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看護師3
翔はユミに言われるまま
ブラジャーの背中のホックを外した、
豊かなバストが
跳ねる様に
揺れて飛び出してきた、
ユミが
四つん這いになっているので
胸が果実の実の様に
下にぶら下がっているようだ、
それを観た翔は
さらに我慢出来なくなり
腕を伸ばしてその実に触れた
『翔君、イイ、』
互いに我慢出来なくなり
衣服を脱ぎ捨て
裸になって抱き合った、
ユミの身体が温かく気持ち良い、
シックスナインの体制で
互いに性器を
愛撫しまくっている、
やがて翔はユミを
背後から抱えて
首を後から回してキスをした、
自然と舌を絡めて
深い接吻を繰り返した
『翔君、可愛い!』
プチュ、チューと
愛撫の音がいやらしい。
翔の口はユミの唇から
バストに移動して
豊満な柔らかい乳房に
顔をつけ乳首を吸い出した
『翔君いいわ、もっと吸って!』
翔は乳首の先を舌で
転がすような舐めながら
口を窄めて吸い付いた、
ユミの大きな膨らみは
椰子のようで
吸ってると
本物のミルクが出てくる様だ
『ユミさん気持ち良い!
甘えたくなっちゃう!』
『いいのよ、いっぱい甘えて!
曝け出しなさい』
なんだかユミは慣れている様に
思えたが翔は構わず
本能に従う事にした
『ユミさんのおっぱい美味しい!
あーん、マッ、ママー、ママ、ママ!』
『もう、翔君、変態さんなのね!
いいわ、ママになってあげるわ、
翔君赤ちゃん、いっぱい甘えなさい』
『ママー!』
『翔君ママのオッパイおいちいでちゅか?』『ママ美味ちい!おいちいでちゅ』
『フフフ可愛い、
いっぱいチュウチュウ
吸うんでちゅよ、
ママの事チュキでちゅか?』
『うん、ママ大チュキ!』
完全変態化した翔は
ユミの言いなりだ。
『もう、おっきい
大人赤ちゃんの翔君は
こんなに大っきく
チンポ膨らましちゃって
いけない子でちゅね、
駄目でちゅよ』『
『ママ、ごめんなさい』
『いいんでちゅよ、
ホラ、翔君赤ちゃんなんだからこれ、
はかないといけまちぇんねー、
おむつつけまちょーね♪』
そういうとユミは
生理用の
ナプキンショーツを
取り出した。
続く
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