6 / 8
最後、男子6人で
しおりを挟む
夜、旅館の一室に、全員、全裸で集まっている。
布団の上では、哲也と友が正常位の状態になっていた
哲也は、ローションを使い、挿入の準備をする
周りの四人は、それを見ている
当然、哲也を除く五人は、性交は初めて。
哲也を除く五人は、ドキドキしながら見守っている
哲也の体は、筋肉質で、かなりガッチリとした体型。
それに加えて、バキバキに怒張している勃起ペニ◯
周りは、それに息を呑む
そして、哲也は友の穴に、自らのモノを添える
友は、薫の方を見て、何故か、「フフン♪」と勝ち誇った笑みを浮かべた
薫は、その顔にドキッとした
直後、ズブズブと、友の穴は哲也に侵される
友は、声にならない絶頂を迎える
友「~~♡♡♡~」
バスバスと腰を振る哲也
「ヒャン♡アンアン♡」と喘ぎ声を出す友
それに釘付けの四人
それを見た薫は、何かを決意した様に、広樹の手首を、そっと、掴む
広樹は、薫の顔を見て、何かを、察した
薫も、仰向けになり股を開く
広樹も、挿入の為、正座する
哲也が、「これ使って」とローションとゴムを手元に放った
広樹がそれらを使い、挿入の準備に、かかる
挿入の直前
広樹「いくよ」
薫「うん」
広樹のモノが、薫の中に侵入する
薫は、必死に広樹を、ギューっと抱きしめる
お互いに、貪る様なキスを求める
そこには、ロマンチックなものは、一切ない
ただ、お互いの舌を、動物の様に求めるだけ
木村は、二組を見て、良いなーと思っていた
たぶん樹の事だから、無理だろうと
見ているだけだろうと、思っていた
そんな木村の手首を、ちょんと触る樹
そっぽを、向きながら
樹「先っぽ。先っぽだけなら」
その言葉を聞いた、木村の顔は、幼い子供の様に、パッと満面の笑みに変わった
樹は、勢いで言った言葉に後悔していた
仰向けで、寝転がり、股を開く樹
樹「先っぽ!、先っぽだけだからな!」
木村「わかってますよ」
ヌプ
意外と、あっさり、亀頭まで入り。止まった
樹は、少し安心した様子
そこから、グググっと体重をかけ、更に押し込もうとする木村
それに焦る樹
樹「ば、ばか!、先っぽだけだって言った!」
木村「いやー、これだと中途半端じゃないすか。」「ね?」
樹「ね?っじゃ、ねえ」
樹「早く抜け、ばか!」
それでも、辞めようとしない、木村
隣の薫が、正常位で、ハメられながら、樹の手を握りながら、こう言った
薫「大丈夫だよ、大丈夫だよ」
樹の反対の手を、うつ伏せでハメられている友が握った
友「ダイジョウブ、コワクナイ、コワクナイ」
樹は、え?え?と、二人に戸惑う
止まらない木村
樹の奥に侵入してくる
樹「ヤーア♡ヤーダ♡」
メス声を上げる樹
顔もメス顔になっていた
それを見た木村は、ヤッベーと思いながら、樹の口の中に、舌を、ねじ込む
樹はそれを、抵抗する事なく、受け入れる
樹は、しゅごく気持ちいい、と流れされていた
木村のペースが上がる
三人、並んだ状態で、ハメられる
受け、三人の、メス声の喘ぎが、止まらない
体位を正常位に変え
その場が、最高潮に達した時
攻め三人が抜き。ゴムを外し。受け三人に精液を掛ける
ビュルビュル
受け三人「ヒャン♡」
三人は、顔から胸辺りにかけ、大量の精液をかけられた
まるで、こいつは、自分の物だ。お前は俺の物だと言わんばかりに
自分の匂いで、マーキングしている様に見えた
受け三人は、精液に、まみれながら、余韻に浸っていた
布団の上では、哲也と友が正常位の状態になっていた
哲也は、ローションを使い、挿入の準備をする
周りの四人は、それを見ている
当然、哲也を除く五人は、性交は初めて。
哲也を除く五人は、ドキドキしながら見守っている
哲也の体は、筋肉質で、かなりガッチリとした体型。
それに加えて、バキバキに怒張している勃起ペニ◯
周りは、それに息を呑む
そして、哲也は友の穴に、自らのモノを添える
友は、薫の方を見て、何故か、「フフン♪」と勝ち誇った笑みを浮かべた
薫は、その顔にドキッとした
直後、ズブズブと、友の穴は哲也に侵される
友は、声にならない絶頂を迎える
友「~~♡♡♡~」
バスバスと腰を振る哲也
「ヒャン♡アンアン♡」と喘ぎ声を出す友
それに釘付けの四人
それを見た薫は、何かを決意した様に、広樹の手首を、そっと、掴む
広樹は、薫の顔を見て、何かを、察した
薫も、仰向けになり股を開く
広樹も、挿入の為、正座する
哲也が、「これ使って」とローションとゴムを手元に放った
広樹がそれらを使い、挿入の準備に、かかる
挿入の直前
広樹「いくよ」
薫「うん」
広樹のモノが、薫の中に侵入する
薫は、必死に広樹を、ギューっと抱きしめる
お互いに、貪る様なキスを求める
そこには、ロマンチックなものは、一切ない
ただ、お互いの舌を、動物の様に求めるだけ
木村は、二組を見て、良いなーと思っていた
たぶん樹の事だから、無理だろうと
見ているだけだろうと、思っていた
そんな木村の手首を、ちょんと触る樹
そっぽを、向きながら
樹「先っぽ。先っぽだけなら」
その言葉を聞いた、木村の顔は、幼い子供の様に、パッと満面の笑みに変わった
樹は、勢いで言った言葉に後悔していた
仰向けで、寝転がり、股を開く樹
樹「先っぽ!、先っぽだけだからな!」
木村「わかってますよ」
ヌプ
意外と、あっさり、亀頭まで入り。止まった
樹は、少し安心した様子
そこから、グググっと体重をかけ、更に押し込もうとする木村
それに焦る樹
樹「ば、ばか!、先っぽだけだって言った!」
木村「いやー、これだと中途半端じゃないすか。」「ね?」
樹「ね?っじゃ、ねえ」
樹「早く抜け、ばか!」
それでも、辞めようとしない、木村
隣の薫が、正常位で、ハメられながら、樹の手を握りながら、こう言った
薫「大丈夫だよ、大丈夫だよ」
樹の反対の手を、うつ伏せでハメられている友が握った
友「ダイジョウブ、コワクナイ、コワクナイ」
樹は、え?え?と、二人に戸惑う
止まらない木村
樹の奥に侵入してくる
樹「ヤーア♡ヤーダ♡」
メス声を上げる樹
顔もメス顔になっていた
それを見た木村は、ヤッベーと思いながら、樹の口の中に、舌を、ねじ込む
樹はそれを、抵抗する事なく、受け入れる
樹は、しゅごく気持ちいい、と流れされていた
木村のペースが上がる
三人、並んだ状態で、ハメられる
受け、三人の、メス声の喘ぎが、止まらない
体位を正常位に変え
その場が、最高潮に達した時
攻め三人が抜き。ゴムを外し。受け三人に精液を掛ける
ビュルビュル
受け三人「ヒャン♡」
三人は、顔から胸辺りにかけ、大量の精液をかけられた
まるで、こいつは、自分の物だ。お前は俺の物だと言わんばかりに
自分の匂いで、マーキングしている様に見えた
受け三人は、精液に、まみれながら、余韻に浸っていた
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる