ヒトリエッチ

湯船 浮久毛子

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ヒトリエッチ2 罪と罰

7話〜暁のソープと悶絶シャワー

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ラーメン屋からかえってきた損損と浩一は脱糞臭やラーメン臭をとるために
風呂に入ることにした。

浩一「損損、お前さき入れよ」
損損「いっすかっ?!おさきっす」


損損「んぁ、、、シャワーキモティー//」
浩一「損損入るぞ」
損損「えっ先輩ぃ?!恥ずかしっすよ」
浩一「今さら恥ずかしがって、、、どう
   するんだよっ」
損損「でもぉ、、、」
浩一「お互いのイチモツ、、、形知ってるだ
   ろっ!」
浩一「入るぞっ」
損損「やめてくださいよ本当に、、、」
浩一「なんだ、、、照れてんのかっ」

こうして二人は裸の付き合いを行うのである

損損「せ、先輩ぃ?!それなんすか?」
浩一「ロウションだよっ」
損損「やっぱり王道を征くソープが好
   きなんすか?」
浩一「やっぱり王道を征く、、、ね」
損損「あでも高くないすか?ソープ。」
浩一「ピンキリだからね。うん」
損損「ボッチャマ、、、」
浩一「塗るぞ」
損損「いやぁそんなぁ!!」
浩一「勃たしてやるよ!」
損損「そ、そんなぁ」
浩一「ほいじゃケツ出せケツ」
損損「やめてくれよ、、、(絶望)」
浩一「ウンカスこびりついてるダルルオ」
損損「アアンッ!!イスハファーンッ!!」

浩一は損損のケツを掃除するのであった

浩一「いっぱい取れたな。」
損損「、、、」
浩一「損損、コ↑コ↓硬くなってんぜ?」
損損「?!」
浩一「(顔色が)曇ってきたな」
損損「ア、ヤべ!!ビンク!!ビンク!!」
浩一「さっき出したのに、、、
   溜まってんなオイ」
損損「もう、、、すきにして下さぃ//」
浩一「行きますよ~いくいく」
損損「イエッサ!!イヤハハーン!!」
浩一「ホラホラホラホラ!!」
損損「グラッチェ!!アッハッハンハー!!」
浩一「ブッチ!!ペシンペシン(ケツドラム)」
損損「スーハァハァアハァン!!」
浩一「キンタマ、キンタマアガッテルヨ!!」
損損「エッホーン!!ドドリゲス//」
浩一「マラマラマラマラ!!イックノガマァンシーテ!!」
損損「ニテルシファ!!プレミアムテンガミタク!!」
浩一「ドッドッドッドッ」
損損「イエスファエッヘイガッアイズ!!アーン//」
浩一「ハブ公!!」
損損「イエアツッ!!アックナッテル!!アックナッテルゥゥ!!」
浩一「マサッ!!コレガマサッネッ!!」
損損「ブツリホウソクゥ!!スゴエッス!!」
浩一「ハッテソウッ!!ソウロソウロハッテソウッ///」
損損「ヴィンスハァ!!イッキタクナッチャラァウー//」
浩一「オウレイノゴト・カンガエーテ・シコルフスキー?」
損損「モッヂロオンヨ・アンッ・ヌッボ!!」
浩一「キッタマアガッテキーテル!!ヤバイクイクイクイク!!」
損損「オダモヤバッイ!ドジィニ・ハラニダシタインデス」

浩一損損「ムラァムラァムラァムラァムラァムラァムラァ!!」

浩一「イキスギィ!!」
損損「フビライハァン!!」

こうして二人の風呂の中での兜合わせは
同時に逝って、
二人の残り香はお互いの腹に堕ちた。

浩一「損損、、、気持ちよかったよ」
損損「俺も、、、(フラ)」
浩一「損損?」
損損「ドサッ!!(倒れる音)」
浩一「大丈夫か損損?!そんそーん!!!!」

損損は風呂の中での激しい愛の交わしで
その場に倒れてしまったのだった、、、
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