ん、うん、ふ、ん、ん、んんっ!んんっ、んんっ」
縁が口を塞いで離さないため、残された2人は口を諦めると無防備になっていた胸元にペニスを擦り付けてくる。
ピンと勃ちあがっていた乳首にコリコリと2人の堅いペニスが擦り付けられる度に快感で背を反り中を締め付ける。
「う、ん、んん、んんん、んん」
涙を零し首を振ると、乳首を責める2人を見るが色っぽく笑うだけでやめてくれる気配はない。
逆にさらに強く責め立てられてしまい涙が止まらなかった。
「えにしっ、出る、出すぞ、出すからなっ、くっ、っ」
「ん~~~、っ、ふぅ、ふぅ、ふぅ」
叩きつけるように注がれた白濁は収まり切らず広がりきったアナルから溢れ尻を伝い、縁が出したものと一緒にシーツを汚していく。
もう無理と四肢を投げ出す縁に、背後からジークに引き寄せられたかと思えば胡座をかく膝の上に乗せられた。
そのまま少し身体を持ち上げられれば、すでに待ち構えていたジークのものを自身の重みで中に飲み込んでいく。
「~~~っ、あ、あ、はいって、くる、あ、ん」
あの逞しく太いペニスを下の口で全て飲み込めば、これまた容赦なく下から突き上げられる。
「あ、あ、あ、ダメ、もう、ん、あ、やだっ、ダメっ!」
膝を抱えられ喘いでいれば、さらに煽るようにアレンたちが縁の乳首を舐め甘噛みしてくる。
気持ちいい気持ちいい気持ちいい!
もう何も考えられず我を忘れて喘げばセインが口を塞いでくれた。
動き回る舌に甘えるように縁も舌を絡めれば、さらにアレンに耳の中を舐め回される。
「んん、ん、ん、う、ん、んん」
全身を3人に愛される。
中を突かれる度にキュッと締め付ければ、背後でジークの唸り声が聞こえ嬉しくなる。
必死に腕を伸ばしアレンたちのペニスを掴むと、上下に揺すられるのに合わせ手で扱いていく。
「えにし、もう出すぞっ、くっ、うっ!」
「んんんんっ!」
「俺も出るっ」
「出すぞっ」
同時に出したものは縁の手を、縁の中を汚し白く染めた。
前に倒れ込みそうになった縁をセインが受けとめると、抱き抱えられ向き合うように膝に乗せられた。
ぐったりとセインの胸にもたれかかっていれば、何かが尻に触れた気がした。
「な、に?ーーやぁっ!あ、あぁ」
それがペニスだと分かると逃げようと腰を浮かすが、すでに遅くセインに腰を掴まれ引き戻される。
再びセインのものに貫かれるが、少しでも楽になろうにセインの首に抱きつく。
終わったと思っていたのは縁だけだったようで、あれだけ出したにもかかわらず既に臨戦態勢に戻っている3人はそれから朝まで縁を離してくれることはなかった。
「アンタたちは自分たちが何してるか分かってんですか!?えぇ!!」
早朝、漸く3人から解放された縁は気絶するように眠っていたところをそんな大声と共に部屋に乗り込んできたサッズによって目が覚めた。
「サッズ?んだよ」
「あぁ縁が起きてしまったじゃないか」
「お前、ノックくらいしろよ」
怒鳴るサッズに3人はうるさいと言わんばかりに追い払おうとする。
かなり失礼だ。
あ、サッズさんの額に青筋が……
「うっせぇ!昨日の夜から隣の部屋でアンアンと喘ぎ声聞かなきゃいけなかったヤツのことも考えろよ!」
「「「………あー」」」
「あー、じゃねぇよ!あー、じゃ!ふざけんなっ」
かなりお怒りのサッズを見れば微かに目の下にクマが……
本当に申し訳ない。
「「「わるい」」」
そうだ。これは明らかに縁たちが悪い。
素直に謝る3人に、声を聞かれていたという羞恥で赤くなりながらも縁もサッズに謝ろうと身体を起こそうとして腰の痛みに悲鳴を上げそうになった。
「「「えにしっ」」」
倒れ込む縁にサッズも呆れている。
「まぁ、あんだけヤりゃそうなるよね。しかも3人相手とか…よく耐えたもんだよ。アンタは…どっちかっつーと被害者みたいだから気にしなくていい。けど!そこのバカ3人はもっと反省しろ!いいな!」
それだけ言うと凄い音を立てて戸を閉め部屋を出て行った。
「「「………」」」
「……とりあえず3人はサッズさんに謝って仕事して来て下さい」
「「「はい」」」
素直に返事をする3人に手早く風呂に入れてもらうと部屋に運んでもらいアズの隣に寝かせてもらう。
何かして欲しいことはあるかと心配そうに見つめてくる3人に早く行けとだけ言うと、まだこちらをチラチラと見ながらも仕事に向かうのだった。
あれだけ動いた後の寝ずの仕事は辛いと思うが、それは3人が悪いと言い聞かし布団を被る。
明日にでもサッズに土下座して謝ろうと考えていれば、擦り寄ってきたアズを抱きしめてやり眠る背中を優しく撫でてやるのだった。
ダメなパパたちだ。
ダメダメダメ!
心で否定しながらも身体は突かれる度に快感でビクビクと震える。
「ん、うん、ふ、ん、ん、んんっ!んんっ、んんっ」
縁が口を塞いで離さないため、残された2人は口を諦めると無防備になっていた胸元にペニスを擦り付けてくる。
ピンと勃ちあがっていた乳首にコリコリと2人の堅いペニスが擦り付けられる度に快感で背を反り中を締め付ける。
「う、ん、んん、んんん、んん」
涙を零し首を振ると、乳首を責める2人を見るが色っぽく笑うだけでやめてくれる気配はない。
逆にさらに強く責め立てられてしまい涙が止まらなかった。
「えにしっ、出る、出すぞ、出すからなっ、くっ、っ」
「ん~~~、っ、ふぅ、ふぅ、ふぅ」
叩きつけるように注がれた白濁は収まり切らず広がりきったアナルから溢れ尻を伝い、縁が出したものと一緒にシーツを汚していく。
もう無理と四肢を投げ出す縁に、背後からジークに引き寄せられたかと思えば胡座をかく膝の上に乗せられた。
そのまま少し身体を持ち上げられれば、すでに待ち構えていたジークのものを自身の重みで中に飲み込んでいく。
「~~~っ、あ、あ、はいって、くる、あ、ん」
あの逞しく太いペニスを下の口で全て飲み込めば、これまた容赦なく下から突き上げられる。
「あ、あ、あ、ダメ、もう、ん、あ、やだっ、ダメっ!」
膝を抱えられ喘いでいれば、さらに煽るようにアレンたちが縁の乳首を舐め甘噛みしてくる。
気持ちいい気持ちいい気持ちいい!
もう何も考えられず我を忘れて喘げばセインが口を塞いでくれた。
動き回る舌に甘えるように縁も舌を絡めれば、さらにアレンに耳の中を舐め回される。
「んん、ん、ん、う、ん、んん」
全身を3人に愛される。
中を突かれる度にキュッと締め付ければ、背後でジークの唸り声が聞こえ嬉しくなる。
必死に腕を伸ばしアレンたちのペニスを掴むと、上下に揺すられるのに合わせ手で扱いていく。
「えにし、もう出すぞっ、くっ、うっ!」
「んんんんっ!」
「俺も出るっ」
「出すぞっ」
同時に出したものは縁の手を、縁の中を汚し白く染めた。
前に倒れ込みそうになった縁をセインが受けとめると、抱き抱えられ向き合うように膝に乗せられた。
ぐったりとセインの胸にもたれかかっていれば、何かが尻に触れた気がした。
「な、に?ーーやぁっ!あ、あぁ」
それがペニスだと分かると逃げようと腰を浮かすが、すでに遅くセインに腰を掴まれ引き戻される。
再びセインのものに貫かれるが、少しでも楽になろうにセインの首に抱きつく。
終わったと思っていたのは縁だけだったようで、あれだけ出したにもかかわらず既に臨戦態勢に戻っている3人はそれから朝まで縁を離してくれることはなかった。
「アンタたちは自分たちが何してるか分かってんですか!?えぇ!!」
早朝、漸く3人から解放された縁は気絶するように眠っていたところをそんな大声と共に部屋に乗り込んできたサッズによって目が覚めた。
「サッズ?んだよ」
「あぁ縁が起きてしまったじゃないか」
「お前、ノックくらいしろよ」
怒鳴るサッズに3人はうるさいと言わんばかりに追い払おうとする。
かなり失礼だ。
あ、サッズさんの額に青筋が……
「うっせぇ!昨日の夜から隣の部屋でアンアンと喘ぎ声聞かなきゃいけなかったヤツのことも考えろよ!」
「「「………あー」」」
「あー、じゃねぇよ!あー、じゃ!ふざけんなっ」
かなりお怒りのサッズを見れば微かに目の下にクマが……
本当に申し訳ない。
「「「わるい」」」
そうだ。これは明らかに縁たちが悪い。
素直に謝る3人に、声を聞かれていたという羞恥で赤くなりながらも縁もサッズに謝ろうと身体を起こそうとして腰の痛みに悲鳴を上げそうになった。
「「「えにしっ」」」
倒れ込む縁にサッズも呆れている。
「まぁ、あんだけヤりゃそうなるよね。しかも3人相手とか…よく耐えたもんだよ。アンタは…どっちかっつーと被害者みたいだから気にしなくていい。けど!そこのバカ3人はもっと反省しろ!いいな!」
それだけ言うと凄い音を立てて戸を閉め部屋を出て行った。
「「「………」」」
「……とりあえず3人はサッズさんに謝って仕事して来て下さい」
「「「はい」」」
素直に返事をする3人に手早く風呂に入れてもらうと部屋に運んでもらいアズの隣に寝かせてもらう。
何かして欲しいことはあるかと心配そうに見つめてくる3人に早く行けとだけ言うと、まだこちらをチラチラと見ながらも仕事に向かうのだった。
あれだけ動いた後の寝ずの仕事は辛いと思うが、それは3人が悪いと言い聞かし布団を被る。
明日にでもサッズに土下座して謝ろうと考えていれば、擦り寄ってきたアズを抱きしめてやり眠る背中を優しく撫でてやるのだった。
ダメなパパたちだ。
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