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オマケ
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ホテルの一室
広樹と薫が、一回戦を済ませ。ベットに全裸で休んでいる
薫「実は僕、お願いがあるんだけど」
広樹「何?」
薫が、お願いなんて、珍しい
広樹は、そう思っていた
薫「僕、攻めて、みたいんだ」
広樹は、あまりのショックに、顔が青ざめ。薫の言葉が、頭の中で、反響していた
何故なら、薫のモノは、かなりの巨根
そんなモノで突かれたら、自分の穴が持たない
それを考えると、広樹はゾッとした
薫「ダメ?♡」
薫の、上目使いの可愛いオネダリに、広樹は、NOとは言えなかった
広樹「わ、分かった。いいよ」
広樹は勢いで、思わず、そう言ってしまった
薫「やったー」
喜ぶ薫
それを見て、後には引けなくなった広樹
後日、日にちを決め。予定を立てる
薫の様子は、それは、もう、ウキウキで学校でも、いつもニコニコで過ごしていた
広樹はと、いうと、その日が近づくに連れ、顔色が悪くなっていった
そして、ついに、その日がきた
ホテルの一室、
ベットの上、全裸の2人
薫は、広樹を指先で、トンと押す
広樹は、ボフっと、ベットに倒れた
薫は、まるで蛇の様に、下から体を沿わせて上がってくる
薫は、広樹の乳首を、舌でチロチロと舐めながら、片手は、広樹のアソコを軽く、しごく
薫「ほーら、どこが気持ちいい?」
広樹「くっ」
更に薫は、上に上がってきて、広樹の耳を、ハムっと唇で咥える
そして薫は、広樹に跨る
薫「ほーら、どうして欲しい?。言ってごらん」
広樹は、プッと、吹き出してしまった
「はう!」っと、その反応にショックを受ける薫
薫「ううう」
広樹「ごめん、ごめん思わず」
ぐるんと、広樹は、薫との位置を入れ替える
薫「ひゃっ」
広樹「ほら薫、舌、出して」
少し舌を出す薫
広樹「もっと」
これでもか、という風に、舌を突き出す薫
薫の舌に、吸い付く広樹
やばい、これ気持ちいい、舌しゃぶられるの気持ちいい
と、薫の顔も、とろけてしまう
広樹「ほら、どうして欲しい。言ってごらん」
薫は、恥ずかしそうに
薫「ここに、ちょうだい」
と、お尻の穴を、指で広げて見せる
広樹「どうしようかな?」
薫「意地悪しないで、入れて」
広樹のモノが、入る
ぎゅーっと、抱きしめる薫
ピストン運動と、いうよりは、グニグニと、奥を、こねくり回す様な動きで、責める広樹
薫の巨根が、硬くなっていく
薫「舌、舌を、もっと吸って」
薫の要望に応え
舌に吸い付く、広樹
やばい、奥しゅごい♡舌、気持ちいい
奥しゅごい♡奥しゅごい♡奥しゅごい♡
薫の頭の中は、トランス状態になって、ドロドロに、なっていた
そして薫は、トコロテン射精で自らの体を汚した
イキュ♡イキュ♡イキュー!♡
薫は、これまで味わった事のない、とてつもない絶頂を迎えた
もっと、もっと、もっと
薫の頭の中は、大好きな広樹に快楽を求めることしか考えていなかった
広樹と薫が、一回戦を済ませ。ベットに全裸で休んでいる
薫「実は僕、お願いがあるんだけど」
広樹「何?」
薫が、お願いなんて、珍しい
広樹は、そう思っていた
薫「僕、攻めて、みたいんだ」
広樹は、あまりのショックに、顔が青ざめ。薫の言葉が、頭の中で、反響していた
何故なら、薫のモノは、かなりの巨根
そんなモノで突かれたら、自分の穴が持たない
それを考えると、広樹はゾッとした
薫「ダメ?♡」
薫の、上目使いの可愛いオネダリに、広樹は、NOとは言えなかった
広樹「わ、分かった。いいよ」
広樹は勢いで、思わず、そう言ってしまった
薫「やったー」
喜ぶ薫
それを見て、後には引けなくなった広樹
後日、日にちを決め。予定を立てる
薫の様子は、それは、もう、ウキウキで学校でも、いつもニコニコで過ごしていた
広樹はと、いうと、その日が近づくに連れ、顔色が悪くなっていった
そして、ついに、その日がきた
ホテルの一室、
ベットの上、全裸の2人
薫は、広樹を指先で、トンと押す
広樹は、ボフっと、ベットに倒れた
薫は、まるで蛇の様に、下から体を沿わせて上がってくる
薫は、広樹の乳首を、舌でチロチロと舐めながら、片手は、広樹のアソコを軽く、しごく
薫「ほーら、どこが気持ちいい?」
広樹「くっ」
更に薫は、上に上がってきて、広樹の耳を、ハムっと唇で咥える
そして薫は、広樹に跨る
薫「ほーら、どうして欲しい?。言ってごらん」
広樹は、プッと、吹き出してしまった
「はう!」っと、その反応にショックを受ける薫
薫「ううう」
広樹「ごめん、ごめん思わず」
ぐるんと、広樹は、薫との位置を入れ替える
薫「ひゃっ」
広樹「ほら薫、舌、出して」
少し舌を出す薫
広樹「もっと」
これでもか、という風に、舌を突き出す薫
薫の舌に、吸い付く広樹
やばい、これ気持ちいい、舌しゃぶられるの気持ちいい
と、薫の顔も、とろけてしまう
広樹「ほら、どうして欲しい。言ってごらん」
薫は、恥ずかしそうに
薫「ここに、ちょうだい」
と、お尻の穴を、指で広げて見せる
広樹「どうしようかな?」
薫「意地悪しないで、入れて」
広樹のモノが、入る
ぎゅーっと、抱きしめる薫
ピストン運動と、いうよりは、グニグニと、奥を、こねくり回す様な動きで、責める広樹
薫の巨根が、硬くなっていく
薫「舌、舌を、もっと吸って」
薫の要望に応え
舌に吸い付く、広樹
やばい、奥しゅごい♡舌、気持ちいい
奥しゅごい♡奥しゅごい♡奥しゅごい♡
薫の頭の中は、トランス状態になって、ドロドロに、なっていた
そして薫は、トコロテン射精で自らの体を汚した
イキュ♡イキュ♡イキュー!♡
薫は、これまで味わった事のない、とてつもない絶頂を迎えた
もっと、もっと、もっと
薫の頭の中は、大好きな広樹に快楽を求めることしか考えていなかった
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