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男の娘メイドAF
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今日は早速男の娘の方の仕事が入った。
今日の相手は常連のオジサンらしい。
佐々木さんが迎えに来た。
「まもる君、例の君のいとこを紹介してくれる話はどうなったかな?」
「そうですね、もう言ってあるので明日とかに僕から連絡入れます。」
「本当に?頼むよ!俺もうそのことで頭いっぱいなんだ!」
この男はいわゆるショタコンなのだ。
生粋のホモ野郎なのだ。
そして僕はホテル前で降ろされた。
部屋に行くと相手は先に待っていた。
オジサンと言っても腹の出たサラリーマンデブみたいなオジサンではなく、たくましい身体つきのオジサンだった。
「はじめまして、えりかと申します。よろしくお願いします。」
「こちらこそよろしくお願いします。可愛いなぁ~。」
常連だけあって余裕たっぷりといった感じだ。
「何からいたしましょうか?」
「君は何も頑張らなくていいんだよ。ただその可愛い顔しておチンチンが付いてる倒錯感を私に味あわせてもらえれば。」
「は、はぁ。」
「早速着替えてくれるかな、メイド服に。」
「あ、はい。」
今日のオジサンはメイド姿を注文していた。
僕がメイド奴隷的に服装から入るのは精神的にも役に入れやすそうだ。
着替えてオジサンの前に立つ。
ヒラヒラスカートのメイドではなく、欧米寄りなミニスカのメイド仕様だ。
僕は着替えの段階で興奮して半勃起してしまった。
「あぁ… すごいエッチだ… 後ろを向いて。」
後ろを向かされた僕は太ももから触られ、スカートをめくられる。
僕は黒いTバックをはいていた。
オジサンは僕のお尻をさわさわと触りながら、徐々にもみもみしだす。
そのまま前のおチンチンも触りだす。
「あぁ… もうこんなに大きくしてたのかい? エッチだなぁ… お尻も大きめで実に素晴らしいよ。」
オジサンは今から自分が犯そうとしている身体を賞賛した。
「アァッ… アァァンッ… ご主人様… えりかの身体何処でも自由に使って下さい…」
僕は身体とチンポを触られながら、メイド奴隷へと少しずつ堕ちた。
「ではまずその可愛いお口を犯させてもらおうかな。」
すると僕は強引に膝をつかされフェラチオをされる。
頭を持たれ強引に前後される。
イラマチオである。
これはマゾだと思うだろう。
「興奮する」と。
「ンッ… ンッ… ンァ… ンッンッンッンッンッ……」
強制さに抗えないところに僕は自分主導のフェラチオよりも明らかな興奮を覚えた。
「ンッンッンッ……… ンッ………ッ!!……………ンハッッ!!」
喉奥でまで挿れられ、そこで動きを止められる。
苦しさからの興奮で僕はちぎれそうな位勃起をしていた。
(アァ… イラマチオってすごい興奮する…)
僕は心の中で初めてのイマラチオに酔いしれる。
「あぁ… いいねぇえりかちゃん。一生懸命なところが可愛いよ。」
「さぁ、次はお尻の穴を使わせてもらうよ。」
「ンァア… アァ… ご主人様… えりかのお尻の穴… 好きなようにして下さい…」
僕は四つん這いにされ、お尻を突き出した。
これから行われるアナルセックスに身体をゾクゾクさせながら。
今日の相手は常連のオジサンらしい。
佐々木さんが迎えに来た。
「まもる君、例の君のいとこを紹介してくれる話はどうなったかな?」
「そうですね、もう言ってあるので明日とかに僕から連絡入れます。」
「本当に?頼むよ!俺もうそのことで頭いっぱいなんだ!」
この男はいわゆるショタコンなのだ。
生粋のホモ野郎なのだ。
そして僕はホテル前で降ろされた。
部屋に行くと相手は先に待っていた。
オジサンと言っても腹の出たサラリーマンデブみたいなオジサンではなく、たくましい身体つきのオジサンだった。
「はじめまして、えりかと申します。よろしくお願いします。」
「こちらこそよろしくお願いします。可愛いなぁ~。」
常連だけあって余裕たっぷりといった感じだ。
「何からいたしましょうか?」
「君は何も頑張らなくていいんだよ。ただその可愛い顔しておチンチンが付いてる倒錯感を私に味あわせてもらえれば。」
「は、はぁ。」
「早速着替えてくれるかな、メイド服に。」
「あ、はい。」
今日のオジサンはメイド姿を注文していた。
僕がメイド奴隷的に服装から入るのは精神的にも役に入れやすそうだ。
着替えてオジサンの前に立つ。
ヒラヒラスカートのメイドではなく、欧米寄りなミニスカのメイド仕様だ。
僕は着替えの段階で興奮して半勃起してしまった。
「あぁ… すごいエッチだ… 後ろを向いて。」
後ろを向かされた僕は太ももから触られ、スカートをめくられる。
僕は黒いTバックをはいていた。
オジサンは僕のお尻をさわさわと触りながら、徐々にもみもみしだす。
そのまま前のおチンチンも触りだす。
「あぁ… もうこんなに大きくしてたのかい? エッチだなぁ… お尻も大きめで実に素晴らしいよ。」
オジサンは今から自分が犯そうとしている身体を賞賛した。
「アァッ… アァァンッ… ご主人様… えりかの身体何処でも自由に使って下さい…」
僕は身体とチンポを触られながら、メイド奴隷へと少しずつ堕ちた。
「ではまずその可愛いお口を犯させてもらおうかな。」
すると僕は強引に膝をつかされフェラチオをされる。
頭を持たれ強引に前後される。
イラマチオである。
これはマゾだと思うだろう。
「興奮する」と。
「ンッ… ンッ… ンァ… ンッンッンッンッンッ……」
強制さに抗えないところに僕は自分主導のフェラチオよりも明らかな興奮を覚えた。
「ンッンッンッ……… ンッ………ッ!!……………ンハッッ!!」
喉奥でまで挿れられ、そこで動きを止められる。
苦しさからの興奮で僕はちぎれそうな位勃起をしていた。
(アァ… イラマチオってすごい興奮する…)
僕は心の中で初めてのイマラチオに酔いしれる。
「あぁ… いいねぇえりかちゃん。一生懸命なところが可愛いよ。」
「さぁ、次はお尻の穴を使わせてもらうよ。」
「ンァア… アァ… ご主人様… えりかのお尻の穴… 好きなようにして下さい…」
僕は四つん這いにされ、お尻を突き出した。
これから行われるアナルセックスに身体をゾクゾクさせながら。
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