229 / 280
新章 皐月編
ガチャ引き放題
しおりを挟む
ガチャチケットを一旦∞収納に入れ∞個になったのを確認して使ってみた。
使い方はチケットを手に持って「使いたい」と思えば使えた。
目の前に自販機並みの大きさのガチャガチャが現れた。
「なにそれ?!ゴーレム?」
「いや、ガチャガチャっていう物だよ。」
私はガチャのツマミを掴みグリっと回した。
カランコロンと何かが転がる音がしてガチャ下部にある取り出し口からカプセルが出てきた。
カプセルを開けると中には守りの種が入っていた。残念!既に持っているやつだった!
カプセルを開けるとカプセルとガチャガチャは光の粒になって消えた。
チケットはいくらでもあるのでアリスにも束で渡し2人で引きまくる事にした。
2人で100連ずつ引いてみる。
・生命の種×2
・不思議な種×1
・力の種×4
・守りの種×3
・知恵の種×2
・器用の種×2
・速さの種×4
・幸運の種×1
・ガチャチケット×5
・ミスリルインゴット×4
・スキルブック:火魔法×2
・スキルブック:水魔法×1
・スキルブック:風魔法×1
・スキルブック:土魔法×3
・スキルブック:鑑定×1
・スキルブック:錬金術×1
・金塊×163
金塊多いな。そしてダブリが結構出た。
暇な時にまた回そう。
全部∞収納にしまい、スキルブックだけ2人で習得した。
種は食べる余裕がまだ無い。
アリスは使える魔法が増えて喜んでいた。だけど火魔法と土魔法は使えるけど、水魔法と風魔法は極端に威力が出ないようだ。
多分アリスの魔法適性が火と土なのかもしれない。
私は加護のおかげで全魔法適性あるので問題なく使えた。
種は全種類出ているから覚えていないスキルブックが欲しいな。
LUK200も有るんだからもう少しガチャ運有ってもいいとおもうんだよね。
でも何が出るか分からない状態より、スキルブック欲しいって思えばLUK効果出るのかもしれないね。宿か開拓地に戻ったらまた回してみよう。
4Fはゴブリンが出た。
隠し部屋の魔物召喚罠は次の階の魔物が出るで確定っぽいな。
アリスが心配だったけど、サクサクとファイアーボールとアースニードルでゴブリン達を倒していっている。もう慣れたのかな?
4Fもマッピングしていき隠し部屋を探した。
採取品はキュアグラスと迷宮キノコ。
ゴブリン退治でアリスもレベルが一個上がった。
火魔法もLv2になっていた。
-名前 アリス
-年齢 13歳
-性別 女
-種族 人間
-職業 巫女Lv3
-基礎Lv 3
-HP 15/15→20/20
-MP 25/25→45/45
-STR 8→10
-DEF 3627→3630
-INT 23→51
-DEX 5→9
-AGI 8→12
-LUK 1→2
-ギフト-
-スキル【火魔法Lv2】【採取Lv1】【片手剣術Lv1】【軽盾術Lv1】【お祈りLv1】
new【水魔法Lv1】new【土魔法Lv1】new【風魔法Lv1】new【鑑定Lv1】new【錬金術Lv1】
-加護-【半神サツキの加護】
・【火魔法】
Lv2[ファイアランス/ファイアウォール]
・【水魔法】
Lv1[ウォーター/ウォーターボール]
・【土魔法】
Lv1[アース/アースニードル]
・【風魔法】
Lv1[ウインド/ウインドカッター]
・【錬金術】
Lv1[錬金術をするための知識と技術が少し身につく。]
使い方はチケットを手に持って「使いたい」と思えば使えた。
目の前に自販機並みの大きさのガチャガチャが現れた。
「なにそれ?!ゴーレム?」
「いや、ガチャガチャっていう物だよ。」
私はガチャのツマミを掴みグリっと回した。
カランコロンと何かが転がる音がしてガチャ下部にある取り出し口からカプセルが出てきた。
カプセルを開けると中には守りの種が入っていた。残念!既に持っているやつだった!
カプセルを開けるとカプセルとガチャガチャは光の粒になって消えた。
チケットはいくらでもあるのでアリスにも束で渡し2人で引きまくる事にした。
2人で100連ずつ引いてみる。
・生命の種×2
・不思議な種×1
・力の種×4
・守りの種×3
・知恵の種×2
・器用の種×2
・速さの種×4
・幸運の種×1
・ガチャチケット×5
・ミスリルインゴット×4
・スキルブック:火魔法×2
・スキルブック:水魔法×1
・スキルブック:風魔法×1
・スキルブック:土魔法×3
・スキルブック:鑑定×1
・スキルブック:錬金術×1
・金塊×163
金塊多いな。そしてダブリが結構出た。
暇な時にまた回そう。
全部∞収納にしまい、スキルブックだけ2人で習得した。
種は食べる余裕がまだ無い。
アリスは使える魔法が増えて喜んでいた。だけど火魔法と土魔法は使えるけど、水魔法と風魔法は極端に威力が出ないようだ。
多分アリスの魔法適性が火と土なのかもしれない。
私は加護のおかげで全魔法適性あるので問題なく使えた。
種は全種類出ているから覚えていないスキルブックが欲しいな。
LUK200も有るんだからもう少しガチャ運有ってもいいとおもうんだよね。
でも何が出るか分からない状態より、スキルブック欲しいって思えばLUK効果出るのかもしれないね。宿か開拓地に戻ったらまた回してみよう。
4Fはゴブリンが出た。
隠し部屋の魔物召喚罠は次の階の魔物が出るで確定っぽいな。
アリスが心配だったけど、サクサクとファイアーボールとアースニードルでゴブリン達を倒していっている。もう慣れたのかな?
4Fもマッピングしていき隠し部屋を探した。
採取品はキュアグラスと迷宮キノコ。
ゴブリン退治でアリスもレベルが一個上がった。
火魔法もLv2になっていた。
-名前 アリス
-年齢 13歳
-性別 女
-種族 人間
-職業 巫女Lv3
-基礎Lv 3
-HP 15/15→20/20
-MP 25/25→45/45
-STR 8→10
-DEF 3627→3630
-INT 23→51
-DEX 5→9
-AGI 8→12
-LUK 1→2
-ギフト-
-スキル【火魔法Lv2】【採取Lv1】【片手剣術Lv1】【軽盾術Lv1】【お祈りLv1】
new【水魔法Lv1】new【土魔法Lv1】new【風魔法Lv1】new【鑑定Lv1】new【錬金術Lv1】
-加護-【半神サツキの加護】
・【火魔法】
Lv2[ファイアランス/ファイアウォール]
・【水魔法】
Lv1[ウォーター/ウォーターボール]
・【土魔法】
Lv1[アース/アースニードル]
・【風魔法】
Lv1[ウインド/ウインドカッター]
・【錬金術】
Lv1[錬金術をするための知識と技術が少し身につく。]
0
あなたにおすすめの小説
帰国した王子の受難
ユウキ
恋愛
庶子である第二王子は、立場や情勢やら諸々を鑑みて早々に隣国へと無期限遊学に出た。そうして年月が経ち、そろそろ兄(第一王子)が立太子する頃かと、感慨深く想っていた頃に突然届いた帰還命令。
取り急ぎ舞い戻った祖国で見たのは、修羅場であった。
神様の忘れ物
mizuno sei
ファンタジー
仕事中に急死した三十二歳の独身OLが、前世の記憶を持ったまま異世界に転生した。
わりとお気楽で、ポジティブな主人公が、異世界で懸命に生きる中で巻き起こされる、笑いあり、涙あり(?)の珍騒動記。
いきなり異世界って理不尽だ!
みーか
ファンタジー
三田 陽菜25歳。会社に行こうと家を出たら、足元が消えて、気付けば異世界へ。
自称神様の作った機械のシステムエラーで地球には帰れない。地球の物は何でも魔力と交換できるようにしてもらい、異世界で居心地良く暮らしていきます!
おっさん料理人と押しかけ弟子達のまったり田舎ライフ
双葉 鳴
ファンタジー
真面目だけが取り柄の料理人、本宝治洋一。
彼は能力の低さから不当な労働を強いられていた。
そんな彼を救い出してくれたのが友人の藤本要。
洋一は要と一緒に現代ダンジョンで気ままなセカンドライフを始めたのだが……気がつけば森の中。
さっきまで一緒に居た要の行方も知れず、洋一は途方に暮れた……のも束の間。腹が減っては戦はできぬ。
持ち前のサバイバル能力で見敵必殺!
赤い毛皮の大きなクマを非常食に、洋一はいつもの要領で食事の準備を始めたのだった。
そこで見慣れぬ騎士姿の少女を助けたことから洋一は面倒ごとに巻き込まれていく事になる。
人々との出会い。
そして貴族や平民との格差社会。
ファンタジーな世界観に飛び交う魔法。
牙を剥く魔獣を美味しく料理して食べる男とその弟子達の田舎での生活。
うるさい権力者達とは争わず、田舎でのんびりとした時間を過ごしたい!
そんな人のための物語。
5/6_18:00完結!
私を家から追い出した妹達は、これから後悔するようです
天宮有
恋愛
伯爵令嬢の私サフィラよりも、妹エイダの方が優秀だった。
それは全て私の力によるものだけど、そのことを知っているのにエイダは姉に迷惑していると言い広めていく。
婚約者のヴァン王子はエイダの発言を信じて、私は婚約破棄を言い渡されてしまう。
その後、エイダは私の力が必要ないと思い込んでいるようで、私を家から追い出す。
これから元家族やヴァンは後悔するけど、私には関係ありません。
精霊に愛された錬金術師、チートすぎてもはや無敵!?
あーもんど
ファンタジー
精霊の愛し子で、帝国唯一の錬金術師である公爵令嬢プリシラ。
彼女は今日もマイペースに、精霊達と楽しくモノ作りに励む。
ときどき、悪人を断罪したり人々を救ったりしながら。
◆小説家になろう様にて、先行公開中◆
◆三人称視点で本格的に書くのは初めてなので、温かい目で見守っていただけますと幸いです◆
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
前代未聞のダンジョンメーカー
黛 ちまた
ファンタジー
七歳になったアシュリーが神から授けられたスキルは"テイマー"、"魔法"、"料理"、"ダンジョンメーカー"。
けれどどれも魔力が少ない為、イマイチ。
というか、"ダンジョンメーカー"って何ですか?え?亜空間を作り出せる能力?でも弱くて使えない?
そんなアシュリーがかろうじて使える料理で自立しようとする、のんびりお料理話です。
小説家になろうでも掲載しております。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる