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一章 十七話 修羅場ァら
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D-712「俺はD-712」
フラチス「これは研究所から脱出したウイルス!」
キブ「エエエエエ(混乱)」
ゆう「何だお前!僕の体から出ろ!」
D-712「嫌だね」
ゆう「クッ」
店長「ゆう戻ってきたぞ~あっ」
キブ「あのだな店長ゆうがなカクカクのシカシカ鹿肉うまいよな何だ!」
店長「なるほどわからん」
キブ「えー?」
フラチス「あのね店長(説明中)何だ!」
店長「なるほどわからん」
キブ「お前それしか言わんじゃん」
フラチス「とりあえずD-712がゆうの体を乗っ取ろうとしているの!」
店長「なるほどわk」
キブ「黙っとけ」
ゆう「ウッ身体をうまく動かせないっ!」
D-712「おぉ!これが身体か!」
キブ「あ~~~メン↓ドイ↑な↓」
フラチス「とりあえず二人?上の部屋に行って!」
キブ「僕も行く~」
(移動中)
フラチス「ゆう!D-712の事は少し待ってて!」
ゆう「…」
フラチス「ごめんゆう…もうちょっと待ってて」
ゆう「…」
キブ「ねぇねぇD-123?君はゆうに入って目的があるの?」
D-712「712だ。俺は博士に恨みがあるんだ。だから博士に復讐したいそれだけだ
」
キブ「ずっと気になってるんだけど博士って?」
フラチス「博士わね私もたまに行くのだけれど、研究所の一番優秀な人だよ」
キブ「へぇじゃあ712は博士とやらに恨みがあるの?」
D-712「俺は博士に恨みがあったんだ…」
フラチス「これは研究所から脱出したウイルス!」
キブ「エエエエエ(混乱)」
ゆう「何だお前!僕の体から出ろ!」
D-712「嫌だね」
ゆう「クッ」
店長「ゆう戻ってきたぞ~あっ」
キブ「あのだな店長ゆうがなカクカクのシカシカ鹿肉うまいよな何だ!」
店長「なるほどわからん」
キブ「えー?」
フラチス「あのね店長(説明中)何だ!」
店長「なるほどわからん」
キブ「お前それしか言わんじゃん」
フラチス「とりあえずD-712がゆうの体を乗っ取ろうとしているの!」
店長「なるほどわk」
キブ「黙っとけ」
ゆう「ウッ身体をうまく動かせないっ!」
D-712「おぉ!これが身体か!」
キブ「あ~~~メン↓ドイ↑な↓」
フラチス「とりあえず二人?上の部屋に行って!」
キブ「僕も行く~」
(移動中)
フラチス「ゆう!D-712の事は少し待ってて!」
ゆう「…」
フラチス「ごめんゆう…もうちょっと待ってて」
ゆう「…」
キブ「ねぇねぇD-123?君はゆうに入って目的があるの?」
D-712「712だ。俺は博士に恨みがあるんだ。だから博士に復讐したいそれだけだ
」
キブ「ずっと気になってるんだけど博士って?」
フラチス「博士わね私もたまに行くのだけれど、研究所の一番優秀な人だよ」
キブ「へぇじゃあ712は博士とやらに恨みがあるの?」
D-712「俺は博士に恨みがあったんだ…」
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