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一章 二十話 店長狙われる
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キ・カ「おっおっおっおっおっバンがんなむスたぁいる」
キブ「暇だ。」
カラム「暇だねぇ」
キブ「暇だ」
カラム「暇だねぇ」
キブ「暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ」
カラム「そうだねー」
(店長が入ってきた)
店長「あ~~~」
キブ「店長どうしたんだ?」
店長「それがな、何か俺お前らとシェアハウス的なのしてるじゃねぇか?」
カラム「そうだねぇ」
店長「それでな、昨日夜なちょっと起きて水を飲もうと思って起きたんだが」
キブ「フムフム」
店長「起きたら何か頭が凄い勢いでうたれて起きたら頭が痛いまま起きたんだが」
カラム「ほぅ」
店長「それをフラチスに話したんだが、フラチスが「それって狙われてるんじゃない?」と言ってな…」
キブ「大丈夫か?」
店長「まぁ、大丈夫だ監視カメラを全部屋に入れて見たんだ」
キブ「興味深いな」
店長「じゃあ今から監視カメラの映像を見てみるか?」
キブ「ああ、そうするよ。」
(映像を移しています)
店長「お、見えたぞ」
キブ「ん?」
キブ「暇だ。」
カラム「暇だねぇ」
キブ「暇だ」
カラム「暇だねぇ」
キブ「暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ暇だ」
カラム「そうだねー」
(店長が入ってきた)
店長「あ~~~」
キブ「店長どうしたんだ?」
店長「それがな、何か俺お前らとシェアハウス的なのしてるじゃねぇか?」
カラム「そうだねぇ」
店長「それでな、昨日夜なちょっと起きて水を飲もうと思って起きたんだが」
キブ「フムフム」
店長「起きたら何か頭が凄い勢いでうたれて起きたら頭が痛いまま起きたんだが」
カラム「ほぅ」
店長「それをフラチスに話したんだが、フラチスが「それって狙われてるんじゃない?」と言ってな…」
キブ「大丈夫か?」
店長「まぁ、大丈夫だ監視カメラを全部屋に入れて見たんだ」
キブ「興味深いな」
店長「じゃあ今から監視カメラの映像を見てみるか?」
キブ「ああ、そうするよ。」
(映像を移しています)
店長「お、見えたぞ」
キブ「ん?」
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