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4、お尻がだんだ〜ん気持ちよくなるぅ
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横からチンチンに、お湯がかけられて拭き上げられた。
すかさず次の奴がパクリと口に含む。
でも僕のチンチンは、すっかりしぼんで頭が覚めてしまった。
「おや、これは正気が戻ったようです。
やはり釣られたこの格好はつらいのでしょう」
「いたわらねばなりません、貴重なものですからね」
「ええ、滅多に手に入らないものですけど、最後まで出ないと困るのでいつものようにやりましょう。
出しきってからじゃ無いと勿体ないですから」
え?出し切ったらどうなるの?
ガラガラガラ
ゆっくりと、釣られた手が降りてくる。
ああ、助かった。
いや、助からねえよ、口の中のこいつぺっしたい。
すると、天に声が届いたのか、顔を上に上げられて口の中からヌカヌカって奴が取り出された。
知らなかったが、このタイプの気持ち悪いって3分もあれば慣れちまう。
だが、余裕が生まれていた俺の油断が打ち砕かれた。
また、ヌカヌカが入れられたのだ。
しかも今度は大きい!
しかも、生きがいい!
口の中でめっちゃ暴れる。
「むぐああ、むがああ!!」
喉まで突かれて、僕はうえっとえずきながら、必死で耐えた。
すると、今度はまた後ろから膝裏持って抱えられ、何かに両足の膝から下を固定される。
え?何すんの?いつものようにって、どういう事?
え?え?
足がぐうんと持ち上げられ、それは次第に大きく左右に開く。
開きはするが、閉じられない。なんと言うエッチな作り!
いやああああ!!エッチ!エッチ野郎!!
こんな格好嫌だああああ!!
「うあっ!」
そんな余裕も無く、お尻にとうとう指が突っ込まれた。
いや、指だと思う。え?違うのか?!
なんだか硬い棒みたいなのが出し入れされて、それがカチカチ言ってどんどん広げられる。
え?え?なに?なにすんの?チンチン入れるんじゃ無いの??
え?これ指だと言ってえええ!!!
「もがーーーー!!」
必死で暴れていると、顔に何かがかぶせられ、鼻からまたあの甘い匂いが流れてきた。
ほわーーーーっと、身体が一気に脱力する。
腕に身体をまかせ、ぶらんとぶら下がった。
ヌカヌカが食道まで入って、戻っていく。
オエッときて、吐きたいけど力が出ないので吐けない。
口中苦い味で、だんだん口の中の感覚が無くなっていった。
「まずは下からヌカヌカを入れましょう。それで慣れたらウカウカを。
それで慣れたら最後は例の薬を使ってコンクにやらせることに」
「その時はコンクのものと混じらないようチューブを入れますので、清潔に皆様にはご提供出来ます」
俺の清潔はどうなるんだあっ!!!
やめてええええ!!うおっ!うあっ!
お尻に、何かデカいヌルヌルが入ってきた。
うおおおお!なんだこれ、
まるで、うんが逆流してくる感じ!うんを出すとき何とも思わなかったけど、入れられると圧迫感ハンパねえ!
ヌルヌルが直腸付近でジタバタして、何故か身体がカッとしてくる。
萎)えてたおちんちんが、またおっきしてきた。
もしかして、ヌカヌカって、身体からエッチな汁出すのか!
あの苦い奴、そうなのか?!
え?え? ああっ!
身体がちょっとねじれた。
モヤモヤお尻がじれったくて気持ちいい。
「んあっ!!」
あああ、ヤバい、あれだ、前立腺って奴?を、いい感じにヌルヌル優しくマッサージしてくる。
誰かが股の間に入って、チンチンを握った。
「今です、ホースをこすってお口でなめてください」
「うむ」
次の奴が、チュウチュウ吸いながらレロレロしてくる。
いやんやだ、あ、あ、あ、いやいや、ああ、あ、あ、あ、 んんっ!!
ビクビクビクッ!っと足が突っ張る。
ちゅうううううう!!!
吸いながら、さわさわと内股をなでやがった!
うあああああ!!何だこれビビビイイイッッとくるう!
一度出たけど、また!
「いいい!!んっ!!」
ちゅうううううううううううう、ちゅぽっちゅぽっ
「おお、2度も出ましたね!」
「ふう…………、これは味わい深い」
「では次は私が」
えええ~~…………
「はあ、はあ、はあ……」
またお湯でチンチンが洗われる。
痛い。いい加減にしろ、何が味わい深いだ。
つか、これっていつ終わるんだよお。
口のヌカヌカが抜き取られ、やっと口枷が外された。
ホッとして開けっぱなしだったアゴをかくかくさせて、ベロで口の中をベロベロする。
ああ、苦い。水欲しい。
「もういやぁ、いやだよぉ」
「失礼致します、少しなだめますので」
お尻を揺らすと、ワキをつうっと舐められた。
ひゃっ!
ワキから腕、首まで、ぬるうっと舐められ、乳首をキュッとつままれる。
反対側のワキを指でスッとなぞられ、ううんと身じろぎした。
首元を丁寧に舐められ、耳たぶを吸われてくすぐったさに、フウフウと息が荒くなる。
あああ、こいつも腕が4本あるう。反則だろ、反則う~、ん、ん、
気持ち、イイ!!
「 んんっ!あん、あん 」
「おお、なかなかよい光景ですな」
男達が歓談する声が聞こえる。
でもなんだか周りはどうでも良くなってきた。
ただ、この舐める人は絶対僕のチンチンをさわってこない。
きっと使用人なんだろう。
「ううっ、さわってえ、チンチンさわってえっ!こすってよおっ!」
口から、やらしい言葉がもれちゃう。やだ、恥ずかしい。
お尻のヌカヌカがおとなしくなり、愛撫される間にそっちがヌルリと抜き取られた。
空っぽの直腸に、その人の異様に長い指が入れられる。
「ひうっ!」
ヌルンヌルン、くちゅくちゅ、細い指が中をなぞる、かき混ぜる。
ああ、ああ、気持ちいい、でも何か、もの足りないよう~
うんうん、お尻が自然に揺れる。
指が抜かれて、また、お尻に新しいヌカヌカが入れられた。
「ああっん!あんっ!あんっ」
ああ!これ、これが……ああ、正直に言います!
これが欲しかったあああ!!
え、僕……僕は、壊れかけてねえ? ねえ?
すかさず次の奴がパクリと口に含む。
でも僕のチンチンは、すっかりしぼんで頭が覚めてしまった。
「おや、これは正気が戻ったようです。
やはり釣られたこの格好はつらいのでしょう」
「いたわらねばなりません、貴重なものですからね」
「ええ、滅多に手に入らないものですけど、最後まで出ないと困るのでいつものようにやりましょう。
出しきってからじゃ無いと勿体ないですから」
え?出し切ったらどうなるの?
ガラガラガラ
ゆっくりと、釣られた手が降りてくる。
ああ、助かった。
いや、助からねえよ、口の中のこいつぺっしたい。
すると、天に声が届いたのか、顔を上に上げられて口の中からヌカヌカって奴が取り出された。
知らなかったが、このタイプの気持ち悪いって3分もあれば慣れちまう。
だが、余裕が生まれていた俺の油断が打ち砕かれた。
また、ヌカヌカが入れられたのだ。
しかも今度は大きい!
しかも、生きがいい!
口の中でめっちゃ暴れる。
「むぐああ、むがああ!!」
喉まで突かれて、僕はうえっとえずきながら、必死で耐えた。
すると、今度はまた後ろから膝裏持って抱えられ、何かに両足の膝から下を固定される。
え?何すんの?いつものようにって、どういう事?
え?え?
足がぐうんと持ち上げられ、それは次第に大きく左右に開く。
開きはするが、閉じられない。なんと言うエッチな作り!
いやああああ!!エッチ!エッチ野郎!!
こんな格好嫌だああああ!!
「うあっ!」
そんな余裕も無く、お尻にとうとう指が突っ込まれた。
いや、指だと思う。え?違うのか?!
なんだか硬い棒みたいなのが出し入れされて、それがカチカチ言ってどんどん広げられる。
え?え?なに?なにすんの?チンチン入れるんじゃ無いの??
え?これ指だと言ってえええ!!!
「もがーーーー!!」
必死で暴れていると、顔に何かがかぶせられ、鼻からまたあの甘い匂いが流れてきた。
ほわーーーーっと、身体が一気に脱力する。
腕に身体をまかせ、ぶらんとぶら下がった。
ヌカヌカが食道まで入って、戻っていく。
オエッときて、吐きたいけど力が出ないので吐けない。
口中苦い味で、だんだん口の中の感覚が無くなっていった。
「まずは下からヌカヌカを入れましょう。それで慣れたらウカウカを。
それで慣れたら最後は例の薬を使ってコンクにやらせることに」
「その時はコンクのものと混じらないようチューブを入れますので、清潔に皆様にはご提供出来ます」
俺の清潔はどうなるんだあっ!!!
やめてええええ!!うおっ!うあっ!
お尻に、何かデカいヌルヌルが入ってきた。
うおおおお!なんだこれ、
まるで、うんが逆流してくる感じ!うんを出すとき何とも思わなかったけど、入れられると圧迫感ハンパねえ!
ヌルヌルが直腸付近でジタバタして、何故か身体がカッとしてくる。
萎)えてたおちんちんが、またおっきしてきた。
もしかして、ヌカヌカって、身体からエッチな汁出すのか!
あの苦い奴、そうなのか?!
え?え? ああっ!
身体がちょっとねじれた。
モヤモヤお尻がじれったくて気持ちいい。
「んあっ!!」
あああ、ヤバい、あれだ、前立腺って奴?を、いい感じにヌルヌル優しくマッサージしてくる。
誰かが股の間に入って、チンチンを握った。
「今です、ホースをこすってお口でなめてください」
「うむ」
次の奴が、チュウチュウ吸いながらレロレロしてくる。
いやんやだ、あ、あ、あ、いやいや、ああ、あ、あ、あ、 んんっ!!
ビクビクビクッ!っと足が突っ張る。
ちゅうううううう!!!
吸いながら、さわさわと内股をなでやがった!
うあああああ!!何だこれビビビイイイッッとくるう!
一度出たけど、また!
「いいい!!んっ!!」
ちゅうううううううううううう、ちゅぽっちゅぽっ
「おお、2度も出ましたね!」
「ふう…………、これは味わい深い」
「では次は私が」
えええ~~…………
「はあ、はあ、はあ……」
またお湯でチンチンが洗われる。
痛い。いい加減にしろ、何が味わい深いだ。
つか、これっていつ終わるんだよお。
口のヌカヌカが抜き取られ、やっと口枷が外された。
ホッとして開けっぱなしだったアゴをかくかくさせて、ベロで口の中をベロベロする。
ああ、苦い。水欲しい。
「もういやぁ、いやだよぉ」
「失礼致します、少しなだめますので」
お尻を揺らすと、ワキをつうっと舐められた。
ひゃっ!
ワキから腕、首まで、ぬるうっと舐められ、乳首をキュッとつままれる。
反対側のワキを指でスッとなぞられ、ううんと身じろぎした。
首元を丁寧に舐められ、耳たぶを吸われてくすぐったさに、フウフウと息が荒くなる。
あああ、こいつも腕が4本あるう。反則だろ、反則う~、ん、ん、
気持ち、イイ!!
「 んんっ!あん、あん 」
「おお、なかなかよい光景ですな」
男達が歓談する声が聞こえる。
でもなんだか周りはどうでも良くなってきた。
ただ、この舐める人は絶対僕のチンチンをさわってこない。
きっと使用人なんだろう。
「ううっ、さわってえ、チンチンさわってえっ!こすってよおっ!」
口から、やらしい言葉がもれちゃう。やだ、恥ずかしい。
お尻のヌカヌカがおとなしくなり、愛撫される間にそっちがヌルリと抜き取られた。
空っぽの直腸に、その人の異様に長い指が入れられる。
「ひうっ!」
ヌルンヌルン、くちゅくちゅ、細い指が中をなぞる、かき混ぜる。
ああ、ああ、気持ちいい、でも何か、もの足りないよう~
うんうん、お尻が自然に揺れる。
指が抜かれて、また、お尻に新しいヌカヌカが入れられた。
「ああっん!あんっ!あんっ」
ああ!これ、これが……ああ、正直に言います!
これが欲しかったあああ!!
え、僕……僕は、壊れかけてねえ? ねえ?
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