AIで遊んでみた
どんな質問をしたかとAI回答に対する感想がメインです。
※私が知りたい事だけなので質問のリクエストは受け付けません。
※ここに書かれたネタを後に使うかは分かりません。
※使いたい方はご自由ですがコピペは推奨しません。
ベスト・キッドだったか観た時に『空手じゃないねぇ』と思ったし、まあ、ハリウッドなんかに日本と中国の区別なんか付いてる筈無いしなと納得しちゃいましたね。
実際、フランスやらイギリス辺りの人なんか『日本?中国のどこだっけ?』とか平気で抜かすし。
物語が進行していく内に色々と最初の設定が置き去りになっている例は、うん、枚挙にいとまがないですね。
作者さんのプロットを越えて話が続いているのか、それとも最後には最初の所が絡んでタイトル回収されるのか……
クリエイションの部分なので、あまり読者が意見押し付けるって訳にもいきませんしねぇ
難しい所。
奥さん曰く『タイトル長すぎるし、読まなくても内容分かるから意味無いよね』とのこと。
うむ。否定しない。
作品を知らないから何とも言い難いですね
年の差婚そのものも駄目という人はいますし。
因みに私は妻より12歳下(見た目や言動は逆転)
義姉弟兄妹での恋愛も面白い作品はあるし、要は作者さんの腕一つな気もします。
途中で一時的にでも離れる(一人暮らし期)や、別の異性にアプローチされた末での選択というのは確かに見方を変える良い手法でしょうね。
某氏は親の七光りで政界入りし、下積みをまったくしていない状態でここまで来ちゃったので、裏で糸を引こうとしている魑魅魍魎……お歴々がこの世から消え去るであろう20年位勉強すれば、まあそこそこイケるかも。
その頃、多分、私は居ないか完全にアルツってるので若い人に丸投げする所存。
原稿読み上げ装置、空気読まない強心臓と呼ばれるだけあってC国にもズケズケ言ってるとか。
適材適所w
『歯に衣着せない』のではなく『着せられない』事も役に立つもんですね〜
最近読んだ某作品は、ヒロインを断罪して婚約破棄した直後に暴走した馬に蹴り殺された公爵が逆行した奴で、自分の前回の行動を悪夢という形で見る事によって、前回自分がヒロインの異母妹に騙されていた事を知り、自己嫌悪をしつつヒロインと幸せな結婚をする為に奮闘する奴でした。
『今更、何様のつもりだ貴様』と何度も思いましたね〜
ああ、ダミアンくん
テンプレなオレサマ坊ちゃんなだけじゃなかったのか。
アーニャと出会わないまま、道明寺の年齢まで育っていたら似た感じになるかも。
やはり人間って挫折の経験とかもしないと、他者の痛みを理解しようという気にならないですからね。
じっさい、犯罪なんですけどね
恋愛脳だと『昔のやんちゃ』で『ヒロインのおかげで更正』出来たから良いじゃん。
下手すれば丸っと忘れてるんじゃないかと。
瞬間瞬間でしかものを見ないから、過去とか二次被害とかは気にしない。
古い漫画だからというのはあると思うけど、似たような傾向は最近のものにも依然としてあるんですよな…
天津甕星とはまた珍しいものを発掘してきているもんだなぁ……素直に驚きましたわ。
日本だと善悪双方の面を持つ神が多いですけど、例えば妖怪/怪異でも神ノ悪五郎、山本五郎左衛門のような『魔』は存在している訳で、存在そのものとしてはそれ程不自然でも無いですけどね。
男性と女性に単純二分化は出来ませんけど、難しいかも。
作中でよくまとまったなこの二人、的なのはドラゴンボールの悟空とチチ、ベジータとブルマかな。
特に悟空とチチは。
ブルマの方は元カレのヤムチャが浮気者だったからというのもあって、一途なベジータに惹かれたというのは分からなくは無いし、ある程度恋愛脳が治っていたけど、チチはなぁ……
少女漫画ってAくんパターン多かったっけ?
と考えてみると
Bくんの方はちょっと華奢で眼鏡くんで黒髪とかなイメージ……
なるほど、確かにAくんパターンが多いか。
個人的に軽薄な陽キャとは相容れないので、そっちとくっつくなら用はないかなとか思っちゃう。
甘い物苦手でお菓子類はほぼ食べないので、正直よく分からないですが、甘過ぎないのは良いですね〜
ビスケットというとイギリスだか何処だかの研究チームが『紅茶に何秒浸したら一番美味しく食べられるか』とか研究して発表した事を思い出す……
おプロィなるものを知らないので、何とも言いようがないですが完全にオリジナルの架空マスコットキャラクター?
流行りもんはよく分からないなぁ
画像だけ見たら、わりと商品化はしやすそうですし、ラブブより遥かに可愛らしい。
どっかで限定設置のガチャ景品にでもしたら、ファンが並びそうですな。
近年のパクりで質が悪いなと感じたのは○ルワールドですね
あれだけ露骨なのはそうそう無いでしょう。
まあ、C国K国なんかは御国芸ですけどね。
サザエボンだとか、こち亀なんかでお出しされるパロディは単に『人気だから真似してやろう』というのではなく『こうしたら面白い』という思いから生み出されるのが単なる物真似、パチもんと違う所かなぁと。
ドラえもんの中でのセルフパロディで『モラいもんとヒロいもん』とか『コケカケコケコケ、コケコーラ』とか結構好きでしたね。