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一章 十八話 博士何をした
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D-712「俺は博士に恨みがあったんだ…」
キブ「?」
D-712「俺は新しいウイルスとして研究に使われていたんだ…」
キブ「方法それで?」
D-712「それが俺は嫌だったんだ」
フラチス「よくある展開だね」
D-712「D-712も博士からつけられた名前だったな」
店長「ハァ」
D-712「そんな俺も仲間がいた」
サイパ「なるほどなるほど?」
フラチス「!?サイパいつの間に!?」
D-712「そいつはM-125だった」
キブ「仲間がいて?」
D-712「俺はそいつがいて嬉しかった…なのにそいつは危険視されて消去されたんだ」
カラム「ウンウン」
D-712「そして俺も危険視されて消去されそうになったんだ」
スカラ「なるほどなるほど?」
D-712「それで俺は博士に復讐したいんだ。」
ゆう「だからって僕に入らないでよ!」
D-712「すぐに見つけたのがお前だったんだ」
ゆう「だからって…」
フラチス「二人とも、もうやめて今日はもう寝よう」
D-712「いや俺眠たくn」
キブ「寝ろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
D-712「わかったわかった寝る」
店長「(ロングスリーパー復活)」
D-712以外「おやすみ~」
キブ「?」
D-712「俺は新しいウイルスとして研究に使われていたんだ…」
キブ「方法それで?」
D-712「それが俺は嫌だったんだ」
フラチス「よくある展開だね」
D-712「D-712も博士からつけられた名前だったな」
店長「ハァ」
D-712「そんな俺も仲間がいた」
サイパ「なるほどなるほど?」
フラチス「!?サイパいつの間に!?」
D-712「そいつはM-125だった」
キブ「仲間がいて?」
D-712「俺はそいつがいて嬉しかった…なのにそいつは危険視されて消去されたんだ」
カラム「ウンウン」
D-712「そして俺も危険視されて消去されそうになったんだ」
スカラ「なるほどなるほど?」
D-712「それで俺は博士に復讐したいんだ。」
ゆう「だからって僕に入らないでよ!」
D-712「すぐに見つけたのがお前だったんだ」
ゆう「だからって…」
フラチス「二人とも、もうやめて今日はもう寝よう」
D-712「いや俺眠たくn」
キブ「寝ろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
D-712「わかったわかった寝る」
店長「(ロングスリーパー復活)」
D-712以外「おやすみ~」
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