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看護師⑤
シックスナインで
翔は下から
ユミの淫花を舐めると
ユミは翔の顔面に
じんわりと濡れた陰部を
なすりつけた、
顔がユミの淫汁で
ヌルヌルになりながら
翔はさらに
蕾の様な
浅黒く細かな皺の入った肛門を
舐めた、
ユミが恥ずかしそうに
首を振るのがわかる、
『ユミさんのココから
何が出てくるのか
観たくなっちゃった』
『駄目よ、翔君、変態なんだからー』
『さっき僕もしちゃったし、
ユミさんのも観たい』
『バカ、翔君の変態!』
『お願い、ユミさん、
これに出して』
翔は洗面器を掴むと
ユミに見せた
『もうー、なんて変態なのよー、
マリともしてるの?』
『いやマリさんとは出来ません。
ユミさんだから
お願いしてるんです』
『翔の変態、そんな事いってたら
本当にしたくなっちゃうわよ』
『出して、ユミさん、
オナラと一緒に
出しちゃって下さい』
『もう翔の変態、
こんな変態だと思わなかったわ、
オナラなんかでないわよー、
うーん、もー踏ん張っちゃうから』
ユミは眉間に
皺を寄せながらも
和式の便器に跨る格好をした、
尻の下では翔が
洗面器を持って構えている
『うーなんて変態なのよ、
翔の変態!
本当に出るわよ、あー、出る』
『ユミさん、おもいっきり出して!』
ユミは尻を上下させた、
プスッ、ブーと鈍い音がして
茶色い棒状の太い物が
尻からぶら下がる様に
出て洗面器に落ちた、
翔は持っている洗面器の
重さを感じた、
中は長く茶色い一本糞が
乗っている、
便独特の匂いが
バスルームに充満する
『あー出た、出たわよ、
臭いウンコが出たわ、
翔の変態!もーう、食べて!』
さすがに翔はそれは出来ずに
躊躇してると
『翔、食べて、食べるのよ!』
ユミは自分のした便を
つかむと翔の顔めがけて
擦りつけた
『翔君につけちゃうわ、
私のウンコ好きなんでしょ、
付けて』
ユミは翔の身体に
糞を塗りつけた、
翔も身体が
熱くなるのを感じた、
そしてユミの
茶色い糞まみれに
なりながらそのままユミに抱きつき
ユミにも糞を塗った、
ユミの白い肌が
茶色く染まる、
『あー、臭い、臭い!
興奮する、
臭いけど良い!翔の変態チンポ、
このまま入れて』
互いに糞まみれに
なりながらも抱き合い
深いキスを繰り返した
『変態H、興奮するわ!
あたしだって変態なのよ、
だけどこんなの初めて!』
『ユミさん素敵です!
ウンコまみれのユミさん、
きれいです』
『あー翔君いいわ。
ウンコまみれで
愛し合いましょう』
『ユミさん好きです』
『もっと言って!私の事好きって、
私のウンコも好き?』
『好きです、大好きです!
ユミさんのウンコも好き!』
『あー変態翔、上から入れちゃうわ』
2人は騎乗位で繋がった、
互いに向き合って腰を振った、
翔は腰を揺らしながらも
目の前にある揺れたバストに
口を付けて吸った、
糞が付いていたが
構わず味わった
『あう、良いわ、翔君、美味しい?
臭いでしょ?』
『凄い臭い!くさいけど凄く美味しい』
『凄い、翔君凄い、
翔の糞包茎チンポが中に入ってる、
もっと、もっと奥まで入れて!』
翔は興奮して自身が
さらに膨張して
硬くなるのがわかり
ユミの中で腰を突いた、
ユミはなおも激しく
腰を上下しつ揺らしてくる
『あー感じる、
臭い翔のチンポが
奥まで当たるわー』
ユミの白い肌が黄色く
染まっていく
『翔の変態、もっと突いて!
臭い、スカトロなんて初めてだわ』
『ユミさん凄い!知ってるんですね』
『知ってるわよ!スカトロでしょ、
翔君は好きなのね?』
『ユミさんが好きです、
ユミさんとのスカトロが好き!』
『あー、スカトロセックスいいわ、
翔の変態野郎!』
『ユミさん、もっと言って!
いっぱいやらしい事、言って下さい!』
『翔の変態スケベ!
スカトロ好きよ、ウンコ好き!』
『イイ、スケベなユミさんイイ』
『ウンコ大好き!スカトロ好きよー』
糞にまみれて
抱き合う2人は
獣の様になり
今度はユミが
四つん這いになって
頭を低くして尻を
高く突き出した
『翔君最後はバックでお願い』
ユミの淫乱な姿に
溺れた翔はさらに興奮した
『ユミさん、凄い!マンコ丸見え!』
『早く来て、変態!この変態ブタ!』
翔は熱り立ったコックを
ユミの淫壺に挿入した
『あう、イイわ、おっきい!』
翔は激しく腰を振った、
ユミも負けずと揺らしてくる
『翔、あなた変態よ、
ブタよ、変態ブタ!もっと激しく!』
『あー、ユミさん我慢出来ない』
『あー、まだいっちゃ駄目、駄目よ』
『あーう、ユミさん、ユミ!
気持ちいい、
あっゴム付けるから待って』
『駄目よ、いっちゃダメ、
一緒に行きましょう!
ゴムなんかイイのよ、
中に出して!
あーもう、交尾して!』
ユミの言葉に感動した翔は
さらに激しく腰を振った
『ユミさん、交尾って?!
いっちゃう、出ちゃう』
『イイわ、出して、
いっぱい出して!中にちょうだい、
いってー!』
2人の変態度は
極限まで達し互いに
快楽に溺れていき
満足し果てたのであった。
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