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堕ちる
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あの日から10日あまり、腹の出た男は便所に固定されたまま生活させられて、いつの間にか居なくなってた。年季が明けたのか?もしかしたら、、、と考えると背筋が凍る。
ただ、奴が便所固定されて以来俺はチンコ奉仕専門になった。もはや作業場に行く前から掘られるのは当たり前だった。中には俺が餌を犬食いしてる後ろから掘るのが好きな奴もいて、掘り終わったらデザートだと言わんばかりに湯気がたつような強烈な臭いを放つチンコを掃除させられる。俺は最初こそ糞臭くて吐いたりしてたが、吐いてると誰かが掘りに来る。そうすると俺は勃起するまでになっていた。
丸1日掘られてると、中が敏感になるのか、挿入された時点でもう気持ちいいのだ。自分でケツ突き出して、突いてくるのに合わせてケツ振っていた。奥はあんなに痛かったのに、今はもっともっと奥に欲しくなるし、ケツはギチギチに広げられると、壊されちゃう!という恐怖とこれから来る快感を待ち望む相反する感情が交錯する。
結果、唾だけで無理やり挿入されて、擦り切れそうなケツの痛みも、前立腺を潰すような突き上げも、S字を破られそうなガン掘りも、全てに興奮するようになっていた。だから臭くて吐いていても、ケツの快感によって脳がバグらされて、むしろ臭いのも快楽にさえなってしまっていた。
この作業場が長い奴なら俺のケツ使って汚れても俺に綺麗にさせれば良い位に思えるんだろうが、来たばっかのやつは自分からぶち込んでおきながら、汚されたことにキレて殴ってくる。もう殴られるなんて恐怖を感じなくなっていたが、この前来た2メートル位はある大男に殴られた時は久々に死ぬかと思った。
アジア系もいつの間にかいなくなってたから、俺は自分の身は自分で守るしかない。だから、男の手を握ると必死に謝って、四つん這いになって舌を突き出して、大男のチンコを綺麗にした。殴るのをやめると大男は体に見合う超太デカチンコを俺の喉の奥まで突き刺す。髪の毛を力一杯掴まれながら喉の奥を掘られて苦しいのに、一生懸命舌を這わせて綺麗にする。それを見下す目。この大男もこの環境に冒されておかしくなって来てるのだろう。満足そうに俺を見下し、再度ケツに挿入してくる。
亀頭が当てがわれた瞬間、S字を超えるまで一気に挿入され、首を締められる。ヒダが裂けそうなほど広げられてから奥を突かれるだけでイキそうになるのに、首を締められて意識が遠のく。感じるのは自分のケツの中で硬くなってる大男のチンコだけ。しかもそのままガン掘りしてくるから、もう何も考える能力なんてない。息をしたい!奥破れちゃう!壊されちゃう!と思ってるのに、俺は自分のチンコの中心に何かが湧き上がってくるのを感じている。
そうだ、俺は男に犯されるどころか、首締められてオナホより酷い扱いを受けてる事に興奮してるんだ!もっと!ケツ壊れたっていいから、もっと突き上げて欲しい!中で動き回られるのを感じると生きてるって実感出来る!呼吸まで管理されるなんて、もはや人間やめてる!
俺はそんな風に自分を受け入れていた。
起きる前からケツにぶち込まれて、作業員が各々のタイミングで連続して掘りに来るとそのまま夜のなる事もあった。
もういくら何でも擦り切れて痛過ぎる。ヒリヒリどころじゃない。中も痙攣してトロトロどころかギュウギュウになってしまうが、それが良い野郎も当然いる。あんまりデカくない野郎ほど使い込まれ過ぎて壊れかけのケツを使いに来るんだ。俺は泣きながらケツを押さえて挿入されないようにするが、止める奴はいた事がない。ほとんどの野郎は俺が泣き喚くのをギンギンにして見てる。意識が無くなると緩んで気持ち良くないのか、水をかけられて起こされては掘られる。俺があんまりにも抵抗すると指を掴まれ、へし折るぞと言わんばかりに力を込める。そうすると俺は反射的に自分からケツを広げる。そして掘られては首を締められる。快楽地獄なのは昼まで。その後は本当に地獄でしかなかった。
そして最後に自分の本性を突きつけられる。
俺は最後まで勃起していたんだ。気絶するまで連続で掘られて、痛過ぎるなんて言いながら勃起するのが俺の本性なんだ。
その日の最後は、あの腹の出た男が使っていたデカい鞭で背中を打たれながらシコった。背中の痛みは脳でどう変換されるのかよだれを垂らす程の快感になった。
自分の口から勝手に「鞭打ちありがとうございます!」と言っていたし、「ケツ使ってもらったのでもう出ます!イキます!」と叫んで、金玉ごと出るんじゃないかって位、思いっきり射精した。
俺はその後の記憶はない。
ただ、奴が便所固定されて以来俺はチンコ奉仕専門になった。もはや作業場に行く前から掘られるのは当たり前だった。中には俺が餌を犬食いしてる後ろから掘るのが好きな奴もいて、掘り終わったらデザートだと言わんばかりに湯気がたつような強烈な臭いを放つチンコを掃除させられる。俺は最初こそ糞臭くて吐いたりしてたが、吐いてると誰かが掘りに来る。そうすると俺は勃起するまでになっていた。
丸1日掘られてると、中が敏感になるのか、挿入された時点でもう気持ちいいのだ。自分でケツ突き出して、突いてくるのに合わせてケツ振っていた。奥はあんなに痛かったのに、今はもっともっと奥に欲しくなるし、ケツはギチギチに広げられると、壊されちゃう!という恐怖とこれから来る快感を待ち望む相反する感情が交錯する。
結果、唾だけで無理やり挿入されて、擦り切れそうなケツの痛みも、前立腺を潰すような突き上げも、S字を破られそうなガン掘りも、全てに興奮するようになっていた。だから臭くて吐いていても、ケツの快感によって脳がバグらされて、むしろ臭いのも快楽にさえなってしまっていた。
この作業場が長い奴なら俺のケツ使って汚れても俺に綺麗にさせれば良い位に思えるんだろうが、来たばっかのやつは自分からぶち込んでおきながら、汚されたことにキレて殴ってくる。もう殴られるなんて恐怖を感じなくなっていたが、この前来た2メートル位はある大男に殴られた時は久々に死ぬかと思った。
アジア系もいつの間にかいなくなってたから、俺は自分の身は自分で守るしかない。だから、男の手を握ると必死に謝って、四つん這いになって舌を突き出して、大男のチンコを綺麗にした。殴るのをやめると大男は体に見合う超太デカチンコを俺の喉の奥まで突き刺す。髪の毛を力一杯掴まれながら喉の奥を掘られて苦しいのに、一生懸命舌を這わせて綺麗にする。それを見下す目。この大男もこの環境に冒されておかしくなって来てるのだろう。満足そうに俺を見下し、再度ケツに挿入してくる。
亀頭が当てがわれた瞬間、S字を超えるまで一気に挿入され、首を締められる。ヒダが裂けそうなほど広げられてから奥を突かれるだけでイキそうになるのに、首を締められて意識が遠のく。感じるのは自分のケツの中で硬くなってる大男のチンコだけ。しかもそのままガン掘りしてくるから、もう何も考える能力なんてない。息をしたい!奥破れちゃう!壊されちゃう!と思ってるのに、俺は自分のチンコの中心に何かが湧き上がってくるのを感じている。
そうだ、俺は男に犯されるどころか、首締められてオナホより酷い扱いを受けてる事に興奮してるんだ!もっと!ケツ壊れたっていいから、もっと突き上げて欲しい!中で動き回られるのを感じると生きてるって実感出来る!呼吸まで管理されるなんて、もはや人間やめてる!
俺はそんな風に自分を受け入れていた。
起きる前からケツにぶち込まれて、作業員が各々のタイミングで連続して掘りに来るとそのまま夜のなる事もあった。
もういくら何でも擦り切れて痛過ぎる。ヒリヒリどころじゃない。中も痙攣してトロトロどころかギュウギュウになってしまうが、それが良い野郎も当然いる。あんまりデカくない野郎ほど使い込まれ過ぎて壊れかけのケツを使いに来るんだ。俺は泣きながらケツを押さえて挿入されないようにするが、止める奴はいた事がない。ほとんどの野郎は俺が泣き喚くのをギンギンにして見てる。意識が無くなると緩んで気持ち良くないのか、水をかけられて起こされては掘られる。俺があんまりにも抵抗すると指を掴まれ、へし折るぞと言わんばかりに力を込める。そうすると俺は反射的に自分からケツを広げる。そして掘られては首を締められる。快楽地獄なのは昼まで。その後は本当に地獄でしかなかった。
そして最後に自分の本性を突きつけられる。
俺は最後まで勃起していたんだ。気絶するまで連続で掘られて、痛過ぎるなんて言いながら勃起するのが俺の本性なんだ。
その日の最後は、あの腹の出た男が使っていたデカい鞭で背中を打たれながらシコった。背中の痛みは脳でどう変換されるのかよだれを垂らす程の快感になった。
自分の口から勝手に「鞭打ちありがとうございます!」と言っていたし、「ケツ使ってもらったのでもう出ます!イキます!」と叫んで、金玉ごと出るんじゃないかって位、思いっきり射精した。
俺はその後の記憶はない。
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