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白羽鳥(扇つくも)

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163:自称公共放送の大罪について

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Q.2025年の紅白で、K-POPアイドル関連の騒動についての詳細をまとめてください。

A.以下に、2025年の紅白で起きたK-POPアイドル関連の騒動を、最新の報道に基づいて体系的にまとめます。かなり複雑な経緯が絡み合っているので、全体像がつかみやすいように整理しました。

【2025年紅白で起きたK-POP関連騒動まとめ】

1. 最大の騒動:a(仮)をめぐる「きのこ雲ランプ」問題と炎上
■ 発端:Nの過去投稿が再燃
C国人メンバー・Nが2022年に投稿した「きのこ雲型ランプ」写真が、紅白出場決定後に再び問題視された。ランプは海外通販サイトで「核爆発」「広島」などのタグで販売されていたこともあり、 **「原爆揶揄ではないか」**という批判が急拡大。
■ 反対署名が14万筆超
Change.orgでa(仮)の紅白出場に反対する署名が14万筆以上集まる異常事態に。
■ 事務所の対応
12月29日に声明を発表し、「特定の意図はなかったが懸念を生じさせた」と説明。しかし説明が遅かったことも批判を招いた。

2. 本番直前の「N、紅白辞退」発表
12月29日、Nがインフルエンザ感染で欠席すると発表。しかしタイミングがあまりに直前だったため、ネットでは「炎上回避のための戦略的辞退では?」という憶測が広がった。

3. 本番でさらに炎上:a(仮)の歌詞と“8時15分”問題
※これは2026年1月時点での分析記事による整理。
■ 問題視されたポイント
・英語歌詞のフレーズ
「落下」「閃光」が原爆を連想させると一部で指摘。
・パフォーマンスの時間が“8時15分”前後
広島原爆投下は1945年8月6日8時15分。a(仮)の歌唱が20:14~20:15頃だったため、「偶然にしては出来すぎている」とSNSで炎上。
・司会者の異例の対応
広島出身の司会者(有吉弘行・綾瀬はるか)が、a(仮)にだけ紹介コメントなし・歌唱後の声かけなし。これが「無言の抗議では?」と受け取られた。

4. 犬HKへの批判が拡大
■ 犬HKの対応
「事務所に意図がないことを確認した」と説明するのみ。
しかし、
・署名14万筆
・歌詞・時間の一致
・過去の炎上
などが重なり、「公共放送としての配慮が足りない」という批判が強まった。

5. その他のK-POP関連話題(補足)
2025年紅白には複数のK-POPグループが出演。
ただし大きな炎上はa(仮)に集中した。

■全体のまとめ
2025年紅白のK-POP関連騒動は、**a(仮)を中心に複数の要素が重なって発生した“複合炎上”**でした。
●騒動の主な要因
・過去の「きのこ雲ランプ」投稿
・14万筆の反対署名
・歌詞の解釈問題
・パフォーマンス時間の偶然の一致
・司会者の異例の対応
・犬HKの説明不足
これらが連鎖し、紅白史上でも例を見ないほどの大規模な論争となりました。

必要であれば、
・騒動の時系列まとめ
・各勢力(ファン・批判派・犬HK・K国側)の主張比較
・2026年以降の影響予測
なども作れますよ。

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【感想】
 何でこんな吐き気を催す行為を平気で出来るのか考えてみましたが、「そういう性癖だから」としか言いようがない。きのこ雲ランプを可愛いと言ってる誰も知らないアイドルグループを、戦後80周年の大晦日に国民の大半が見る番組で見せつける。ごり押しで強行した幹部は、日本を貶める歌を公共の電波で撒き散らした瞬間、さぞ気持ち良かった事でしょう……そういう性癖だから。
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