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ヒメと明彦4、良子・芳芳編
第30話 作戦会議2
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20世紀のいつか、良子大学1、芳子大学1、明彦大学2、雅子大学3
「なるほど。王さんのご推薦は、竜宮橋を渡って、星野町の東高島貨物駅から2つ目の埋立地につながる貨物の鉄橋を渡る。三井倉庫前から貨物線沿いに200m 行く飛び地になっている海軍所管の在日米軍郵便局の隣の108棟倉庫までたどり着く。ただし、美姫以外の女性の人質は、日米境界線の外、倉庫の敷地の外に連れ出さないと県警は手出しできない。吉村刑事一人では無理、王さんも手伝うってことなのね?」
「厄介だぞ。順番としては、この車とウチの車は、貨物線の鉄橋手前の東高島駅の駐車場に停めておく。俺とウチの若いのが倉庫に忍び込んで、仲里美姫を運び出す」
「手勢がいた方がいいじゃん!私と良子も倉庫に忍び込むよ。明彦と雅子は倉庫の外に待っていて、美姫を車まで連れて行く」
「お転婆め。吉村刑事は?」
「彼も倉庫侵入組かな?」
「倉庫に入るのは5人だな。いいか、倉庫内はアメリカ領だからな。倉庫周辺と倉庫内には、台湾の連中とグルになっている米軍兵士がいると思う。何人なのか。嬢ちゃん、仲里美姫だけ救出して、他の女性たちは、県警と米軍に通報して任せる、ってわけにはいかんのか?」
「米軍敷地内に、日本各地から誘拐された日本人女性が集められていて、何度も海外に売っ飛ばされている、この件には台湾マフィアと絡んでいる米軍兵士がいる、明確な日米地位協定違反の違法行為である、なんて、アメリカ合衆国が認めるでしょうか?王さん?」
「認めねえな」
「じゃあ、私たちで敷地外に救出する他ないじゃん?」
「気楽に言ってくれるぜ。ところで、紹介されてないが、この4人の組合せはなんだ?」
「あら、忘れてた。良子は私の小学校の同級生。嫌な奴でさ、学級委員長や生徒会長をやる清楚なお嬢様みたいだけど、近寄る男は食っちまう悪い女」
「失礼な!去年の夏以来、明彦以外としてないですわ!」と良子。
「まったく。それで、女を次々とたぶらかすのがこの明彦。美姫は良子の同級生で、明彦は美姫の兄貴の同級生。美姫は、明彦の元カノ・・・だよね?良子は・・・なんだ?明彦のセフレ?」
「失礼な!第2夫人よ!」と良子。
「・・・なんだってさ。ハーレムか?それで、雅子は、明彦の大学の一年先輩の呑兵衛の京女で、彼の今カノだよ。私は、こいつらを蹴散らして、第1夫人になろうとしている女だ・・・って、冗談。私には吉村警部補がいます」
「・・・それ、今の若いものの間で流行っているのか?そういう複雑なのが?俺にはわからん。俺の娘がそんな関係を持ったら家を叩き出してやる」
「ヘヘヘ、女なんて、父親に隠れて何しているか、わかったもんじゃないよ、王さん。父親、騙すのは簡単だよ。パパァ~って言えば良いんだもん。母親の方が厄介だよ。女の勘は鋭いからね」
「・・・嫁に聞こう」
「聞いておいたほうが良いよ。娘さん、何才?」
「22才の大学4年生だよ」
「あ!それ、もう何人かにやられてるね。王さん!」
「嬢ちゃん、この件、ほっぽって、家に帰って娘を問い詰めていいか?」
「王さんも冗談言うんだ?」
「嬢ちゃんに影響されたんだ。全然みんな深刻そうじゃねえからな」
ドアがノックされた。ファンファンが開ける。吉村刑事だ。
「なんだ?この面子は?」と車に乗り込んで吉村刑事が見回して言う。「ファンファン、紹介しろ」
嬢ちゃんが一通り紹介した。「あ!浩司!これが良子だよ!2m 以内に近づかないでね!良子、浩司を食うなよ!」
「誰が人の彼氏を食うものですか!」
「お前、自分を棚に上げて何言うかね?明彦はどうなんだ?」
「肉体関係のあるお友達よ!」
「やれやれ、雅子の身にもなれよ。自分の彼氏の横で、女が彼氏を『肉体関係のあるお友達よ!』って言うんだぜ?」
「あら、今日で慣れました」と雅子。明彦がやれやれ、と言う。俺には若いもんがわからん。娘が心配になった。
また、おさらいで、吉村刑事に状況と地理と分担を説明した。「俺も倉庫侵入組なんだな?署にバレたら懲戒免職だよ」と言う。
「首になったら、私のヒモにしたげるわ。ハイ、バラクラバ帽」と嬢ちゃんが目と口が開いている毛糸の覆面を吉村に渡した。
「お!忘れていた!」と俺は持ってきたバックから銃を取り出した。「これはエアピストルだ。本物じゃないぜ。スプリング式で、コッキングレバーで一発一発、レバーを引いて発射する。弾丸は狩猟用の物が装填してある。何もないよりましだろう。エアガンで殺傷能力はないが、目に当たれば失明する。4丁持ってきた。俺と若いの、吉村刑事と嬢ちゃんが持つんでいいな?」
「王さん、これ、必要ですかね?」と吉村。
「米軍兵士と台湾マフィアが相手だよ?何を持っているか、わからんからな」
「やれやれ。こんなことに巻き込まれるとは」
「この女たちと関わると女難の相が強化されるんだよ、吉村さん。あんたも明彦さんも額に女ってでっかく書いてある。俺も娘が心配だ・・・こっちの話だが・・・ところで、倉庫から女たちを連れ出して、その後は?県警とどう連携するんだ?」
「三井倉庫まで連れ出せたら、倉庫の警備室から県警に連絡できる。俺が残って、あんたたちはフケるってのはどうだ?」
「米軍倉庫から三井倉庫まで250m くらいだ。嬢ちゃんと良子さんが女たちを誘導して、俺と若いの、吉村さんが殿(しんがり)を守る。女たちが何人いるか、それ次第だ。米軍兵士には手出しできない。狙いは台湾マフィアだ。女たちを救い出せたら、マフィアはほっとけばいい」
「まあ、それしか手はないな」
「さて、話はそんなところ?じゃあ、出発しましょう!マーくん、仲木戸公園よ!」
「ファンファンは気楽だな?」と吉村。
「浩司、一件落着したら、この女子大生の体をもてあそんでいいからね!」
「あ!ファン!私もまぜて!」と良子。
「王さん・・・俺、刑事辞めて王さんとこで雇ってもらうかな?」
「知らん。みんな狂ってる・・・俺の娘はこうじゃないことを祈るぜ」
「王さん、娘さん、紹介して。お友だちになりたいな」と嬢ちゃん。
「やなこった!」
「なるほど。王さんのご推薦は、竜宮橋を渡って、星野町の東高島貨物駅から2つ目の埋立地につながる貨物の鉄橋を渡る。三井倉庫前から貨物線沿いに200m 行く飛び地になっている海軍所管の在日米軍郵便局の隣の108棟倉庫までたどり着く。ただし、美姫以外の女性の人質は、日米境界線の外、倉庫の敷地の外に連れ出さないと県警は手出しできない。吉村刑事一人では無理、王さんも手伝うってことなのね?」
「厄介だぞ。順番としては、この車とウチの車は、貨物線の鉄橋手前の東高島駅の駐車場に停めておく。俺とウチの若いのが倉庫に忍び込んで、仲里美姫を運び出す」
「手勢がいた方がいいじゃん!私と良子も倉庫に忍び込むよ。明彦と雅子は倉庫の外に待っていて、美姫を車まで連れて行く」
「お転婆め。吉村刑事は?」
「彼も倉庫侵入組かな?」
「倉庫に入るのは5人だな。いいか、倉庫内はアメリカ領だからな。倉庫周辺と倉庫内には、台湾の連中とグルになっている米軍兵士がいると思う。何人なのか。嬢ちゃん、仲里美姫だけ救出して、他の女性たちは、県警と米軍に通報して任せる、ってわけにはいかんのか?」
「米軍敷地内に、日本各地から誘拐された日本人女性が集められていて、何度も海外に売っ飛ばされている、この件には台湾マフィアと絡んでいる米軍兵士がいる、明確な日米地位協定違反の違法行為である、なんて、アメリカ合衆国が認めるでしょうか?王さん?」
「認めねえな」
「じゃあ、私たちで敷地外に救出する他ないじゃん?」
「気楽に言ってくれるぜ。ところで、紹介されてないが、この4人の組合せはなんだ?」
「あら、忘れてた。良子は私の小学校の同級生。嫌な奴でさ、学級委員長や生徒会長をやる清楚なお嬢様みたいだけど、近寄る男は食っちまう悪い女」
「失礼な!去年の夏以来、明彦以外としてないですわ!」と良子。
「まったく。それで、女を次々とたぶらかすのがこの明彦。美姫は良子の同級生で、明彦は美姫の兄貴の同級生。美姫は、明彦の元カノ・・・だよね?良子は・・・なんだ?明彦のセフレ?」
「失礼な!第2夫人よ!」と良子。
「・・・なんだってさ。ハーレムか?それで、雅子は、明彦の大学の一年先輩の呑兵衛の京女で、彼の今カノだよ。私は、こいつらを蹴散らして、第1夫人になろうとしている女だ・・・って、冗談。私には吉村警部補がいます」
「・・・それ、今の若いものの間で流行っているのか?そういう複雑なのが?俺にはわからん。俺の娘がそんな関係を持ったら家を叩き出してやる」
「ヘヘヘ、女なんて、父親に隠れて何しているか、わかったもんじゃないよ、王さん。父親、騙すのは簡単だよ。パパァ~って言えば良いんだもん。母親の方が厄介だよ。女の勘は鋭いからね」
「・・・嫁に聞こう」
「聞いておいたほうが良いよ。娘さん、何才?」
「22才の大学4年生だよ」
「あ!それ、もう何人かにやられてるね。王さん!」
「嬢ちゃん、この件、ほっぽって、家に帰って娘を問い詰めていいか?」
「王さんも冗談言うんだ?」
「嬢ちゃんに影響されたんだ。全然みんな深刻そうじゃねえからな」
ドアがノックされた。ファンファンが開ける。吉村刑事だ。
「なんだ?この面子は?」と車に乗り込んで吉村刑事が見回して言う。「ファンファン、紹介しろ」
嬢ちゃんが一通り紹介した。「あ!浩司!これが良子だよ!2m 以内に近づかないでね!良子、浩司を食うなよ!」
「誰が人の彼氏を食うものですか!」
「お前、自分を棚に上げて何言うかね?明彦はどうなんだ?」
「肉体関係のあるお友達よ!」
「やれやれ、雅子の身にもなれよ。自分の彼氏の横で、女が彼氏を『肉体関係のあるお友達よ!』って言うんだぜ?」
「あら、今日で慣れました」と雅子。明彦がやれやれ、と言う。俺には若いもんがわからん。娘が心配になった。
また、おさらいで、吉村刑事に状況と地理と分担を説明した。「俺も倉庫侵入組なんだな?署にバレたら懲戒免職だよ」と言う。
「首になったら、私のヒモにしたげるわ。ハイ、バラクラバ帽」と嬢ちゃんが目と口が開いている毛糸の覆面を吉村に渡した。
「お!忘れていた!」と俺は持ってきたバックから銃を取り出した。「これはエアピストルだ。本物じゃないぜ。スプリング式で、コッキングレバーで一発一発、レバーを引いて発射する。弾丸は狩猟用の物が装填してある。何もないよりましだろう。エアガンで殺傷能力はないが、目に当たれば失明する。4丁持ってきた。俺と若いの、吉村刑事と嬢ちゃんが持つんでいいな?」
「王さん、これ、必要ですかね?」と吉村。
「米軍兵士と台湾マフィアが相手だよ?何を持っているか、わからんからな」
「やれやれ。こんなことに巻き込まれるとは」
「この女たちと関わると女難の相が強化されるんだよ、吉村さん。あんたも明彦さんも額に女ってでっかく書いてある。俺も娘が心配だ・・・こっちの話だが・・・ところで、倉庫から女たちを連れ出して、その後は?県警とどう連携するんだ?」
「三井倉庫まで連れ出せたら、倉庫の警備室から県警に連絡できる。俺が残って、あんたたちはフケるってのはどうだ?」
「米軍倉庫から三井倉庫まで250m くらいだ。嬢ちゃんと良子さんが女たちを誘導して、俺と若いの、吉村さんが殿(しんがり)を守る。女たちが何人いるか、それ次第だ。米軍兵士には手出しできない。狙いは台湾マフィアだ。女たちを救い出せたら、マフィアはほっとけばいい」
「まあ、それしか手はないな」
「さて、話はそんなところ?じゃあ、出発しましょう!マーくん、仲木戸公園よ!」
「ファンファンは気楽だな?」と吉村。
「浩司、一件落着したら、この女子大生の体をもてあそんでいいからね!」
「あ!ファン!私もまぜて!」と良子。
「王さん・・・俺、刑事辞めて王さんとこで雇ってもらうかな?」
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