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一章 十六話 D-712現る
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キブ「あ~~~」
カラム「あ~~~」
キ・カ「暇~~~~」
店長「自分の部屋でやるならいいけど客の席でやるなよ…」
キブ「でもさ~~~」
カラム「暇なんだも~~ん」
(誰かが入ってきた)
???「やあ…店長…」
キブ「店長~あれ知り合い~?」
店長「あぁ、あいつはゆうだ」
ゆう「最近調子が悪くて…感染症が悪化したんだ…」
店長「ホイ。じゃあ薬飲んでて待ってろ」
ゆう「うん…」
キブ「ねぇねぇ感染症って何だい?(まじまじ)」
ゆう「そんな近くて感染症移らない…?」
(フラチスが入って来た)
フラチス「やっほー」
キブ「やぁフラチス今感染症が何やらかんやらって事を聞いてたんだ。この人に」
ゆう「どうも…」
フラチス「まさかあの博士が作ったウイルスが…?」
キブ「博士ぇ?」
ゆう「!」
フラチス「!?あなた、目が充血してるよ!?」
スカラ「いやもう充血の限度超えて目から血が出てるぞ?」
キブ「ゆう…だったか?大丈夫か?」
ゆう?「うううんだだだいじょううううぶ」
キブ「それ本当か?」
ゆう?「うううまくしゃべべべべれないいいい」
フラチス「まさか!やっぱり!」
ゆう?「くく口カガガガ勝手にににににに」
キブ「???」
カラム「僕喋ってない…」
???「やぁ」
フラチス「!」
D-712「俺はD-712」
スカラ一言しか喋ってない by大根さん
カラム「あ~~~」
キ・カ「暇~~~~」
店長「自分の部屋でやるならいいけど客の席でやるなよ…」
キブ「でもさ~~~」
カラム「暇なんだも~~ん」
(誰かが入ってきた)
???「やあ…店長…」
キブ「店長~あれ知り合い~?」
店長「あぁ、あいつはゆうだ」
ゆう「最近調子が悪くて…感染症が悪化したんだ…」
店長「ホイ。じゃあ薬飲んでて待ってろ」
ゆう「うん…」
キブ「ねぇねぇ感染症って何だい?(まじまじ)」
ゆう「そんな近くて感染症移らない…?」
(フラチスが入って来た)
フラチス「やっほー」
キブ「やぁフラチス今感染症が何やらかんやらって事を聞いてたんだ。この人に」
ゆう「どうも…」
フラチス「まさかあの博士が作ったウイルスが…?」
キブ「博士ぇ?」
ゆう「!」
フラチス「!?あなた、目が充血してるよ!?」
スカラ「いやもう充血の限度超えて目から血が出てるぞ?」
キブ「ゆう…だったか?大丈夫か?」
ゆう?「うううんだだだいじょううううぶ」
キブ「それ本当か?」
ゆう?「うううまくしゃべべべべれないいいい」
フラチス「まさか!やっぱり!」
ゆう?「くく口カガガガ勝手にににににに」
キブ「???」
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???「やぁ」
フラチス「!」
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