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女の子には、センチメンタルなんて感情はない
This is for you(性的描写あり)
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「ちょっと待って、そっちは……」
私の静止など全く聞かずに、彼女は俯せになってのたうち回る私のア〇ルを只管舐めまわしていた。
尻肉を広げて、唾液を垂らし込んで弄ぶ。
「ん……口に何か付いた……」
私を辱めるような言葉を選んでは、淡々と呟く。
こちらが観念して身を委ねるようになったかと思うと、べとべとになっているア〇ルを今度は人差し指の腹でとんとんと刺激しはじめた。
「もう入っちゃいそうですね……ここ、力入れてヒクヒクさせる事できますか?」
完全に主導権を握られて、9つも年下の女の子にいいように弄ばれている……もう自分の意思などどこにあるのかも分からないほど、私の意識は恍惚としていた。
挿入できそうなのを確認しているのか、段々とリズミカルに、段々と指の力が強くなっていき、その都度いやらしい音を立ててこちらの羞恥心を煽ってくる。
そしてそのままの勢いで、やや強引に指を入れてきた。
「はうっ!」
衝撃というより、体の構造が逆流をはじめたかのような違和感に、私は思わず自分でも聞いた事のないような声を出してしまった。
そのままゆっくり指を動かして、引いたり入れたりする。
初体験の時のような、体の内側をなぞられているこの「身も心も委ねられている感覚」と重ねて、禁忌を犯しているような背徳感があり。
次第に指の反復が勢いを増していく。
そして、ふと我に返って大変な事を思い出した。
「ちょっと、本当に待って……ちゃんときれいにしてないから、何か出てきちゃうかも……」
欲情に飲まれてしまい忘れていたが、そこは本来排泄する器官であり、性行為をするべき部位ではないのだ。
直腸を刺激されているうちに、私の下腹部に重苦しい感覚が生じてきたのだ。このままでは、本当に出てしまうかもしれない……
「……いいですよ、出しても。あたしは卯月さんのものなら何でも愛せますから……」
この追い詰められた状況の中で、妃斗美のその言葉は甘く危険な誘惑としか言いようがなかった。
彼女なら本当に私が全て何もかもぶち撒けてしまっても、きっと受け入れてくれるだろう……だからといって、すんなりと対応できるわけがない。何というか、そこは決して超えてはいけない一線であるような気がするのだ……それに彼女は、まだ服を着たままなのだ。汚してしまうわけにはいかない。
そんな葛藤をしている間も、彼女は指の動きを止めない。
次第に目に見えて鳥肌が立ってきて、私の肌は非常に敏感になっていた。彼女はその変化を決して見逃さない。
「……ぞくぞくするんですか?」
彼女はそう言って体勢を変え、私の体を仰向けにして横に添った。私は完全に従属していた。
「乳首が張り詰めて痛そうですね……」
その言葉とは裏腹に、すぐには乳首を触らなかった。ア〇ルの刺激を続けながら、空いている方の手で私の胸元を擦る。息を荒げる私の顔を覗き込み、無言で笑みを浮かべている。早く触って欲しいと懇願しているる私の泣きそうな顔は、さぞみっともない事だったろう。
彼女は存分に焦らした後、私の乳首を指で摘んだ。
「ああっ!」
私は既に、絶叫に近い声を出していた。指で小刻みに乳首を震わせる。小さな彼女の服にしがみついて、必死でもがく裸の大女の醜態は、彼女の目にはどう映ったのだろう。
「舐めたらどうなっちゃうんでしょう……」
彼女は舌先をつんつんと私の乳首に押し当てた後、吸ったりちろちろと舐めたりした。
私はもう涙目で息苦しく咽ぶしかなく、傍から見たら引いてしまうのではないかというくらい乱れていた。
「トイレ行きたい……もう本当におかしくなりそう……」
私の必死の訴えにを、彼女は聞き入れてくれた。
「しょうがないですね……じゃあいいですよ」
そう言って立ち上がり、覚束ない足取りでトイレに向った。
そして振り返って便器に座ろうとすると、後ろを付けてきた目の前に妃斗美の姿があった。
「何してるの……」
そこに立たれると、トイレのドアが閉められない。
「どうぞ、そのままして下さい……」
彼女はそこで#徐__おもむろ__に服を脱ぎ始めた。
私の脚に跨り、今度は乳首を弄びながらキスをしてくる。
「ねえ、出ちゃう!本当に出ちゃうから!」
「いいですよ、出して下さい……」
「……っ!!」
キスをされたまま、言葉にならない声と共に、私は失禁した。
私の静止など全く聞かずに、彼女は俯せになってのたうち回る私のア〇ルを只管舐めまわしていた。
尻肉を広げて、唾液を垂らし込んで弄ぶ。
「ん……口に何か付いた……」
私を辱めるような言葉を選んでは、淡々と呟く。
こちらが観念して身を委ねるようになったかと思うと、べとべとになっているア〇ルを今度は人差し指の腹でとんとんと刺激しはじめた。
「もう入っちゃいそうですね……ここ、力入れてヒクヒクさせる事できますか?」
完全に主導権を握られて、9つも年下の女の子にいいように弄ばれている……もう自分の意思などどこにあるのかも分からないほど、私の意識は恍惚としていた。
挿入できそうなのを確認しているのか、段々とリズミカルに、段々と指の力が強くなっていき、その都度いやらしい音を立ててこちらの羞恥心を煽ってくる。
そしてそのままの勢いで、やや強引に指を入れてきた。
「はうっ!」
衝撃というより、体の構造が逆流をはじめたかのような違和感に、私は思わず自分でも聞いた事のないような声を出してしまった。
そのままゆっくり指を動かして、引いたり入れたりする。
初体験の時のような、体の内側をなぞられているこの「身も心も委ねられている感覚」と重ねて、禁忌を犯しているような背徳感があり。
次第に指の反復が勢いを増していく。
そして、ふと我に返って大変な事を思い出した。
「ちょっと、本当に待って……ちゃんときれいにしてないから、何か出てきちゃうかも……」
欲情に飲まれてしまい忘れていたが、そこは本来排泄する器官であり、性行為をするべき部位ではないのだ。
直腸を刺激されているうちに、私の下腹部に重苦しい感覚が生じてきたのだ。このままでは、本当に出てしまうかもしれない……
「……いいですよ、出しても。あたしは卯月さんのものなら何でも愛せますから……」
この追い詰められた状況の中で、妃斗美のその言葉は甘く危険な誘惑としか言いようがなかった。
彼女なら本当に私が全て何もかもぶち撒けてしまっても、きっと受け入れてくれるだろう……だからといって、すんなりと対応できるわけがない。何というか、そこは決して超えてはいけない一線であるような気がするのだ……それに彼女は、まだ服を着たままなのだ。汚してしまうわけにはいかない。
そんな葛藤をしている間も、彼女は指の動きを止めない。
次第に目に見えて鳥肌が立ってきて、私の肌は非常に敏感になっていた。彼女はその変化を決して見逃さない。
「……ぞくぞくするんですか?」
彼女はそう言って体勢を変え、私の体を仰向けにして横に添った。私は完全に従属していた。
「乳首が張り詰めて痛そうですね……」
その言葉とは裏腹に、すぐには乳首を触らなかった。ア〇ルの刺激を続けながら、空いている方の手で私の胸元を擦る。息を荒げる私の顔を覗き込み、無言で笑みを浮かべている。早く触って欲しいと懇願しているる私の泣きそうな顔は、さぞみっともない事だったろう。
彼女は存分に焦らした後、私の乳首を指で摘んだ。
「ああっ!」
私は既に、絶叫に近い声を出していた。指で小刻みに乳首を震わせる。小さな彼女の服にしがみついて、必死でもがく裸の大女の醜態は、彼女の目にはどう映ったのだろう。
「舐めたらどうなっちゃうんでしょう……」
彼女は舌先をつんつんと私の乳首に押し当てた後、吸ったりちろちろと舐めたりした。
私はもう涙目で息苦しく咽ぶしかなく、傍から見たら引いてしまうのではないかというくらい乱れていた。
「トイレ行きたい……もう本当におかしくなりそう……」
私の必死の訴えにを、彼女は聞き入れてくれた。
「しょうがないですね……じゃあいいですよ」
そう言って立ち上がり、覚束ない足取りでトイレに向った。
そして振り返って便器に座ろうとすると、後ろを付けてきた目の前に妃斗美の姿があった。
「何してるの……」
そこに立たれると、トイレのドアが閉められない。
「どうぞ、そのままして下さい……」
彼女はそこで#徐__おもむろ__に服を脱ぎ始めた。
私の脚に跨り、今度は乳首を弄びながらキスをしてくる。
「ねえ、出ちゃう!本当に出ちゃうから!」
「いいですよ、出して下さい……」
「……っ!!」
キスをされたまま、言葉にならない声と共に、私は失禁した。
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