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◆芳香剤
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香りは飛ぶ場合もあるけれど、鼻が香りに慣れやすい事もあり、トイレ掃除をしたら定期的に芳香剤を変えている。市販の物だと無くなるまで変えられないけれど、手作りだったら気分次第で好きな香りを選べる。
芳香剤のベースとして保冷剤を使うのはよく紹介されているけれど、粘土が余ったらちねって、アロマを振りかけても良い。
あぶら粘土は水分をはじくし、独特な香りがするので勧められず、紙粘土は吸収が良いので一番のお勧め。
うちで余っていた石粉粘土とライトポリマークレイを小さく丸めて、アロマスプレーを吹き付けた。
たくさん作る時はチャック付きポリ袋で保管。
写真左上のピンクシリコンにDIYショップで売っている石膏を水でとき、アロマストーンを作っても良いし、削った石けんやろうそくを溶かして使っても良い。
古くなった香水は肌につけるのに抵抗があったら、粘土玉に吹き付けて芳香剤として、ガラスの器に入れたり、袋にいれてアロマサシェ(香袋)として活用するのも良い。
テレビやネットで伝わるのは、話したり、見たりする「聴覚」「視覚」で、味や匂いや体感すなわち「味覚」「臭覚」「触覚」は未だに伝える事が出来ない。つまり、コミュニケーションツールの域からまだ出ていないからなのだろうな。
コミュニケーション=人が2人以上いて成立する物、アロマは一人でも楽しめる~
芳香剤のベースとして保冷剤を使うのはよく紹介されているけれど、粘土が余ったらちねって、アロマを振りかけても良い。
あぶら粘土は水分をはじくし、独特な香りがするので勧められず、紙粘土は吸収が良いので一番のお勧め。
うちで余っていた石粉粘土とライトポリマークレイを小さく丸めて、アロマスプレーを吹き付けた。
たくさん作る時はチャック付きポリ袋で保管。
写真左上のピンクシリコンにDIYショップで売っている石膏を水でとき、アロマストーンを作っても良いし、削った石けんやろうそくを溶かして使っても良い。
古くなった香水は肌につけるのに抵抗があったら、粘土玉に吹き付けて芳香剤として、ガラスの器に入れたり、袋にいれてアロマサシェ(香袋)として活用するのも良い。
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