【R-18? いえ、純愛です】金髪ロリ美少女に生まれ変わった親友がピュアすぎて困ってます。

ポークピッツ

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イヨンモール

第28話 乳首絆創膏をはがすよ!!

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…梨央ちゃんの不思議な採寸が終わった…







「じゃあ、次は・・・」

「彩葉です。藤井彩葉っていいます。 お願いします」


「乃愛ちゃん、ちょっとだけ手はなして」 

乃愛ちゃんはもはや怯えていた。けど、離してくれた。





「ノアちゃんっていうんだ。また後でね」なんかオトナな笑みを浮かべている。

「じゃあ、どうする? イロハちゃんもリオちゃん方式でやる?」


「い、いえ、普通に服着たままでお願いします。」


「んー。どうしよっかなー」  



あれ、聞こえてないのかな。なんで悩んでるんだろう。








「私、リオちゃん方式好きなんだよね。どうしてもしたいんだ」

「イロハちゃんがさせてくれるなら、ノアちゃんには手出さないでいてあげる」

「でも、イロハちゃんがさせてくれないなら、お姉さんノアちゃんに無理やりしちゃうかも」


「どうする? ノアちゃんには聞こえてないから、決めていいよ。」






なにこの優しいレ○プ宣言。



完全に、私が乃愛ちゃんにそんなことさせられないの分かってるじゃん。

選択肢ないじゃん。

逃げられる雰囲気じゃないし。

頼みの梨央ちゃんはランジェリー見に表に出ちゃったし。




でも、乃愛ちゃんに手出ししないっていう条件があるなら。 




あの採寸をするだけだ。

相当恥ずかしいけど、耐えられないほどじゃない。






「約束ですよ。 乃愛ちゃんにしたら許しませんからね」 

この条件は譲れないから釘をさす。



「話が早いね。お姉さんは絶対に約束は破りません」

「じゃあ、奥でカーテンかける? それともここでしちゃう?」





あぁ、この人完全にレズだ。 

できるってなった瞬間に顔が淫乱なオンナになった。


梨央ちゃんもこの人のレズっ気がうつったんだ、きっと。 










・・・襲われちゃう。 




結衣さん以外の女の人に。 


昨日結衣さんに好きって言ったのに。  






でも、乃愛ちゃんを守れるなら。  






結衣さんに後で謝らないとな。







「奥でおねがいします・・・」 

乃愛ちゃんに見られるわけにはいかない。








奥の個室に移動すると、カーテンが引かれ、薄暗くなる。




あ、選択肢間違えた。 

密室になっちゃったじゃん。




凛さんは興奮しきった顔をしている。













・・・怖い。 



知らない人にエッチなことされるのって、こんなに怖いんだ。



たぶん、この人は乱暴したりはしない。 

すごく優しくしてくれると思う。








でも、でも… でも・・・ やっぱり嫌だ。 





イヤ。  





結衣さん。 助けて。






気づけば下唇を噛み、震えていた。









服を着たまま、ブラを外される。 


それから、徐々に上服をまくり上げられていく。 








嫌だ。



怖い。  




涙がこぼれそうになる。















シャッという音と共に、個室が明るくなる。

そこには、少し息を切らした結衣さんが立っていた。





「結衣…さん   結衣さん!」 思わず立ち上がり、抱きしめてしまう。

堪えていた涙がとめどなく溢れてくる。  


結衣さんは背中をさすりながら慰めてくれる。









「はぁ・・・ 凛! 初めて会った女の子にこんなことしちゃだめって何回も言ってるでしょ!」

 結衣さんが、怒ってる。 ていうか、ここも知り合いなんだ。 もうわかんないや。




「彩葉ちゃん泣いてるじゃない。かわいそうに」

「ごめん・・・ 可愛かったからつい。紫パーカーの娘使えばイケると思って、魔が差しました」


「ほら、私じゃなくて、彩葉ちゃんに謝る!」

「ごめんね、イロハちゃん。 もうしないから許してください。お願い致します」





どうやら、結衣さんの方が強いみたいだ。

さっきまでの凛とした雰囲気も、淫乱な雰囲気も跡形もなく消え去り、叱られた子犬みたいになっている。




「大丈夫です。顔を上げてください。まだ、何もされてないですし」

そんなに謝られると逆に申し訳なくなるが、こっちは被害者なんだからそんな風に思う必要はない。





「ホントに次やったら許さないからね。彩葉ちゃんは私の大事な人なんだから」

「えっ、結衣もしかして付き合っ…」

「とにかく、やっちゃダメだからね。彩葉ちゃんにも、乃愛ちゃんにも」




今、結衣さん、大事なヒトって言った。 言ったよね。

顔が赤くなるのが分かる。  



うわ、凛さんニヤニヤしてる。 









「彩葉ちゃん、他のショップ行こ。 ここはダメだ」

「待って、お願い! 行かないで! ちゃんとするから、腕には自信あるからぁ!」


結衣さんに抱き着いて、お願いしてる。 

ここまで、力関係ハッキリしてると面白いな。





このまま無視して行くと、あとから面倒くさいことになるそうなので、

結衣さん監視のもと、きちんと採寸が行われることになった。 








正直、トラウマだが、しばらく採寸していないので気になり、測ってもらうことにした。


凛さんの腕前は結衣さんも認めているらしく、なんと目測だけでサイズが分かるのだという。

しかも、百発百中だそうだ。 


Tシャツ程度であれば、服の上からでも採寸可能。 すごい。



ということは、あのメジャーは完全に凛さんの玩具ということになる









一瞬で測り終わり、上から89、53、88のF寄りのEカップだそうだ。


うん、やっぱり成長してる。…全体的に。 



ってことは太ったかぁー。


知りたくなかった現実だ。 

テンションが下がる。





「私が凛と会うときに緩めの服着るのは、現実を知らないためなんだよ」

結衣さん。 それ今後の参考にします。 緩い服着るようにします。



二人で慰めあっていると、思い出した。 

乃愛ちゃんの下着見に来たんだった。




乃愛ちゃんを呼びに行こうとすると、既に角から顔を出してこちらを見ていた。


帰りが遅いから、心配したのだろう。 

手招きして、こちらへ呼ぶ。







「乃愛ちゃんも3サイズ測ってもらおっか。」

「スリーサイズ?」

「うん。バスト、ウエスト、ヒップの大きさ。これが分かると服選びやすいんだ。」



乃愛ちゃんが着てるパーカー越しには流石に分からないそうなので、それだけ脱ぐ。

すると、薄めのTシャツにショートパンツ姿になる。


すごくシンプルだが、女の子らしい曲線が露わになって・・・いい。




何よりも顔が見える。




それを見た凛さんは、顎が外れそうなくらい大口を開けてフリーズした。




「これも脱がなきゃだめ?」とTシャツを指さしながら不安そうになる乃愛ちゃん。

「ううん。それは着てていいよ。 ・・・あ」 




思い出した。 

乃愛ちゃん乳首に絆創膏貼ったままだ。



これは、私しか知らない。 

ノーブラ絆創膏なんて見られたら、乃愛ちゃんがエッチなコだと思われちゃう。





都合よく凛さんがフリーズしているので、結衣さんが凛さんに気を取られているうちに、

乃愛ちゃんを連れて、先ほどの個室に入る。












「乃愛ちゃん、おっぱいの絆創膏はずそっか」

「絆創膏…あっ、うん。はずす」  

貼ってることに違和感はなかったみたいだ。よかった。


「じゃあ、ちょっと服まくるね」 

自分でできると思うけど、貼ったのは私なので、はがすまでやりたい。









あれっ・・・この状況ってさっきの私と凛さんと一緒じゃん。 


乃愛ちゃん、怖がってないかな。






恐る恐る顔色をうかがってみると 

「どうしたの? しないの?」と、まるで恐怖を感じている様子はなかった。



信頼してくれてるんだと思うとすごく嬉しい。 

ハグしてなでなでしたいが、急がないと凛さんのフリーズが解ける。







白いTシャツをゆっくりとまくっていく。

すると、徐々に白Tシャツが霞むほどに眩い純白のお腹があらわれる。 


ほんとに綺麗な肌だこと。


もう、後ろ透けて見えるんじゃないかと思う程の透明感だ・・・ 








おっと、見とれている場合じゃない。


目的はおっぱいだ。

あまり触りすぎると私の理性がもたないので素早く上までまくり上げる。


そして、内科検診のときみたいに服を持っていてもらう。 











ふわふわの綺麗な真ん丸のおっぱい。



大きめのリンゴくらいのサイズかな。


個人的に一番良いサイズだと思う。

可愛いブラも多いし、服もいい感じに着こなせる。

あんまり大きいと太って見えてしまうからね。





中央にあるはずのピンクの蕾が絆創膏に隠されることで、妄想を掻き立てる。

しかも、それを自ら見せつけている(ように見える)のだ。






鷲掴みして、口でペロペロして絆創膏を剥がしたい。

そんな欲求が湧いてくる。



昨日から、何度も言うが、もし私が男なら確実にフィニッシュしているだろう。

でも、こんなに信頼されてるのにそれを裏切り、手を出すわけにはいかない。









朝貼ったときと同じように、右のおっぱいを支え、絆創膏を剥がそうとしたのだが、剥がれない。




おかしいな…

腕とかに貼ったらときは、簡単に剥がせるんだけど…


おっぱいに貼ったことないからな… 

貼るところが柔らかいと剥がしにくいのかな…




ぴったり貼りついて、どこも外れかけていない。

爪で、無理やり剥がすのは、乃愛ちゃんを傷つけかねないので却下だ。


でも、汗には強いから、待っていてもふやけることはない。







でも、弱点が一つある。 

それは、外から水をかけることだ。


完全防水だと剥がすのが痛いから、お風呂で簡単に外せるものを選んでいるのだ。



しかし、この場に水はない。 



が、思いついてしまった。 

水分ならある。










・・・舐めるか。




あれっ、いつの間にか欲求通りになってるな。 

でも、たぶんこれが最善策だと思う。


まぁ、乃愛ちゃんが許可すればだけど。







「乃愛ちゃん。おっぱい舐めていい?」

おっぱいをほぼ鷲掴みにしながら、冷静に言ってしまった。 


通報されても全くおかしくない。





「ええ!? なんでっ!?」 

びっくり5割、疑問4割、引き1割ってとこかな。 

確実に少しは引かれた。


この思考に至った経緯を話すと・・・なんと納得してくれた。

痛いより良いと思ったそうだ。







「いろはは舐めるの嫌じゃないの?」 

乃愛ちゃんの中におっぱいは舐めるものという概念はない。



「嫌じゃないよ! 乃愛ちゃんが良いなら、ずっと舐めていたいくらいだよ!」  

我ながら何言ってるんだろう。


「じゃあ、失礼します」









舌を唾液でたっぷりと濡らし、絆創膏の端をペロッと舐めてみる。


同時に乃愛ちゃんがビクッと跳ねる。 


私も跳ねる。 





舌から伝わる感触がこの世のものとは思えなかったからだ。






弾力があり、全く硬くないのに、柔らかすぎない。

とろけそうなのに、しっかりしてる。


産毛一本生えてないスベスベ、モチモチの肌。

舌を押し当てているときは拒むように、離れ行くときは求めるように吸い付いてくる。

しかし、押し込むとどこまででも沈み、受け入れてくれる。



そんな感触。

手で触った時と同じなんだけど、舌の方がより敏感に感じ取れる。



おそらく、これを表現できるオノマトペは存在しない。







もっと舐めたい。それしか考えられない。


絆創膏の周囲を一周するようにゆっくりと舌を滑らす。 













・・・きもちいい。


舐められてるんじゃなくて、舐めてるだけなのに気持ちいい。





舌から快感が脳へ注がれる。  

舌って性感帯だっけ?


なんだろう、乃愛ちゃんから何か気持ちいい物質を送り込まれてるみたいに感じる。

本来ここの行為には存在しない快感だと思う。













乃愛ちゃんが小さく「だめッ」と言って震えている。


でも、ごめんね。

そんなに優しい拒絶じゃ止められない。




何周もする。 


一周するたびに乃愛ちゃんの痙攣が大きくなっていく。

顔もとろけていく。


そのたびに私もどんどん気持ちよくなっていく。








かわいいなぁ。 

そんな顔されると余計にやめられなくなっちゃうよ。



乃愛ちゃんは声を抑えるのに必死だ。









そして、ついに、ぐっと頭を押さえられ、おっぱいから離されてしまった。









あぁ、自分から離れられなかった。 





乃愛ちゃんに離された。





信頼を裏切って、欲望に身を任せ、乃愛ちゃんの拒絶をわざと無視した。








もう、だめかなぁ。

これは嫌われても仕方ないし、何の言い訳もできない。




乃愛ちゃんと一緒に仲良くできるのはこれで最後かな。


…楽しかったよ。  



なんか死ぬみたいだけど、実際死ぬようなもんだもんな。










悲しい。


けど涙は出ない。


欲求に逆らえない自分に失望する。




・・・せつない。











「いろはぁ… そっちはもう、ふやけたんじゃない?」


「はやく右もしないと・・・だれか来ちゃうよぉ」





「・・・」



言葉を失った。




いい子すぎるよ乃愛ちゃん。





嫌なら嫌って言わないとだめだよ。  

拒絶していいんだよ。




私はそんなに良い人じゃない。












「いろはぁ、はやくぅ おっぱい出してるの恥ずかしいぃ」


「こんなのいろは以外に見られたくないよぉ」







そんなこと言われたら、私また調子乗っちゃう…



乃愛ちゃんが優しすぎるから…



ほんとに、ほんとにいいの?











そっと、さっきよりもずっと優しく。


乃愛ちゃんのサインを見逃さないようにゆっくりと。




絆創膏をふやかすことが目的。


おっぱいを舐めるのはあくまで手段。












左のおっぱいも…なめる前に、右の絆創膏剥がさないと。



口で剥がした方が安全かな。 

爪があたる心配ないし。






ふやけて浮いた絆創膏の端をくわえる。


そして、ゆっくりと剥がしていく。










弱くなった粘着が乳首を刺激するみたいだ。


乃愛ちゃんが今まで以上に跳ねる。









ほんとは残ってないんでけど・・・


「ちょっとベタベタついてるから、取るね」






乃愛ちゃんの勃起した乳首を見て我慢なんてできない。


嫌だったら 言ってね…





あらわになった乳輪を舌先で舐めまわす。 

まだ、乳首には触れない。









乃愛ちゃん、すっごくビクビク震えてる。 



エッチだ。 







あぁ、乳首が舐めてほしそうにしてる。









「ちゅっ」


吸いついてしまった。 赤ちゃんみたいだ。










・・・あまい。








・・・あまい。








コリッとした感触が癖になる。



赤ちゃんっていいな。 

おっぱい吸い放題なんだもん。

乃愛ちゃんの赤ちゃんになりたい。








「あッ ンアッ んぅゥ」


乃愛ちゃんも声、我慢できなくなってきたみたい。

























ってことは、外に聞こえて・・・







カーテンが引かれる。

そこには結衣さんが立っていた。








デジャブすぎる。 

襲われる側から襲う側になってるけどね。
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