様々なニーズに応えたい僕の性事情

プン・クタータ

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巨乳、巨ちんニューハーフ

僕はまだ成っていなかった者があった。
それは巨乳で巨ちんが好きな変態の為の姿だ。


とりあえず新たなニューハーフの店に面接に来た。



「こんにちは。面接に来たあかりです。」


巨乳でスタイル抜群。下を脱いだらデッカいちんこ。
ニューハーフ好きはたまらない倒錯感。


「こんにちは。店長の山口です。どうぞこちらへ。面接を行います。」




僕は個室に通された。




「スタイルもいいし顔も可愛いねぇ。早速服を脱いでみて。どんな身体か見てみますよ。」


僕は服を全て脱いで立たされた。


「おお!素晴らしいですね!シリコンとは思えない自然な巨乳にくびれ、お尻の形!なにより巨根じゃないですか!これは逸材だ!肌も白くてスベスベだ!男とは思えない!」



胸ある時点でもうニューハーフだから。



「どれ、私のものとどちらが大きいかな?」


店長さんは自分のそそり勃つデカいナニを出すと僕のおチンチンをさわさわして勃たせた。


「あぁ…  いい…  これは人気の出る身体ですよ…」


立ったまま兜合わせをしながら僕の巨乳をもみもみする店長さん。



巨根同士の兜合わせは興奮するものがある。
立ち兜合わせオッパイもみもみで試姦する店長。


「ではここにその美脚を乗せてみて。」


僕は片脚を椅子に乗せた。
店長さんは後ろに回り、ローションを出すと僕のアナルに指を入れてきた。左手はオッパイをもみもみしている。



「アァ…  アァァンッ…  気持ちいいです…」




「よくほぐれたらこの姿勢のままおチンチンをお尻の穴に挿れてみようか。」



十分柔らかくなったと判断した店長さんはギンギンになったおチンチンを僕のお尻の穴に挿れてきた。



「ハァァァアンッ…  アァァンッ…  気持ちいい…  店長さんのおちんぽ気持ちいいですぅ…」




「おぉ…  すごい尻穴締まるよ…  気持ちいいなぁ…
胸も大きくて自然な形だ。もしかしてホルモン注射だけの巨乳かい?」



「アァ…  そうです…  だから…  思っいきりおっぱいイジってもらって構いません…」



店長さんは後ろから僕を肛姦しながらおっぱいをもみほぐしていた。
右手は僕のナニをシコシコしている。


「あぁ…  いい…  このおっぱいの大きさにこの巨ちん…  尻の穴もよく締まる…  最高に気持ちいいよ…」



「アッ…  アァ…  アァァンッ…  アッ…  アァッ…  アッ…  アッ…  アッ…」



「あぁ…  いい…  もうイッちゃうよあかりちゃん…  アナルに中出しするよ?」



「アァッ…  アッ…  アッ…  中で出して下さい…  店長さんのおちんぽミルク…  あかりのケツマンコにいっぱい中出しして下さい…」




「ウァアアイイ…  イクゥッ!」






これで在籍先が増えた。
男の娘えりかの『オートクチュール』
スタイル抜群えりかの『ステファニー』
幼女ノアの『ロリータ三昧』
ニューハーフあかりの『ニューワールドパラダイス』
他に
少年つかさ
巨ちんのさとる
そして僕、童貞  守。

7人の性の使者を使い分けだ。
次は誰で犯されようか犯そうか。
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