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春の大陸の最奥へ!
64.言葉通り獣みたいな行為 ❇︎
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トイレに座ってる俺は、いつにも無く内股だった。だってガルさんがさっきから焦らすから、ずっとイキそうでイけない。
潤滑剤を突然口に入れられたと思ったら、ずっと親指で俺の口の中を掻き回されている。上向いてるから溶けた液が喉の方に行きそうになってちょっと怖い。でもそれも込みで二つも入れられたんだろうな。あれ、ガルさんこの潤滑剤に媚薬が入ってるから一度にひとつまでって最初に説明してなかった?
「むぐっ、むっ、うぅー……」
「なんだ、怒ってんのか?随分と迫力の無い、小動物みたいな睨みだな」
しょ、小動物……。狼のガルさんからしたら俺は弱そうに見えるってこと?確かに強くは無いけどさ…。
口の中がドロドロになると、ガルさんは俺の口を強引に開かせて舌を引っ張り、溶けた潤滑剤を取り出した。な、何やってんだろ…ガルさんって結構変態っぽいプレイが好きなのか?
「うぇ、ぁう……」
「色気の無い声、のクセに絵面はエロいな。口に精液出された後みたいになってんぞ?」
あぁ、なるほど。潤滑剤が白濁だからなんとなくビジュアルが似てるんだもんな。って、頭の中ピンクか!よくもまぁそんなことが思い浮かぶな!
口の中の潤滑剤を全部指で掻き出すと、ガルさんの手の中に結構多めの液が溜まった。たぶん、これからこれ使って尻を弄るんだろうけど…その前にやってみたい事があるんだよな。
完全な興味本位だけど、それでも好奇心を抑えられない。上手くできる保証も無いけど………
「ガルさん、ガルさんのちんこ、このまま舐めちゃダメ?」
「……は?」
潤滑剤を掻き出したとは言え口の中はヌルヌルしたままだ。流石に全部咥えるのは無理だろうけど、ガルさんのが口に入らないくらいなら尻に入れるなんてもっと無理だ。
「お前、そりゃあフェロモンも垂れ流されるワケだ。いいぜ、思う存分、好きなだけ味わえ」
そんな事を言いながらガルさんは、あまりにも立派に勃ち上がるソレを取り出した。ひえぇっ…直接目の前で見るとグロすぎる………!
「おい、ここまで言ってやっぱ無しは無しだからな?」
「わ、分かってる…けど………」
え、えぇい!じっとしてても何も始まらないし、とりあえず咥えられないなら舐める!
そっと支えるように持って、裏筋から舌の裏側を使って舐め上げる。そのままカリの部分に舌を這わせて、先走りが出ている先端を舌先で舐めてから口付けて吸った。
こ、これで合ってるか……?不安になってガルさんの顔を見ると、今にも食らい付きそうな獣の目で見下されてることに気が付いた。息を切らせて歯を食いしばって、今にも襲われそうだ。一応気持ち良くはあるのかな。
このままなんとか頑張って先端を口に含んだ。これ以上は喉をこじ開けて息が出来なくなるって分かってるから無理だ。
そのまま口の中で舌を動かして舐めまわしながら少しずつ深くまで入るよう動いた。
「怖気付いたか?もっと喉使えよ」
「ん、んん……っ!?ん、っんんーーッ!!」
嘘、喉が無理矢理こじ開けられる、入ってくる………!ダメ!それ以上は絶対に入っちゃダメ!息が出来なくなるって、危ないって…!
「ん、んんっ、ッん…………!」
……なんて言えるわけもなく、あっという間に喉の奥の触れたらヤバいとこまで入れられた。いや、なっが。そんなとこ到達するか?普通…。
あまりにも深すぎておえってなったけど、それでも抵抗出来ずにされるがままになっている。ガルさん容赦なさすぎる!てっきりもっと優しいとばかり思ってたけど、こっちが本性!?
窒息して頭がぐるぐるしてきた。ヤバい、体の感覚がよく分かんなく……!
「やりすぎたか?おい…チッ、仕方ねぇな……」
「んッ、んぐぅっ……!はっ、げほっ、ごほっ……!」
やっと息が出来たと思うと、ガルさんは俺の体制を無理矢理変えた。ガルさんに尻を向けた状態で立ち上がり、壁に手を付いて腰を高く上げるとか言う恥ずかしいポーズを取らされた。
潤滑剤を穴に塗りたくってから指を入れたガルさんは、指を二本使って穴を広げると、そこから潤滑剤を流し入れてぐちゃぐちゃとかき混ぜた。
「あっ……!は、ぅんっ…、あッ、そこ、…っだめぇ……!」
前立腺をゴリゴリ押されて絶頂が近付いたと思ったら、ガルさんは一度指を抜き出した。急に寂しくなった尻の穴は見なくても分かるほどにぽっかり開いてヒクヒクしている。
今度は指を三本に増やしてグイグイと広げ始めた。そ、そんなに広げないと入らない……?ってくらいには広げられた。ただそれ以上に指だけなのに圧迫感が凄くて、膝がガクガクして立つことすら難しくなってくる。
「あぁっ……!っが、ガルさん…、もぉ……たてな………!」
「そうかよ、仕方ねぇな」
体に力の入らない俺を軽々抱えて体制を変えたガルさん。
ガルさんが便座に座ると、俺をその膝の上に乗せようとした。乗せようとして…俺の尻に、ガルさんのちんこが入りそうになってる。いや、入れようとしてるが正しいだろうな。このまま腰を下ろせば確実に深くまで入る。
「どうした、足に力が入らないんだろ?このまま座ったらどうだ?」
「ぃ、いじわる……!」
それでも立てないことに変わりはないし、ガルさんにしっかりと腰を掴まれたままゆっくりと腰を下ろし始めた。
「ひぁっ…!さ、さきっぽ、はいって……!」
「いちいち絞めてたら進まねぇぞ?」
「やっ、だ、ダメっ……!なか、くるしっ………い!?あ、あぁ……っ!」
嘘、こんなとこで手を離したら…!
俺の腰を掴んでたガルさんの手が突然離され、完全に力の抜けた俺はそのまま一気に奥まで入れることになってしまった。腹の奥に強くぶつかって押される感覚と、中の全部を潰されるみたいな感覚。お、おかしくなる……!
「あっ、あぇ………」
「あーあ、一気入れたら駄目だろ。潮まで吹いて…床がびちゃびちゃになったな」
絶頂の余韻が残ってるまま、ガルさんは俺のを器用に抜き始めた。絞るような動きをされる度に先走りが精液みたいにピュッピュと出てくる。
頭が真っ白になりながら感じていると、ガルさんに腹を押されて意識が急に戻った。というのも、中に太いのが入ったまま外からも押されたことで尿意を感じ取ったからだ。
「ま、まって、おしちゃ……!」
「あ?ちょ、暴れんなって」
「ちが、お、おしっこ、でちゃ…、あっ、だめ、がまんっ…でき、っな……!あっ………ッ!」
もう我慢出来ないと思った時、ガルさんは俺のちんこの根本を握って無理に止めた。流石にそれは痛いって…!
そのままもう一度体制を変えさせられ、さっきと同様に立って壁に手を付いた。ただし、今度はガルさんのが入った状態で、身長差も相まって俺は爪先立ちで立っている。
「ほらよ、好きに出せ」
「えっ、やっ、恥ずかしい……!」
「はぁ?今更だろうが」
どっかの誰かさんたち(みつ兄とガルさんとメリスト)のおかげか射精を見られるのには慣れたけど、流石に放尿を見られたことは無いから恥ずかしいんだよ!
でもガルさんはそんなの知ったこっちゃ無くて、立ったまま抜いて腹を押してで俺の我慢を解こうとしている。あ、無理、出る…!
「やっ、ダメ、ダメ…っ!い、イク…出る……!み、ないでぇ……っ!」
とうとう我慢出来ずに限界になって絶頂した俺は、勢いよく精液が飛び出た後、そのまま粗相をしてしまった。見られて無かったら気持ちいいだけだったのに……
ガルさんが俺のちんこを持ってたから床に散らすようなことは無かったけど、俺が出し切った直後にガルさんが腰を動かし始めた。
「ひぁっ!おく、お、ぐ…!ダメ…!」
「イキっぱなしになっておいてダメなわけ無ぇだろ。ほら、ちゃんと素直に気持ちいいって言えねぇのか?」
「あっ、ぎ、きもちいいっ…!きもち、いい、っから、あっ…!だめ、なの……!おがしぐっ、なっ……あ゛っ…………ッ!」
容赦無く打ち付けられ、残尿まで漏らすとそのまま何度も射精した。途中からはガルさんも理性的じゃ無くなったのか、出した液は壁や床、便座や流すレバーにまで掛かってしまっている。
なんだか怖い、体の自由を奪われて乱暴にされてるのに気持ち良くて…この感じ、メリストに捕まってた時みたいだ。二人ともやってる事は違くても俺の感じ方がどこか似ている。…いや、こんなとこ似なくていいだろ!
「っ俺もイク、中に全部出すからな……っ」
「だ、ダメ!ムリッ!なかダメ!ちんこではら、いっぱいだか…らっ!あ、あぁ……っ!」
ガルさんがイク瞬間に俺のうなじを強く噛んだ。痛っ!?歯がめり込んで……これ、血が出てもおかしくないんじゃ……!?
それと同時に中に出されてるのが異様な程に分かりやすい。しかも量エグッ!?奥を貫通しそうなくらいに押し付けながら、入ったらダメなとこに大量に出されている。あっつい………!
「あっ、はっ、はー…っ……」
「一息ついてるとこ悪いが、まだ終わらないからな?」
「へ………?」
えっ、うそ、なんで出したのにまたデカく……!?
このままガルさんに犯されること数時間。途中で気を失って終わったけど、翌朝に地獄を見ることをこの時の俺はまだ知らない。
そして一つ学んだ。ガルさんに抱かれるのはハードルが高過ぎた……!
潤滑剤を突然口に入れられたと思ったら、ずっと親指で俺の口の中を掻き回されている。上向いてるから溶けた液が喉の方に行きそうになってちょっと怖い。でもそれも込みで二つも入れられたんだろうな。あれ、ガルさんこの潤滑剤に媚薬が入ってるから一度にひとつまでって最初に説明してなかった?
「むぐっ、むっ、うぅー……」
「なんだ、怒ってんのか?随分と迫力の無い、小動物みたいな睨みだな」
しょ、小動物……。狼のガルさんからしたら俺は弱そうに見えるってこと?確かに強くは無いけどさ…。
口の中がドロドロになると、ガルさんは俺の口を強引に開かせて舌を引っ張り、溶けた潤滑剤を取り出した。な、何やってんだろ…ガルさんって結構変態っぽいプレイが好きなのか?
「うぇ、ぁう……」
「色気の無い声、のクセに絵面はエロいな。口に精液出された後みたいになってんぞ?」
あぁ、なるほど。潤滑剤が白濁だからなんとなくビジュアルが似てるんだもんな。って、頭の中ピンクか!よくもまぁそんなことが思い浮かぶな!
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完全な興味本位だけど、それでも好奇心を抑えられない。上手くできる保証も無いけど………
「ガルさん、ガルさんのちんこ、このまま舐めちゃダメ?」
「……は?」
潤滑剤を掻き出したとは言え口の中はヌルヌルしたままだ。流石に全部咥えるのは無理だろうけど、ガルさんのが口に入らないくらいなら尻に入れるなんてもっと無理だ。
「お前、そりゃあフェロモンも垂れ流されるワケだ。いいぜ、思う存分、好きなだけ味わえ」
そんな事を言いながらガルさんは、あまりにも立派に勃ち上がるソレを取り出した。ひえぇっ…直接目の前で見るとグロすぎる………!
「おい、ここまで言ってやっぱ無しは無しだからな?」
「わ、分かってる…けど………」
え、えぇい!じっとしてても何も始まらないし、とりあえず咥えられないなら舐める!
そっと支えるように持って、裏筋から舌の裏側を使って舐め上げる。そのままカリの部分に舌を這わせて、先走りが出ている先端を舌先で舐めてから口付けて吸った。
こ、これで合ってるか……?不安になってガルさんの顔を見ると、今にも食らい付きそうな獣の目で見下されてることに気が付いた。息を切らせて歯を食いしばって、今にも襲われそうだ。一応気持ち良くはあるのかな。
このままなんとか頑張って先端を口に含んだ。これ以上は喉をこじ開けて息が出来なくなるって分かってるから無理だ。
そのまま口の中で舌を動かして舐めまわしながら少しずつ深くまで入るよう動いた。
「怖気付いたか?もっと喉使えよ」
「ん、んん……っ!?ん、っんんーーッ!!」
嘘、喉が無理矢理こじ開けられる、入ってくる………!ダメ!それ以上は絶対に入っちゃダメ!息が出来なくなるって、危ないって…!
「ん、んんっ、ッん…………!」
……なんて言えるわけもなく、あっという間に喉の奥の触れたらヤバいとこまで入れられた。いや、なっが。そんなとこ到達するか?普通…。
あまりにも深すぎておえってなったけど、それでも抵抗出来ずにされるがままになっている。ガルさん容赦なさすぎる!てっきりもっと優しいとばかり思ってたけど、こっちが本性!?
窒息して頭がぐるぐるしてきた。ヤバい、体の感覚がよく分かんなく……!
「やりすぎたか?おい…チッ、仕方ねぇな……」
「んッ、んぐぅっ……!はっ、げほっ、ごほっ……!」
やっと息が出来たと思うと、ガルさんは俺の体制を無理矢理変えた。ガルさんに尻を向けた状態で立ち上がり、壁に手を付いて腰を高く上げるとか言う恥ずかしいポーズを取らされた。
潤滑剤を穴に塗りたくってから指を入れたガルさんは、指を二本使って穴を広げると、そこから潤滑剤を流し入れてぐちゃぐちゃとかき混ぜた。
「あっ……!は、ぅんっ…、あッ、そこ、…っだめぇ……!」
前立腺をゴリゴリ押されて絶頂が近付いたと思ったら、ガルさんは一度指を抜き出した。急に寂しくなった尻の穴は見なくても分かるほどにぽっかり開いてヒクヒクしている。
今度は指を三本に増やしてグイグイと広げ始めた。そ、そんなに広げないと入らない……?ってくらいには広げられた。ただそれ以上に指だけなのに圧迫感が凄くて、膝がガクガクして立つことすら難しくなってくる。
「あぁっ……!っが、ガルさん…、もぉ……たてな………!」
「そうかよ、仕方ねぇな」
体に力の入らない俺を軽々抱えて体制を変えたガルさん。
ガルさんが便座に座ると、俺をその膝の上に乗せようとした。乗せようとして…俺の尻に、ガルさんのちんこが入りそうになってる。いや、入れようとしてるが正しいだろうな。このまま腰を下ろせば確実に深くまで入る。
「どうした、足に力が入らないんだろ?このまま座ったらどうだ?」
「ぃ、いじわる……!」
それでも立てないことに変わりはないし、ガルさんにしっかりと腰を掴まれたままゆっくりと腰を下ろし始めた。
「ひぁっ…!さ、さきっぽ、はいって……!」
「いちいち絞めてたら進まねぇぞ?」
「やっ、だ、ダメっ……!なか、くるしっ………い!?あ、あぁ……っ!」
嘘、こんなとこで手を離したら…!
俺の腰を掴んでたガルさんの手が突然離され、完全に力の抜けた俺はそのまま一気に奥まで入れることになってしまった。腹の奥に強くぶつかって押される感覚と、中の全部を潰されるみたいな感覚。お、おかしくなる……!
「あっ、あぇ………」
「あーあ、一気入れたら駄目だろ。潮まで吹いて…床がびちゃびちゃになったな」
絶頂の余韻が残ってるまま、ガルさんは俺のを器用に抜き始めた。絞るような動きをされる度に先走りが精液みたいにピュッピュと出てくる。
頭が真っ白になりながら感じていると、ガルさんに腹を押されて意識が急に戻った。というのも、中に太いのが入ったまま外からも押されたことで尿意を感じ取ったからだ。
「ま、まって、おしちゃ……!」
「あ?ちょ、暴れんなって」
「ちが、お、おしっこ、でちゃ…、あっ、だめ、がまんっ…でき、っな……!あっ………ッ!」
もう我慢出来ないと思った時、ガルさんは俺のちんこの根本を握って無理に止めた。流石にそれは痛いって…!
そのままもう一度体制を変えさせられ、さっきと同様に立って壁に手を付いた。ただし、今度はガルさんのが入った状態で、身長差も相まって俺は爪先立ちで立っている。
「ほらよ、好きに出せ」
「えっ、やっ、恥ずかしい……!」
「はぁ?今更だろうが」
どっかの誰かさんたち(みつ兄とガルさんとメリスト)のおかげか射精を見られるのには慣れたけど、流石に放尿を見られたことは無いから恥ずかしいんだよ!
でもガルさんはそんなの知ったこっちゃ無くて、立ったまま抜いて腹を押してで俺の我慢を解こうとしている。あ、無理、出る…!
「やっ、ダメ、ダメ…っ!い、イク…出る……!み、ないでぇ……っ!」
とうとう我慢出来ずに限界になって絶頂した俺は、勢いよく精液が飛び出た後、そのまま粗相をしてしまった。見られて無かったら気持ちいいだけだったのに……
ガルさんが俺のちんこを持ってたから床に散らすようなことは無かったけど、俺が出し切った直後にガルさんが腰を動かし始めた。
「ひぁっ!おく、お、ぐ…!ダメ…!」
「イキっぱなしになっておいてダメなわけ無ぇだろ。ほら、ちゃんと素直に気持ちいいって言えねぇのか?」
「あっ、ぎ、きもちいいっ…!きもち、いい、っから、あっ…!だめ、なの……!おがしぐっ、なっ……あ゛っ…………ッ!」
容赦無く打ち付けられ、残尿まで漏らすとそのまま何度も射精した。途中からはガルさんも理性的じゃ無くなったのか、出した液は壁や床、便座や流すレバーにまで掛かってしまっている。
なんだか怖い、体の自由を奪われて乱暴にされてるのに気持ち良くて…この感じ、メリストに捕まってた時みたいだ。二人ともやってる事は違くても俺の感じ方がどこか似ている。…いや、こんなとこ似なくていいだろ!
「っ俺もイク、中に全部出すからな……っ」
「だ、ダメ!ムリッ!なかダメ!ちんこではら、いっぱいだか…らっ!あ、あぁ……っ!」
ガルさんがイク瞬間に俺のうなじを強く噛んだ。痛っ!?歯がめり込んで……これ、血が出てもおかしくないんじゃ……!?
それと同時に中に出されてるのが異様な程に分かりやすい。しかも量エグッ!?奥を貫通しそうなくらいに押し付けながら、入ったらダメなとこに大量に出されている。あっつい………!
「あっ、はっ、はー…っ……」
「一息ついてるとこ悪いが、まだ終わらないからな?」
「へ………?」
えっ、うそ、なんで出したのにまたデカく……!?
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