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未来の娘と修行生活
おっさんでも仙人だからピチピチですう
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次回おっさんになっても八仙死すデュエルスタンバイ!
「しねえよ!というかおっさんでも仙人だからピチピチですう師父に順序真逆で金丹飲ませて修行させられて不老長寿なんですぅ!」
「どうした八仙急に電波か電波でアルミホイル巻いた方がいいのかアルミホイル買ってこようかの?」
「お父さん…病院行こう?頭の」
やめて!そんな目で俺を見ないでッ!
「ふふっ冗談はさておきさあ着いた一丁儲けて賭場を荒らしてやるかのう」
「美姉さんは変わらないねぇ~お父さんそんな処で蹲ってないで中入ろうよ」
「あ、うん…」
二人が大人…いや遊ばれた
~とある山奥のあばら屋~
「おう!はよ利息だけでも金返さんかい次は地獄の同僚どもであんちゃんを火鍋にして無限に喰ったろうか?」
「ひいいぃっお、お納めくだせぇ!!」
わあ―賭場の片隅で黒鬼さんが怨霊?に取り立てしてるぅ~
「怖いね…鬼金」
「絶対借りるなよ…それにしてもこの賭場少し広くなってませんか?」
「ああ、八仙は10年くらい来てなかったっけのう?その間に哨戒…烏天狗警察のガサ入れが突入してきてな賭場は乱闘騒ぎで一回ぶっ壊れてのう」
はあ…昔、偶然にも俺が烏天狗警察と関東の仙人方の間を緩和させられたのにこれはまたマークされましたね
「因みにわたしは乱痴気騒ぎに乗じて逃走する事が出来てな金品だけ頂戴して1人勝ちよ」
変わってないなあこの天仙…ん?
「美さん…」
「どうした八仙」
「あれ」
おれは近くの壁に貼られていた手配書欄に指を指すそこに見覚えのある顔がそれなりの金額の賞金を懸けられていた
「げぇ、、剥がせ剥がせ!」
「いや剥がすより逃げた方が…」
げぇの一言で一瞬で自分の手配書を破り丸めてポケットに仕舞う。
恐ろしく早い隠蔽だ俺じゃなきゃ見逃しちゃうね
「美姉さんどうする逃げる?」
「案ずるな九ちゃんこれで無問題じゃ」
「いやオーナーやここ賭場の関係者に見つかったら終わりでしょうに…」
なぜ親指立ててめっちゃ笑顔で無問題なのだろうか取り敢えず逃げ道は確保しとかないとなあ
「いや本当に案ずるな八仙、この賭場でわたしを知るものは滅多に現れんのよ大抵がその日限りの日雇いなもんでな」
「え、こんな処まで日雇いいや隙間バイトが流行しているんですか?」
俺がまだ二十代の頃、
日雇い派遣よりスマホひとつあれば短時間即日入金隙間バイトが流行った。
だがしかし、犯罪の温床にもなっていたため後に法改正され正式な隙間バイトアプリにサイトにコンビニ感覚で探せる斡旋組合が生まれた。
(なんというか冒険者ギルドみたいな気軽にクエストを受ける感覚になったんだよなあ)
あ、因みにおっさんになった俺も時折隙間バイトしてますえ、働いてないと思った?
ハッハッハぶち転がすぞ
「まあそういう訳じゃとことん遊ぶぞー!」
「「おー!」」
~閑話休題~
「丁半コマ揃いましたようござんすかようごさんすね?勝負!…シロクの丁!」
「お、勝った!」
「私も!お父さんヤバイよ私のアルバイト代2年分はもう稼いじゃったよ!」
いつの間に?
「程々にな?あともし金が残ったら帰る前に銀行寄ろうな」
「うん!」
ここは人妖問わずの賭場とは言っても人ならざるものも普段は人間の中でひっそり暮らしているものも多いだから円は勿論外貨で賭けることが出来るのがまた面白い。
「うーんどうも今日はツイてないのう…」
おや美さんは敗けが続いているようだ
「美さん他にも賭け事はあるじゃないですかあれなんかどうです競猫又…え、猫又!?」
以前は鶏闘場だった場所がなんか猫又のレース場になっている!?
「おおそうじゃなあ確かに猫は気まぐれだがわたしには読めやすいいっちょ賭けてみるかのう」
「わあ!可愛い」
「……」確かに可愛い絶対人語で喋れるのにあざとくにゃんにゃん鳴いてるし。
「ア◯ルーにしか見えなくなってきた」
「本当だ!お供にしたくなるねえお父さんうちで一匹飼おうよ~」
でたよ女の子の可愛いとなんでも持ち帰りたくなるやつでも猫又きっと…
「おうそこの可愛いネーチャン中々見処あるにゃあね」
「にゃ?今のはわっちの事にゃろうて」
「にゃははっ!冗談はその豚みたいな鼻だけにしておくにゃ」
「にゃんだと!?わっちはブランド猫にゃんだぞ!!こんな処で働いてなかったらマダムの膝の上にゃ」
あ、やっぱり…ここで賭けの対象として働いているっちゅう事は借金かはたまた何かしら罪を犯したのか賃金も色々差っ引かれてるんだろうな
「…キュウセンうちペット禁止だから飼えないよ」
「ええ~嫌だ嫌だぁ飼いたいー!」
子供帰りかな?だいぶ精神が幼くなってないかな
「まあまあ八仙が許可してくれるならわたしが猫にでも化けて傍にいてやれるぞ?」
「ええ!美さん変化の術使えるの?師匠のしか見たことないから初めて知った!」
あー確かに師父ってば職質を避けるために色んな生き物に化けられるんだよなあ
「ねえねえお父さん美さん飼おうよ!」
「その言い方は誤解を招くからやめなさいまあ美さんがいいなら…」
「そうか!じゃあ今日から世話になるからのう~あ__「因みに飲酒やその他雑用等事細やかな事は帰ってしっかり話し合いましょうね」やっぱり八仙には見破られておったかあカッカッカ!」
そりゃあ勝手に上がり込んで酒盛りする貴女を雑用任せたり留守番任せたりして空き瓶を捨てる回数を減らすよう尽力致しましたもの…
「「「そんなん狡いにゃあ!」」」
今度は労働猫又がもの申してきたどうしよう
「おみゃーら!また客に媚売って借金チャラにしようとか考えてんな?今日の晩飯と明日の朝飯抜きにすんぞ?」
「「「か、監督!?」」」
え、リアル現場猫(又)?あの有名なポーズやってくれないかな
「こりゃあ賭け事にならんのう残念だが私は雀卓で満貫狙ってくるでのう二人共2時間後辺りに入り口付近に集合ということで」
「はーい!頑張って美姉さん」
「麻雀未だに分からんが二時間で終わるのかな」
確か牌を置くのに時間制限とかあったからまあ数回はできるのかな…知らんけど。
「しねえよ!というかおっさんでも仙人だからピチピチですう師父に順序真逆で金丹飲ませて修行させられて不老長寿なんですぅ!」
「どうした八仙急に電波か電波でアルミホイル巻いた方がいいのかアルミホイル買ってこようかの?」
「お父さん…病院行こう?頭の」
やめて!そんな目で俺を見ないでッ!
「ふふっ冗談はさておきさあ着いた一丁儲けて賭場を荒らしてやるかのう」
「美姉さんは変わらないねぇ~お父さんそんな処で蹲ってないで中入ろうよ」
「あ、うん…」
二人が大人…いや遊ばれた
~とある山奥のあばら屋~
「おう!はよ利息だけでも金返さんかい次は地獄の同僚どもであんちゃんを火鍋にして無限に喰ったろうか?」
「ひいいぃっお、お納めくだせぇ!!」
わあ―賭場の片隅で黒鬼さんが怨霊?に取り立てしてるぅ~
「怖いね…鬼金」
「絶対借りるなよ…それにしてもこの賭場少し広くなってませんか?」
「ああ、八仙は10年くらい来てなかったっけのう?その間に哨戒…烏天狗警察のガサ入れが突入してきてな賭場は乱闘騒ぎで一回ぶっ壊れてのう」
はあ…昔、偶然にも俺が烏天狗警察と関東の仙人方の間を緩和させられたのにこれはまたマークされましたね
「因みにわたしは乱痴気騒ぎに乗じて逃走する事が出来てな金品だけ頂戴して1人勝ちよ」
変わってないなあこの天仙…ん?
「美さん…」
「どうした八仙」
「あれ」
おれは近くの壁に貼られていた手配書欄に指を指すそこに見覚えのある顔がそれなりの金額の賞金を懸けられていた
「げぇ、、剥がせ剥がせ!」
「いや剥がすより逃げた方が…」
げぇの一言で一瞬で自分の手配書を破り丸めてポケットに仕舞う。
恐ろしく早い隠蔽だ俺じゃなきゃ見逃しちゃうね
「美姉さんどうする逃げる?」
「案ずるな九ちゃんこれで無問題じゃ」
「いやオーナーやここ賭場の関係者に見つかったら終わりでしょうに…」
なぜ親指立ててめっちゃ笑顔で無問題なのだろうか取り敢えず逃げ道は確保しとかないとなあ
「いや本当に案ずるな八仙、この賭場でわたしを知るものは滅多に現れんのよ大抵がその日限りの日雇いなもんでな」
「え、こんな処まで日雇いいや隙間バイトが流行しているんですか?」
俺がまだ二十代の頃、
日雇い派遣よりスマホひとつあれば短時間即日入金隙間バイトが流行った。
だがしかし、犯罪の温床にもなっていたため後に法改正され正式な隙間バイトアプリにサイトにコンビニ感覚で探せる斡旋組合が生まれた。
(なんというか冒険者ギルドみたいな気軽にクエストを受ける感覚になったんだよなあ)
あ、因みにおっさんになった俺も時折隙間バイトしてますえ、働いてないと思った?
ハッハッハぶち転がすぞ
「まあそういう訳じゃとことん遊ぶぞー!」
「「おー!」」
~閑話休題~
「丁半コマ揃いましたようござんすかようごさんすね?勝負!…シロクの丁!」
「お、勝った!」
「私も!お父さんヤバイよ私のアルバイト代2年分はもう稼いじゃったよ!」
いつの間に?
「程々にな?あともし金が残ったら帰る前に銀行寄ろうな」
「うん!」
ここは人妖問わずの賭場とは言っても人ならざるものも普段は人間の中でひっそり暮らしているものも多いだから円は勿論外貨で賭けることが出来るのがまた面白い。
「うーんどうも今日はツイてないのう…」
おや美さんは敗けが続いているようだ
「美さん他にも賭け事はあるじゃないですかあれなんかどうです競猫又…え、猫又!?」
以前は鶏闘場だった場所がなんか猫又のレース場になっている!?
「おおそうじゃなあ確かに猫は気まぐれだがわたしには読めやすいいっちょ賭けてみるかのう」
「わあ!可愛い」
「……」確かに可愛い絶対人語で喋れるのにあざとくにゃんにゃん鳴いてるし。
「ア◯ルーにしか見えなくなってきた」
「本当だ!お供にしたくなるねえお父さんうちで一匹飼おうよ~」
でたよ女の子の可愛いとなんでも持ち帰りたくなるやつでも猫又きっと…
「おうそこの可愛いネーチャン中々見処あるにゃあね」
「にゃ?今のはわっちの事にゃろうて」
「にゃははっ!冗談はその豚みたいな鼻だけにしておくにゃ」
「にゃんだと!?わっちはブランド猫にゃんだぞ!!こんな処で働いてなかったらマダムの膝の上にゃ」
あ、やっぱり…ここで賭けの対象として働いているっちゅう事は借金かはたまた何かしら罪を犯したのか賃金も色々差っ引かれてるんだろうな
「…キュウセンうちペット禁止だから飼えないよ」
「ええ~嫌だ嫌だぁ飼いたいー!」
子供帰りかな?だいぶ精神が幼くなってないかな
「まあまあ八仙が許可してくれるならわたしが猫にでも化けて傍にいてやれるぞ?」
「ええ!美さん変化の術使えるの?師匠のしか見たことないから初めて知った!」
あー確かに師父ってば職質を避けるために色んな生き物に化けられるんだよなあ
「ねえねえお父さん美さん飼おうよ!」
「その言い方は誤解を招くからやめなさいまあ美さんがいいなら…」
「そうか!じゃあ今日から世話になるからのう~あ__「因みに飲酒やその他雑用等事細やかな事は帰ってしっかり話し合いましょうね」やっぱり八仙には見破られておったかあカッカッカ!」
そりゃあ勝手に上がり込んで酒盛りする貴女を雑用任せたり留守番任せたりして空き瓶を捨てる回数を減らすよう尽力致しましたもの…
「「「そんなん狡いにゃあ!」」」
今度は労働猫又がもの申してきたどうしよう
「おみゃーら!また客に媚売って借金チャラにしようとか考えてんな?今日の晩飯と明日の朝飯抜きにすんぞ?」
「「「か、監督!?」」」
え、リアル現場猫(又)?あの有名なポーズやってくれないかな
「こりゃあ賭け事にならんのう残念だが私は雀卓で満貫狙ってくるでのう二人共2時間後辺りに入り口付近に集合ということで」
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