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性変換って、なんか違う?
「それで次の日、仕事の方はどうなったの? カンケイした男と一緒だから、気恥ずかしくなかった? それとも息が合うようになった? 」
「朝から、目で合図されるとわかるようになったし、連絡も小慣れた感じになって、電話もメールもスムーズでした。」「前回は、朝から熊谷さんが眩しくて照れている僕を、上手くリードしてくれたから乗り越えられたけど、昼食の後でお客さん達が飲み疲れて昼寝するまでは少し大変でした。でも、今回はそんなこともなかったんです。」「午後から元気なのは、僕たちだけになっていましたから。」「 それでもホテルに着く頃には 皆さん元気を取り戻して 宴会に入ったんですけれど、 やっぱり 二日目ですから 疲れたようで 宴会が終わると 早々にお開きになりました。」「 僕もお許しをいただいたので 、早速 藤村さんと約束の夜になったんです。」
「『今夜は仕上げしてあげるね。』と言われて意味がわからなかったけど、藤村さんに触られると直ぐに、前夜とは違う性感帯が次々と暴かれて、気持良さに驚いていたら、性感帯と性感帯が繋ぎ合わされて、どんどん快感が増幅し始めたんです。そのうち、下腹部の奥に静かなザワメキが起きて、それが全身を悶えさせるから体を捩らせていたら、『下腹部の奥に何か感じているんじゃない?』って、訊かれたんです。」
「『どの辺が感じるの? そこって、だんだんとヨくなってきているでしょ?』って、性感帯をひとつひとつ繋ぎ合わせると 身体中の快感が集まる場所が現れたみたいなんです。その場所を身体が感じるままに伝えました。」「『下腹部の奥だよね。秘宮が目覚めたみたいだね。若い男子なら大抵みんな反応するんだ。それじゃ、君の身体も仕上げてあげるね。』と言うと、僕の体を逆さまに抱き抱えて、身体を優しく愛撫しながら 大胆にア○ルに舌を押し入れてきたんです。」「勿論、すごく気持ちよくて嬉しくて、身体中の性感帯が花開いたみたいになって、甘える女の声が聞こえて・・男の体を欲求めていました。」「暫く中を舐め廻してから、『秘宮に挨拶させてもらってもいいよね・・』と、告げた後、貧相な男の子だった僕の身体が花咲いて、男を貪欲に咥え込んで精気を啄むみたいにしていたんです。」
「秘宮って?・・『勝手にそういう名前をつけた の。女の子なら子宮の処でしょ。ここに性感の中心があるように思う・・』『女の子が胸キュンするって、聞いたことがあるだろうけど、あれ本当にそうなるらしいんだ。なにかあると両方の乳首がキュンとなって、秘宮にもそのキュンがくるらしいよ。もうすぐ君もそのキュンを経験する筈だけど。』・・女の子の体になったと云うことなんてすか? 『うぅん、女の子はオッパイとか胎盤があるから自ずとそれがわかるらしいのよ。その上、成長するほどその感覚を大事にするらしいから、どんどん発達するらしいの。でも、男の子はそれがないから、知らないままで終わる男子がほとんどらしいよ。要するに、仕上がったのは秘宮を見つけてそこに眠っていたビーナスを呼び起こすことなんだ。性が換わった訳じゃないの。性感を変換しただけだから、大それたことでもないのよ。』」
「朝から、目で合図されるとわかるようになったし、連絡も小慣れた感じになって、電話もメールもスムーズでした。」「前回は、朝から熊谷さんが眩しくて照れている僕を、上手くリードしてくれたから乗り越えられたけど、昼食の後でお客さん達が飲み疲れて昼寝するまでは少し大変でした。でも、今回はそんなこともなかったんです。」「午後から元気なのは、僕たちだけになっていましたから。」「 それでもホテルに着く頃には 皆さん元気を取り戻して 宴会に入ったんですけれど、 やっぱり 二日目ですから 疲れたようで 宴会が終わると 早々にお開きになりました。」「 僕もお許しをいただいたので 、早速 藤村さんと約束の夜になったんです。」
「『今夜は仕上げしてあげるね。』と言われて意味がわからなかったけど、藤村さんに触られると直ぐに、前夜とは違う性感帯が次々と暴かれて、気持良さに驚いていたら、性感帯と性感帯が繋ぎ合わされて、どんどん快感が増幅し始めたんです。そのうち、下腹部の奥に静かなザワメキが起きて、それが全身を悶えさせるから体を捩らせていたら、『下腹部の奥に何か感じているんじゃない?』って、訊かれたんです。」
「『どの辺が感じるの? そこって、だんだんとヨくなってきているでしょ?』って、性感帯をひとつひとつ繋ぎ合わせると 身体中の快感が集まる場所が現れたみたいなんです。その場所を身体が感じるままに伝えました。」「『下腹部の奥だよね。秘宮が目覚めたみたいだね。若い男子なら大抵みんな反応するんだ。それじゃ、君の身体も仕上げてあげるね。』と言うと、僕の体を逆さまに抱き抱えて、身体を優しく愛撫しながら 大胆にア○ルに舌を押し入れてきたんです。」「勿論、すごく気持ちよくて嬉しくて、身体中の性感帯が花開いたみたいになって、甘える女の声が聞こえて・・男の体を欲求めていました。」「暫く中を舐め廻してから、『秘宮に挨拶させてもらってもいいよね・・』と、告げた後、貧相な男の子だった僕の身体が花咲いて、男を貪欲に咥え込んで精気を啄むみたいにしていたんです。」
「秘宮って?・・『勝手にそういう名前をつけた の。女の子なら子宮の処でしょ。ここに性感の中心があるように思う・・』『女の子が胸キュンするって、聞いたことがあるだろうけど、あれ本当にそうなるらしいんだ。なにかあると両方の乳首がキュンとなって、秘宮にもそのキュンがくるらしいよ。もうすぐ君もそのキュンを経験する筈だけど。』・・女の子の体になったと云うことなんてすか? 『うぅん、女の子はオッパイとか胎盤があるから自ずとそれがわかるらしいのよ。その上、成長するほどその感覚を大事にするらしいから、どんどん発達するらしいの。でも、男の子はそれがないから、知らないままで終わる男子がほとんどらしいよ。要するに、仕上がったのは秘宮を見つけてそこに眠っていたビーナスを呼び起こすことなんだ。性が換わった訳じゃないの。性感を変換しただけだから、大それたことでもないのよ。』」
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