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一章 十九話 ツンデレD-712
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キブ「フワァよく寝た」
「~~!ーーだ!」
「~ろ!~」
キブ「ん~~?なんだ?」
「うる…!おま‥わる…!」
「僕…71…わ」
キブ「よく聞こえないな隣の隣の部屋か?」
(移動中)
ゆう「僕に入らないでよ!出ていって!」
D-712「別に入っていいだろ!お前が出て行け!」
キブ「また喧嘩してんのか~?」
ゆう「あ!キブ!この712僕に暴言吐いて!」
D-712「お前もだろ!」
ゆ・D「ヴー」
キブ「ストップストップ喧嘩はそこまで!」
ゆう「あ、ごめん」
D-712「チッ」
どうする僕!
キブ「あ、そうだD-712ってご飯ってどうしてるんだ?」
D-712「俺はウイルスだから飯は食わなくてもいい」
キブ「そうかじゃあ朝ごはん食ってくるな」
(夕方くらい)
D-712「はぁぁ」
フラチス「D-7大丈夫?」
D-712「変なあだ名つけんな」
D-712(そうだ今あいつ(ゆう)が寝てるから身体動かし放題だ)
D-712「クククッ…」
フラチス「?」
店長「いつまで居座るんだー?」
フ・D「疲れが取れるまで」
店長「二人揃うなよ…(´Д`)ハァ…」
(キブが入ってきた)
キブ「やぁ」
あ、フラチスとD-712がいる!
キブ「店長~チョコレート三人分」
店長「あいよ」
キブ「ふたりともー座るなー」
フラチス「わかった」
キブ「アイ。これ二人もあげる」
D-712「え?俺はいらな…」
キブ「いいから食えエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ」
D-712「分かった分かった食うからチョコを口にねじ込もうとするな!」
キブ「わーいチョコは全部僕のおごりねー」
フラチス「ありがとう!」
もぐもぐタイム
キブ「ねぇねぇD-712~それ美味しい~?」
D-712「まぁ、不味くはない」
お!以外にツンデレ!
フラチス「美味しいよね~」
キブ「店長~お代は~?」
店長「310円だ」
キブ「アイ。」
店長「アザ。」
D-712「ごちそうさま。俺外出るな」
キブ「バイバ~イ」
D-712「じゃぁな」
キブ「D-712ー!また何か食いたいもんあったら言えよ~!」
D-712「じゃあ、そうするわ(小声)」
ごっこしててツンデレかわいいと思ってしまった by大根さん
「~~!ーーだ!」
「~ろ!~」
キブ「ん~~?なんだ?」
「うる…!おま‥わる…!」
「僕…71…わ」
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(移動中)
ゆう「僕に入らないでよ!出ていって!」
D-712「別に入っていいだろ!お前が出て行け!」
キブ「また喧嘩してんのか~?」
ゆう「あ!キブ!この712僕に暴言吐いて!」
D-712「お前もだろ!」
ゆ・D「ヴー」
キブ「ストップストップ喧嘩はそこまで!」
ゆう「あ、ごめん」
D-712「チッ」
どうする僕!
キブ「あ、そうだD-712ってご飯ってどうしてるんだ?」
D-712「俺はウイルスだから飯は食わなくてもいい」
キブ「そうかじゃあ朝ごはん食ってくるな」
(夕方くらい)
D-712「はぁぁ」
フラチス「D-7大丈夫?」
D-712「変なあだ名つけんな」
D-712(そうだ今あいつ(ゆう)が寝てるから身体動かし放題だ)
D-712「クククッ…」
フラチス「?」
店長「いつまで居座るんだー?」
フ・D「疲れが取れるまで」
店長「二人揃うなよ…(´Д`)ハァ…」
(キブが入ってきた)
キブ「やぁ」
あ、フラチスとD-712がいる!
キブ「店長~チョコレート三人分」
店長「あいよ」
キブ「ふたりともー座るなー」
フラチス「わかった」
キブ「アイ。これ二人もあげる」
D-712「え?俺はいらな…」
キブ「いいから食えエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ」
D-712「分かった分かった食うからチョコを口にねじ込もうとするな!」
キブ「わーいチョコは全部僕のおごりねー」
フラチス「ありがとう!」
もぐもぐタイム
キブ「ねぇねぇD-712~それ美味しい~?」
D-712「まぁ、不味くはない」
お!以外にツンデレ!
フラチス「美味しいよね~」
キブ「店長~お代は~?」
店長「310円だ」
キブ「アイ。」
店長「アザ。」
D-712「ごちそうさま。俺外出るな」
キブ「バイバ~イ」
D-712「じゃぁな」
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