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ヒトリエッチ3 Seeking of X
4話〜大迫真‼︎極みのライダーパンチ
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ヒロヒト「必殺技を教えよう」
凸子「必殺技?」
ヒロヒト「君は確かにライダー性楠に変身す
ることができた。しかしそれはは
じまりにすぎないのだ。ライダー
への変身は言わば自分自身の防御
力をあげるもの。根本的な攻撃力
の増強には繋がらないのだ。では
攻撃力を上げるにはどうすればい
いのか。それが必殺技、“ライダー
パンチ”を覚えることなのだ。」
凸子「ラ、ライダーパンチ、、、!!」
ヒロヒト「ライダーパンチは今までの性命エ
ネルギーより遥かな量を消費して
放つ奥義だ。君にそれが制御でき
るかな?」
凸子「やってみせます!」
ヒロヒト「ではまずオナニング右手コキの法
則を使え」
凸子「オナニング右手コキの法則⁉︎」
ヒロヒト「右手で輪っかを作り慎重に上下に
動かすんだ。こうすることで性命
エネルギーがたまる」
凸子(上下に振る)
凸子「エネルギーが溜まっていく!!!!」
ヒロヒト「さあ、その状態をキープしてオナ
ニング左手マンの法則を用いて両
手に性命エネルギーを蓄えるん
だ」
凸子「そんなの無理よ!片手の制御で精一杯
だわ!」
ヒロヒト「できる。君ならできる。自分の感
覚を信じろ」
凸子「///////」
凸子「はあああああああーーーーー!!!」
ヒロヒト「よしそのまま前方に向かっってパ
ンチを放て!」
凸子「オルァァァァーーー!!!」
「バチコォーーーン!!!」
「ビリビリ」
「メキメキ」
「ドンクドンク」
「シュウーー////」
凸子「こ、これがライダーパンチ、、、」
ヒロヒト「そうだ。その感覚を忘れるな」
凸子は着実に損損に匹敵する強さを身につけていった。
しかし凸子はまだ知らない。強さとは悪も、そして大切なものをまでも破壊してしまう力があるということを、、、
ヒロヒト「、、、はい。計画は着実に進んで
います。このままいけば凸子は奴
を、、、」
凸子「必殺技?」
ヒロヒト「君は確かにライダー性楠に変身す
ることができた。しかしそれはは
じまりにすぎないのだ。ライダー
への変身は言わば自分自身の防御
力をあげるもの。根本的な攻撃力
の増強には繋がらないのだ。では
攻撃力を上げるにはどうすればい
いのか。それが必殺技、“ライダー
パンチ”を覚えることなのだ。」
凸子「ラ、ライダーパンチ、、、!!」
ヒロヒト「ライダーパンチは今までの性命エ
ネルギーより遥かな量を消費して
放つ奥義だ。君にそれが制御でき
るかな?」
凸子「やってみせます!」
ヒロヒト「ではまずオナニング右手コキの法
則を使え」
凸子「オナニング右手コキの法則⁉︎」
ヒロヒト「右手で輪っかを作り慎重に上下に
動かすんだ。こうすることで性命
エネルギーがたまる」
凸子(上下に振る)
凸子「エネルギーが溜まっていく!!!!」
ヒロヒト「さあ、その状態をキープしてオナ
ニング左手マンの法則を用いて両
手に性命エネルギーを蓄えるん
だ」
凸子「そんなの無理よ!片手の制御で精一杯
だわ!」
ヒロヒト「できる。君ならできる。自分の感
覚を信じろ」
凸子「///////」
凸子「はあああああああーーーーー!!!」
ヒロヒト「よしそのまま前方に向かっってパ
ンチを放て!」
凸子「オルァァァァーーー!!!」
「バチコォーーーン!!!」
「ビリビリ」
「メキメキ」
「ドンクドンク」
「シュウーー////」
凸子「こ、これがライダーパンチ、、、」
ヒロヒト「そうだ。その感覚を忘れるな」
凸子は着実に損損に匹敵する強さを身につけていった。
しかし凸子はまだ知らない。強さとは悪も、そして大切なものをまでも破壊してしまう力があるということを、、、
ヒロヒト「、、、はい。計画は着実に進んで
います。このままいけば凸子は奴
を、、、」
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