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仕上げは念入りに
火曜日になって やっとダメージ?も 解消、授業も初めだけは真面目に出ないと後で放棄ばかりになっては困るので しっかりと出席した。
それにしても、月曜日の朝から4講義も出席すると、大きなショックを受けた身体にはこたえた と言っても、あの時 受けた感触というか余韻が身体に残って・・男の感触が身体に刻み込まれたような?・・
あのとき思った、ステキだって、もっと奥まで、欲しい・・なんて・・
なにかする度に、あの時の快感が甦って、身体の奥に温かい感覚が起こる・・
簡単に言うと、これはある種のハッピー症候群??
朝の2時限が終わったら昼休み、生協で安くてボリュームがあるけど、いま○ちな定食を食べていると、ミキさんから「金曜の夜、カットしてあげるから、お店に来てよ。」と、ヤブカラボウな電話・・そして、「どうしたの? 元気ないんじゃない?」なんて・・
「はい・・この間、木田さんと少し疲れちゃって・・」
「あらぁ、木田ちゃんってパワフルだからヤラレタかぁ、でも大丈夫だよそんなのすぐに治るから・・」
「だけどなんだか、神経をヤラレタらしいんです、あの時の感覚が抜けなくて、いろいろと目にも見えるんですよ。」
「それって、気持ち好かったときの感触だったり、エッチな格好のことじゃないの?それで、言われた事なんかを思い出すと恥ずかしくなったりしていない?」
「えぇ、そんな感じです・・」
「それなら、誰かとセックスしたらスッキリしてすぐに治るよ。相手がいなかったら、オ○ニーでもいいから、やってみたらどう? あなたも、男の好さがわかったと云うことなのよ。」・・
ずいぶん豪快なコト言われて、ま・・いいかって・・ミキさんに言われると、悪い気にもないし・・そう思って納得した。
「明日、熊谷さんと一緒なんだよ。今日は、しっかり可愛くしてあげるね。」
この店でミキさんは、完全な女性の美容師。ポータブルデッキでアダルトビデオを見ながら・・
「あたし いつもこうなの。お客さん達も 何も訊かないから、そうだと思っている人の方が多いんじゃない? Closeしたらこんなビデオ見ながら、昼間は来れないお客さん達の相手をするの。それより、神経はもう直った? 心配したんだよ。」
「はい、ミキさんの言ったとおりでした。言われたとおりにしたら、本当にサッパリして、なんだか本当に好きになったのかなって気になりました・・」
「そんなものなの、そのうちに好きな男ができたら、何とかしてこの男を勃たせて"いただいちゃお"なんて思うようになるんだから。」
「さ、服を脱いで・・エステしてリラックスさせてあげるから。あ、服もレディースだし、下着も可愛いよ。さりげないし、似合っているね。それに無駄毛も、一人でここまで綺麗にできたら立派だよ。あたしが、完璧に仕上げてあげるね。」
あれこれ話ながら、エステしてもらったら気持ちも軽くなって、サッパリして・・
ビデオに目をやると、普通にアダルトなんだけど、セックスシーンがなんだか綺麗でカッコよくて・・それが よく見ると、ミキさんと男優さん なのに気が付いて・・
「ミキさんですよねこの人、AV女優もするんですか?」と、恐る恐る訊くと・・
「うん、だいぶ前に まだ 私のアレが大きくなった頃だけど、これ けっこう売れていたの。すごく高かったのに沢山 売れた中のひとつなの。」って・・
寄り添ってビデオを見るうちに、二人の口紅が重なって・・
それにしても、月曜日の朝から4講義も出席すると、大きなショックを受けた身体にはこたえた と言っても、あの時 受けた感触というか余韻が身体に残って・・男の感触が身体に刻み込まれたような?・・
あのとき思った、ステキだって、もっと奥まで、欲しい・・なんて・・
なにかする度に、あの時の快感が甦って、身体の奥に温かい感覚が起こる・・
簡単に言うと、これはある種のハッピー症候群??
朝の2時限が終わったら昼休み、生協で安くてボリュームがあるけど、いま○ちな定食を食べていると、ミキさんから「金曜の夜、カットしてあげるから、お店に来てよ。」と、ヤブカラボウな電話・・そして、「どうしたの? 元気ないんじゃない?」なんて・・
「はい・・この間、木田さんと少し疲れちゃって・・」
「あらぁ、木田ちゃんってパワフルだからヤラレタかぁ、でも大丈夫だよそんなのすぐに治るから・・」
「だけどなんだか、神経をヤラレタらしいんです、あの時の感覚が抜けなくて、いろいろと目にも見えるんですよ。」
「それって、気持ち好かったときの感触だったり、エッチな格好のことじゃないの?それで、言われた事なんかを思い出すと恥ずかしくなったりしていない?」
「えぇ、そんな感じです・・」
「それなら、誰かとセックスしたらスッキリしてすぐに治るよ。相手がいなかったら、オ○ニーでもいいから、やってみたらどう? あなたも、男の好さがわかったと云うことなのよ。」・・
ずいぶん豪快なコト言われて、ま・・いいかって・・ミキさんに言われると、悪い気にもないし・・そう思って納得した。
「明日、熊谷さんと一緒なんだよ。今日は、しっかり可愛くしてあげるね。」
この店でミキさんは、完全な女性の美容師。ポータブルデッキでアダルトビデオを見ながら・・
「あたし いつもこうなの。お客さん達も 何も訊かないから、そうだと思っている人の方が多いんじゃない? Closeしたらこんなビデオ見ながら、昼間は来れないお客さん達の相手をするの。それより、神経はもう直った? 心配したんだよ。」
「はい、ミキさんの言ったとおりでした。言われたとおりにしたら、本当にサッパリして、なんだか本当に好きになったのかなって気になりました・・」
「そんなものなの、そのうちに好きな男ができたら、何とかしてこの男を勃たせて"いただいちゃお"なんて思うようになるんだから。」
「さ、服を脱いで・・エステしてリラックスさせてあげるから。あ、服もレディースだし、下着も可愛いよ。さりげないし、似合っているね。それに無駄毛も、一人でここまで綺麗にできたら立派だよ。あたしが、完璧に仕上げてあげるね。」
あれこれ話ながら、エステしてもらったら気持ちも軽くなって、サッパリして・・
ビデオに目をやると、普通にアダルトなんだけど、セックスシーンがなんだか綺麗でカッコよくて・・それが よく見ると、ミキさんと男優さん なのに気が付いて・・
「ミキさんですよねこの人、AV女優もするんですか?」と、恐る恐る訊くと・・
「うん、だいぶ前に まだ 私のアレが大きくなった頃だけど、これ けっこう売れていたの。すごく高かったのに沢山 売れた中のひとつなの。」って・・
寄り添ってビデオを見るうちに、二人の口紅が重なって・・
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