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熟女の魅力
「アァッ… アアァァァッ… いいわ!まもる君!アンッ… アンッ… まもる君のおっきぃちんぽでオバさんのアナルいっぱい犯してぇ…!」
熟女はいい。
大人の抱擁力でこちらのやりたいことを何でもしてくれる。まるで母親のように母性剥き出しだ。
男はみんなマザコンの為、熟女の母性には安心感があるのだろう。
ーーーー数分前ーーーー
「あぁ… 美味しいわまもる君の精子…」
お母さんは僕とキスをする。
「まもる君他に何して欲しい?」
「お母さんのおっぱい触りたいです。」
「可愛い子ね。お安い御用よ。」
お母さんは全裸になった。
熟女特有のたるみは多少感じるが素晴らしいスタイルを維持している。
とても44歳には見えない。
熟女好きの男がよく言う熟女のたるみがいいと言うのも言い訳に過ぎない。
そのような熟女しか抱いたことがないのだろう。
44歳が丁度熟女と言われる年齢だが、意識の高い女性ならばスタイルにも気を遣っている。
つまり、熟女好きとは年齢が44歳前後からその上の歳でその年齢に興奮するのが熟女好きなのだ。
というか卒業出来ないマザコンだろう。
「お母さん巨乳ですね。気持ちいい位柔らかいです。」
僕はお母さんの豊満なおっぱいをモミモミした。
熟女の垂れ具合がまたいい。
「アァッ… 若い男の人に身体を弄ばれるのなんて久しぶりよ… まもる君、今日はオバさんの身体好きにしていいわよ。何でもしてあげる…」
エロいオバさんだ。
「お母さん、そこに四つん這いになってお尻の穴見せて下さい。」
「あぁ… その歳でもうお尻に興味があるの?オバさん嬉しいわ…」
どうやらオバさんもアナルマゾみたいだ。
僕はさなえのお母さんのアナルを舐め出す。
「アァッ… アァァンッ… アナル気持ちいいわぁ…
まもる君の舐め方いやらしいわ… オバさん、前の穴まで濡れてきちゃう…」
「あぁあぁ… お母さんこんなにエッチな液垂らして… 困ったマンコだ… ほら、栓しときますからね…
感謝して下さいよ…」
僕は濡れ濡れのマンコに準備無しでいきなり肉棒を挿れる。
「アハァァァアン… まもる君のちんぽすごぉい…!いいわぁ… いいわぁまもる君…」
僕は熟女のオマンコ挿入は初めてだ。
なんてことはない。
バリバリにまだまだ締まるではないか。
ご無沙汰だったか、これならその辺のヤリマンの方が遥かにユルいのではないだろうか?
ヤリマンと経験がないから分からないが。
「お母さんエロいなぁ… 中キツキツじゃないですか!」
「アァァンッ… アァッ… アッアッアッアッアッ…」
この異世界に来なければ熟女とのセックスなどあり得なかったが、意外といい。
歳の差が変態感を出している。さなえのお母さんとは血の繋がりはないが、お母さんと呼んでいると近親相姦をしているような背徳的な気持ちになる。
「アァッ… お母さん… 気持ちいぃ…」
「アァァンッ… まもる君… お尻にもちょうだぁい…」
さすがさなえの母だ。アナル大好きなようだ。
アナルは舐めただけだが、オバさんのアナルなら簡単に入るだろう。
僕は熟女の尻穴に肉棒を挿れていく。
「アァッ… アァァンッ… すごいわまもる君のちんぽ…! アァァンッ… お尻広がっちゃぅ…!アンッ…アンッ…アンッ… いいわぁ… いい… すごくいいわぁ…! まもる君のちんぽ最高よぉ!」
熟女ならではの乱れっぷりだ。
熟女と言っても絶賛綺麗なオバさんだ。
アナルを突く度に締まっていく。
「アァッ… お母さんいい…! アナルすごく締まりますよ…! 中で出してもいいです!?」
「アァッ… アァァンッ… アハァァンッ… 出してまもる君の精子…! オバさんのアナルに全部出してぇ…!!」
「アァッ!イクぅ~!!」
ピュッ
ピュッ
ピュッ!
ごめんさなえ。
お母さんも尻穴まで犯しちゃった…。
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