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1 ぐずぐずに愛される話
6 ただ身体を洗っているだけですRe ☆
「うう、ひどい……」
「わるかったって」
ボクを抱っこして頭を撫でて慰めているご主人。
しかしそのおちんちんはガチガチに勃起してボクのお尻の下にあった。
正直結構怖い。
いつこれをボクに挿れようとか血迷わないか怖い。
いや、ご主人がボクが嫌がることするとは思わないけど……
こう、雄の本能的な何かで押し倒すかもとか、ちょっと思って怖くなった。
先にこちらから、暴発を押さえたほうがいいだろう。
「ご主人、仰向けになって」
「ん? こうか?」
「えいっ♪」
「うおっ!?」
ということで、このご主人のおちんちんを、胸で挟んで洗ってあげることにした。
仰向けになったご主人の胸にまたがると、腰のタオルをはぎ取る。
ガチガチに勃起したご主人のおちんちんが露わになった。
これをひとまず胸で挟んでみたが、これからどうするといいだろう。
かなり太いご主人のおちんちんがびくびくと震えていて、先だけが胸の谷間から覗いている。
両側から強く挟んで、おちんちんを刺激しながら上下に動いてみた。
結構これ、重労働だ。胸で挟みながら上下に動くのは結構大変である。乳房だけ動かしても、挟まってるところあんまり動かないので、体全体を上下させるしかない。
だがそれだけの苦労のかいはあるようで、それによりおちんちんがどんどん膨らんでびくびくしてきている。
きもちいいのだろう。
「ご主人♪ きもちいい?」
「も、もういいから……」
「ほら、がんばれ♡ がんばれ♡」
「ちょ、おまえそれだめっ!」
ちょっと強く挟んで早く動いてみたら、ご主人はすぐに射精した。
白く粘っこい液体がボクの顔や胸に降りかかる。エロ漫画に出てくるような、かなりの量だった。
「ご主人の匂い……」
「悪い、汚しちまったな」
生臭くて、男臭いにおいが鼻を突く。いい匂いじゃないはずなのに、ご主人をいっぱい感じられるその匂いになぜかうっとりしてしまう。
「ん、おいしい」
「おい、口にすんなよ、汚いだろ?」
「おいしいよ」
なんとなくなめてみたら、苦くて、青臭くて、なのにとてもおいしく感じてしまう。
味覚がおかしくなってしまったのだろうか。これがご主人の味だと思うととても美味しい。
顔についた精を、ぺろぺろとなめとってしまうのだった。
「わるかったって」
ボクを抱っこして頭を撫でて慰めているご主人。
しかしそのおちんちんはガチガチに勃起してボクのお尻の下にあった。
正直結構怖い。
いつこれをボクに挿れようとか血迷わないか怖い。
いや、ご主人がボクが嫌がることするとは思わないけど……
こう、雄の本能的な何かで押し倒すかもとか、ちょっと思って怖くなった。
先にこちらから、暴発を押さえたほうがいいだろう。
「ご主人、仰向けになって」
「ん? こうか?」
「えいっ♪」
「うおっ!?」
ということで、このご主人のおちんちんを、胸で挟んで洗ってあげることにした。
仰向けになったご主人の胸にまたがると、腰のタオルをはぎ取る。
ガチガチに勃起したご主人のおちんちんが露わになった。
これをひとまず胸で挟んでみたが、これからどうするといいだろう。
かなり太いご主人のおちんちんがびくびくと震えていて、先だけが胸の谷間から覗いている。
両側から強く挟んで、おちんちんを刺激しながら上下に動いてみた。
結構これ、重労働だ。胸で挟みながら上下に動くのは結構大変である。乳房だけ動かしても、挟まってるところあんまり動かないので、体全体を上下させるしかない。
だがそれだけの苦労のかいはあるようで、それによりおちんちんがどんどん膨らんでびくびくしてきている。
きもちいいのだろう。
「ご主人♪ きもちいい?」
「も、もういいから……」
「ほら、がんばれ♡ がんばれ♡」
「ちょ、おまえそれだめっ!」
ちょっと強く挟んで早く動いてみたら、ご主人はすぐに射精した。
白く粘っこい液体がボクの顔や胸に降りかかる。エロ漫画に出てくるような、かなりの量だった。
「ご主人の匂い……」
「悪い、汚しちまったな」
生臭くて、男臭いにおいが鼻を突く。いい匂いじゃないはずなのに、ご主人をいっぱい感じられるその匂いになぜかうっとりしてしまう。
「ん、おいしい」
「おい、口にすんなよ、汚いだろ?」
「おいしいよ」
なんとなくなめてみたら、苦くて、青臭くて、なのにとてもおいしく感じてしまう。
味覚がおかしくなってしまったのだろうか。これがご主人の味だと思うととても美味しい。
顔についた精を、ぺろぺろとなめとってしまうのだった。
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