軍隊創造で行く異世界侵略物語

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1 .人生何が起こるか解らない

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そう今日待ち望んでいた新作ゲームの発売日早速買ってプレイしながら駅のホームで電車が来るのを待っていたんだ。
今考えればそれが人生最大のミスだった。
そのせいで殺されることになったのだから。
それはもう無惨なほど酷く。
しかし、俺は生きている。
正確に言うと調度電車がホームに着たとき後ろから誰かに突き飛ばされ電車にぶつかる瞬間までは覚えている。状況てきに死んだはずなのに、、、
今俺は白い空間にいる、そして目の前に小さい彼女がクラッカーを鳴らしながらこういった。

「おめでとう青年きみは地球全人口のなかから選ばれたスーパーな運の持ち主だ!」
「は?、、、」
「選ばれた?」
「そうだ青年は選ばれたのだ地球全人口から」

死んだはずの俺が白い空間で彼女と話している
意味が解らない、ただ今確認しておくことがある。

「お前は、、、?」
「ん、僕?僕は神様だよ」

神だと言ったそいつの性別は女である。
見た目は、身長150センチぐらいで白いフードつきの服をきている。

「神?ふざけてるのか」

俺の怒声に一瞬驚いた幼女は楽しそうに笑いながら話し出した。

「ふざけてなんかいないよ。まあ信じられないかもしれないけど、僕は本当に神様なんだ。いくつもの別の次元にある世界を管理しているんだだよ。たとえば、進み過ぎた文明を災害で滅ぼしたり戦争の多い星では勇者を送ったりしてているんだよ。」

まあ全部ではないが信じるしかない実際目の前に非常識な光景が広がってる訳なのだから。
しかしこいつの言ってることを信じるならなぜここに俺がいるんだ?なにに俺は選ばれたんだ?

「そろそろ信じてもらえたかな?なぜここにいるか知りたいんだろう」

どうやら神様わ心が読めるらしい口に出してないことまで答えてくれた。
試しに心の中で問いかけてみた。
俺は死んだはずなのにどうして生きているんだ?

「それは安心してくれ青年の肉体わ確実に死んでいるだだ君は選ばれたんだだから魂だけでここにいるんだ」

えっ、よく自分の体を見て見ると少し体が透けていた今なら心霊写真も簡単に写れそうだ。

「体のことはしょうがない、それで俺は何かに選ばれたからここにいるんだろ、何に選ばれたんだ俺は」
「青年が選ばれたのは単刀直入いうと青年には僕の管理する異世界に行って世界征服してほしいんだ。」

「は?正気なのか自分の管理する世界を征服しろとか。」
「ああ正気だよ青年これには深い訳があるんだ、、、」

そこから神様の話しわ長がかった、簡単にまとめると4つ

1・今その世界は大戦争の始まる直前で始まると世界にとって重要な種族が絶滅しその影響で世界のバランスが崩れて滅びること。

2・今神様が世界に手を加えると結果的に世界のバランスが崩れて滅びること。

3・世界が滅ばないためには世界に住む重要な種族を絶滅させないように世界征服するしかないこと。

4・世界征服が終わったら自由にしていいこと。

ようわ世界が滅びるときずいた時にわ神様でわどうしようもない状況で解決策としてあちらの世界に俺を送り込み大戦争が起こる前にそれを解決させたい、らしい。

「と言うことで青年には世界を救うため世界征服してもらうもちろん一人でわ無理だろうから力はやる」

どうやら俺に決定権わ無いらしい
まあ死んでしまったので第二の人生を楽しむつもりだ。

「まず君に能力を与えたから見てみたまえステータスと言うとででくる」

「ステータス」

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

[名前] 神楽坂 軍理(カグラザカ グンリ)

[職業] 異世界軍 大元帥Lv0

[年齢] 20歳

[スキル] 統制LvMAX 指揮LvMAX  覇気LvMAX
経験値の統括  

[個人能力] 軍隊創造 (軍隊作成 装備作成 食料品作成)     無限倉庫  皆は一人の為に

////////////////////////////////////////////////////////////////////


死ぬ前の名前は神楽坂 軍理という少し長いだけでとくにいたって普通だ。
年齢もきちんと合っている今年で20歳今入社してる会社は一応大手電気メーカーだ。
次が職業わ大元帥ときた神様いわく軍隊を操る中で最も高い職業らしい。
次はスキルこの 統制、指揮、覇気のスキルは軍隊を操るための物らしい。

そして最後に個人能力これは神様いわく世界に1つしかない力であり個人の成長によって変わる能力だそうだ、
1つ目、軍隊創造は生きた兵士を作ることができるもちろん感情はあるらしい。
2つ目、無限倉庫おもに物を無限に入れることのできる能力らしい、自分で作った兵士わ入れることができるが基本生物わ入らない。
3つ目、創造した軍隊で倒した敵の経験値の何割かが自分に入る。

「俺的に個人能力の軍隊創造が一番気になるところだ、生きた兵士を作るのは社会人としてな良いのだろうか?」

「安心しろ青年創造した兵士は柔順だし性格も設定できるしいろいろ細かい設定もできるから心配いらないよそれに、基本的に記憶わ保存されているから死んでもそのま軍隊創造で蘇がえることができるまあ今は使えないが後から試してみるといい」

「まずわ無限倉庫から試して見るといい収納と念じれ場入るから」

今持っている電車に引かれる前プレイしていたゲーム機を収納と念じてみた
「おおっ!」
ての上にあったゲーム機が消えた

「ちなみに取り出したいときわ取り出したい物を念じるかアイテムボックスというと表示されるぞ」

アイテムボックス

目の前に透明な板のようなものがでて一番上の段にゲーム機と書いてあった。

いまここでは軍隊創造はつかえないらしい。

「すまないそろそろこの空間に青年の魂を繋ぎ止めておくのも限界だ」

「安心しろ青年何かあったら神殿に行くるといいい神殿でならあえるからな」

「おい、まだ聴きたいことが、、」

でわ行くぞ。

そして俺は真っ白になった視界の中ゆっくりと意識をうしなった。




いや皆様こんにちわ小説を書くのが初めてなので誤字、脱字、があったらぜびコメントで教えて下さい よろしくお願いします。







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