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私がドラゴン素材を背負って帰ってくる事なんてよくある事なので、ギルドでは特に騒がれなかった。
初めて見る街の門番とかには今でも驚かれるけど。
「モモカさん!お待ちしておりました!」
目を金貨にした若い受付嬢に依頼の達成処理をしてもらい、素材は解体所に預けた。
普通の冒険者はそもそもドラゴンなんて倒せないし、大勢で倒しても、倒した頃にはドラゴンはズタボロで1番価値のある鱗と皮が台無しになるのだ。
綺麗な状態で納品される私の素材はとっても金になる。
私のギルドの立場も盤石である。
今回は二人なのでケインと山分けしようとしたら、ケインは目を潰しただけなので、素材以外の通常の依頼料の半分で良いと言った。
私はそれをありがたく受け取った。
お礼はベッドでしてあげよう。
大きな依頼を達成した冒険者は大体酒場で宴会を開いて大騒ぎをする。
私も冒険者のしきたりに則って宴会を開いた。
金を溜め込むだけではなく、ちゃんと使う時は使っている。
とはいえ、私は自分の武勇伝を語るのは苦手なので、宴会は開くけど、みんなで楽しく飲んでね、って感じて私はそこそこ食べて飲んだら宿に引っ込む。金は前払いで多めに店に払ってあるので、足りなくなることもない。
今回はケインと二人なので、ケインの武勇伝語りを聴きつつ食べて飲んだ。
そしてケインも満腹になったので二人で宿に行ってベッドにイン。
「疲れたでしょ?今日は私が上になってあげるね♡」
「そ、そうか?」
いつもは基本受け身だけど、ちょっとムラムラしてるので私が攻めてみる。
この世界ってSEXの知識があんまり発展してない。
例えばお口でするとか、お尻でするなんて事は誰も知らない。
そして女が上になる、所謂騎乗位も知られていない。
「ぐぬっ!?これは・・・モモカが動いているからヤバイ時に逃げられない?!マズイ・・・!!こんなの直ぐにイっちまう!!」
主導権が私なので腰を逃がそうとしても出来ない、これでケインは直ぐに達て・・・しまわない様に寸止めする。
「まだ出しちゃダ~メ♡もっと行くよ♡」
「うぁ・・・イき・・・けない!く、苦しい!イきたい!!」
「まだ♡」
「無理っ!イきたい!!」
ケインが我慢出来ずに腰を突き上げて来るが、私はケインのおちんちんの根元をキュッと指で締めて射精を禁止する。
「ダ~メ♡私がイく時に一緒にね♡」
こうして私は自分が気持ち良い様に動き、ケインの写生は禁止して攻めて行く。
そして、私がイく時に指を離して限界を超えた射精をさせてあげたら、かつてないほどの量の精液がドバドバと膣内に吐き出された。
「すごっ♡」
「あがががっ!!??」
ケインは気持ち良すぎたのが目に星を飛ばしているみたい。
出し切ったケインは死んだ様に動かなくなったので、もしかして腹上死した?!とビックリしたけど息はあった。
私はケインのと繋がったまま、ケインに覆い被さる様に抱きついてそのまま寝た。
初めて見る街の門番とかには今でも驚かれるけど。
「モモカさん!お待ちしておりました!」
目を金貨にした若い受付嬢に依頼の達成処理をしてもらい、素材は解体所に預けた。
普通の冒険者はそもそもドラゴンなんて倒せないし、大勢で倒しても、倒した頃にはドラゴンはズタボロで1番価値のある鱗と皮が台無しになるのだ。
綺麗な状態で納品される私の素材はとっても金になる。
私のギルドの立場も盤石である。
今回は二人なのでケインと山分けしようとしたら、ケインは目を潰しただけなので、素材以外の通常の依頼料の半分で良いと言った。
私はそれをありがたく受け取った。
お礼はベッドでしてあげよう。
大きな依頼を達成した冒険者は大体酒場で宴会を開いて大騒ぎをする。
私も冒険者のしきたりに則って宴会を開いた。
金を溜め込むだけではなく、ちゃんと使う時は使っている。
とはいえ、私は自分の武勇伝を語るのは苦手なので、宴会は開くけど、みんなで楽しく飲んでね、って感じて私はそこそこ食べて飲んだら宿に引っ込む。金は前払いで多めに店に払ってあるので、足りなくなることもない。
今回はケインと二人なので、ケインの武勇伝語りを聴きつつ食べて飲んだ。
そしてケインも満腹になったので二人で宿に行ってベッドにイン。
「疲れたでしょ?今日は私が上になってあげるね♡」
「そ、そうか?」
いつもは基本受け身だけど、ちょっとムラムラしてるので私が攻めてみる。
この世界ってSEXの知識があんまり発展してない。
例えばお口でするとか、お尻でするなんて事は誰も知らない。
そして女が上になる、所謂騎乗位も知られていない。
「ぐぬっ!?これは・・・モモカが動いているからヤバイ時に逃げられない?!マズイ・・・!!こんなの直ぐにイっちまう!!」
主導権が私なので腰を逃がそうとしても出来ない、これでケインは直ぐに達て・・・しまわない様に寸止めする。
「まだ出しちゃダ~メ♡もっと行くよ♡」
「うぁ・・・イき・・・けない!く、苦しい!イきたい!!」
「まだ♡」
「無理っ!イきたい!!」
ケインが我慢出来ずに腰を突き上げて来るが、私はケインのおちんちんの根元をキュッと指で締めて射精を禁止する。
「ダ~メ♡私がイく時に一緒にね♡」
こうして私は自分が気持ち良い様に動き、ケインの写生は禁止して攻めて行く。
そして、私がイく時に指を離して限界を超えた射精をさせてあげたら、かつてないほどの量の精液がドバドバと膣内に吐き出された。
「すごっ♡」
「あがががっ!!??」
ケインは気持ち良すぎたのが目に星を飛ばしているみたい。
出し切ったケインは死んだ様に動かなくなったので、もしかして腹上死した?!とビックリしたけど息はあった。
私はケインのと繋がったまま、ケインに覆い被さる様に抱きついてそのまま寝た。
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