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4 キスしながらおマンコを愛撫される話
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ひとまず胸イキが収まるまで、マークはボクの頭をやさしくなでてくれた。
その感覚が暖かくてうれしくなる。
こうやって今までもよく頭を撫でてくれて、とてもうれしかったが、しかし一つ問い詰めないといけないだろう。
「気持ちよすぎるよぉ♡ マークうますぎだよぉ♡」
振りむきながら上目遣いでにらみつける。
交際経験がないといっていたが、きっと商売する女性を買っていたに違いない。
未通女であるボクをここまで手玉にとれるのだから、かなりの経験があるはずだ。
そんな視線を感じただろうマークは肩をすくめる。
「いや、完全に初めてだからな。女性の体を触ったことなんて。さすがにエロ本ぐらいは読んだことあるが」
そういいながらボクにキスをする。
濃厚なキスだ。舌と舌を絡ませる濃厚なキス。
ボクの背の高さが足りなさ過ぎて、マークはかなり体をかがめているだろう。
両手を上げて、後ろ手でマークの首に腕を回し密着する。
とてもエッチなキスで、ぼくはそれだけでまたアクメしてしまった。
おへその奥がキュンキュンと疼き、おっぱいの奥がビクッビクッと痙攣する。
雌アクメ気持ちよすぎだ。完全に頭がおかしくなりつつあった。
マークはこういう時に嘘をつけるタイプではないのだ。経験があればあっけらかんと話してしまうちょっと無粋なところがある人間だとよくわかっていた。
マーク自身がかなり器用で、洞察力も基本的に鋭いのでボクの反応を見ながら調整しているのもあるだろう。
でも単純にボクがマークのことが好きすぎて簡単に気持ちよくなりすぎなだけだとこの時点で気づく。
完全に惚れて敗けていたのだ。
そんなキスの態勢から、マークはボクの股間をまさぐりはじめた。
体格差のせいで腰が浮いている。だいたいボクの股間が、マークのへそ下ぐらいまで浮いていた。
すでに2回も絶頂していたため、ぐちょぐちょに濡れたボクのおマンコを、そのごつい左手が優しくなで、親指がボクのクリトリスを指先でもてあそび始める。
右手の人差し指はボクのおマンコの中に入ってきて、すぐ止まる。
純潔の証である処女膜をその指先で撫で始めた
ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ と卑猥な水音が部屋に響く。
「んっ♡♡ んっ♡♡ んん~!!!!!」
本日三回目の絶頂は、キスイキしながら、クリイキをして、さらにおマンコイキをするという無様なものであった。
体が陸に上がった魚のように激しく痙攣して跳ねる。
信じられない気持ちよさの三重奏に、ボクはただただ受け止め、意識を遠のかせながら、完全に雌になっていくのを感じるのであった。
その感覚が暖かくてうれしくなる。
こうやって今までもよく頭を撫でてくれて、とてもうれしかったが、しかし一つ問い詰めないといけないだろう。
「気持ちよすぎるよぉ♡ マークうますぎだよぉ♡」
振りむきながら上目遣いでにらみつける。
交際経験がないといっていたが、きっと商売する女性を買っていたに違いない。
未通女であるボクをここまで手玉にとれるのだから、かなりの経験があるはずだ。
そんな視線を感じただろうマークは肩をすくめる。
「いや、完全に初めてだからな。女性の体を触ったことなんて。さすがにエロ本ぐらいは読んだことあるが」
そういいながらボクにキスをする。
濃厚なキスだ。舌と舌を絡ませる濃厚なキス。
ボクの背の高さが足りなさ過ぎて、マークはかなり体をかがめているだろう。
両手を上げて、後ろ手でマークの首に腕を回し密着する。
とてもエッチなキスで、ぼくはそれだけでまたアクメしてしまった。
おへその奥がキュンキュンと疼き、おっぱいの奥がビクッビクッと痙攣する。
雌アクメ気持ちよすぎだ。完全に頭がおかしくなりつつあった。
マークはこういう時に嘘をつけるタイプではないのだ。経験があればあっけらかんと話してしまうちょっと無粋なところがある人間だとよくわかっていた。
マーク自身がかなり器用で、洞察力も基本的に鋭いのでボクの反応を見ながら調整しているのもあるだろう。
でも単純にボクがマークのことが好きすぎて簡単に気持ちよくなりすぎなだけだとこの時点で気づく。
完全に惚れて敗けていたのだ。
そんなキスの態勢から、マークはボクの股間をまさぐりはじめた。
体格差のせいで腰が浮いている。だいたいボクの股間が、マークのへそ下ぐらいまで浮いていた。
すでに2回も絶頂していたため、ぐちょぐちょに濡れたボクのおマンコを、そのごつい左手が優しくなで、親指がボクのクリトリスを指先でもてあそび始める。
右手の人差し指はボクのおマンコの中に入ってきて、すぐ止まる。
純潔の証である処女膜をその指先で撫で始めた
ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ と卑猥な水音が部屋に響く。
「んっ♡♡ んっ♡♡ んん~!!!!!」
本日三回目の絶頂は、キスイキしながら、クリイキをして、さらにおマンコイキをするという無様なものであった。
体が陸に上がった魚のように激しく痙攣して跳ねる。
信じられない気持ちよさの三重奏に、ボクはただただ受け止め、意識を遠のかせながら、完全に雌になっていくのを感じるのであった。
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