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雅子編1
第12話R3 雅子の部屋6
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20世紀のいつか、雅子大学3、明彦大学2、良子大学1
「こんなに濡れるなんて思いもせえへんかった。濡れる方やない思てたのに。明彦、うまいなぁ?何人くらいと経験したん?」
「あ!束縛と嫉妬だ!」
「束縛と嫉妬でええよ!なぁ、何人としたん?」
「三人。ヒメと雅子も含めて」
「三人?うちの知らんもう一人がおるんや…まぁ、ええか。その内、聞いちゃお!あのなぁ、明彦がうちの中にいっぱい出した時、正直、我ながら呆れ返ったんやけど、『うちはこれで彼の女なんや、万里子、ざまぁ見ろ』って思たん。ひどいよなぁ」
「あらら、クールな雅子さんでもそういう感情があるんだ。なんで万里子ちゃんにそんなに敵愾心を持つのさ?」
「キミの歓迎会で、うち離れた席で話もできへんかった。明彦の隣に座ったんが万里子ちゃん。ベタベタして、胸明彦に見せつけて!仲良さそうに喋ってたやん?あの時、メラメラってしたん。それ以来、万里子ちゃん見てて、あぁ、彼女もキミ狙ってるなぁ、って思て。彼女の大きな胸にもメラメラきたし。うちの小さいやん?それで、明彦はうちだけやなくて、彼女にも好意持ってるんは感じられたもん。ほやさかい、万里子ちゃんには特別メラメラするんよ」
「そうか。歓迎会でぼくがチラチラ雅子を見ていたのには気づかなかったんだね?ぼくが意識していたのは、万里子ちゃんじゃなくて雅子だったのに。万里子ちゃんに気を取られちゃっていたのか」
「え?うちを?ウソやぁ~」
「えっとね、雅子があの時着ていたのは、粗い網目の黒のプルオーバー。プルオーバーが好きなんだなって思った。肩口から黒のブラの肩紐が見えてちょっとドキッとした。鎖骨も見えててね。白のストレッチパンツを履いていた。パンティーのラインが見えないところを見ると、パンティーは白のTバック。黒のソックス。化粧っ気なし。銀のトンボの髪留めをしていた。違う?」
「合ってる思う。確かそんな服装やった」
「意識して雅子を見てなくて、ぼくが雅子の服装を覚えていることがあるかい?」
「ないなぁ。なんや、うち見ててくれてたんや。チェッ。もっと早くアプローチしとけば良かったなぁ。てっきり万里子ちゃんやと思いこんでた。明彦も言うてくれればええやん?」
「そんなことがさっさと言えれば入部してから二ヶ月も悶々としてませんよ。昨日、やっと二人きりになって、雅子から居酒屋に誘ってくれたんで、勇気を振り絞って『ぼくたち、付き合っちゃいませんか?』なんて告白できたんですから。でも、大丈夫。今や、ぼくは雅子の彼氏だからね」
「う~ん、『うちはこれで明彦の彼女なんや』とは思たし『雅子の彼氏』いうんもええんやけど…暫定的やなぁ。ヒメが気になる」
「それがなにか悪いの?」
「明彦が言うた『ゼロの執着心や依存心なんてありえへん。雅子に心地ええ、ぼくにとっても心地ええ、お互いの執着心や依存心見つけよ、必要なら最低限の嫉妬心もスパイスに』いうことと『エッチしたらぼくらの関係がどうなるんか、様子見て、執着心や依存心、嫉妬心がどうぼくらに発生するんか、観察しましょ』ってことや。一夫一婦制度やと、それが観察できへんかもしれへん」
「何を言っているのかよくわからないんだけど?」
「例えばなぁ、例えばの話やで、うちと明彦がヒメと三人でセックスするとか…」
「雅子、ねえ、雅子、とんでもない飛躍だよ、それって。第一、ぼくはヒメに逃げられたんだよ」
「ええのよ、ええの。仮定の話で。それで、ヒメに対してどううち思うか、とかね」
「あのね、雅子、それはぼくと雅子のセックスをヒメに見せたり、三人でしたり、ぼくがヒメとセックスするのを雅子が見たりってことだよ」
「意外と平気かもしれへん。隠れてされちゃうってことやなくて、目の前でされちゃうんやったら、平気かも。それに、基本的にうちとヒメと明彦はこういう関係なんやさかい、ヒメはうちの単なるスパイスなんよ。ヒメも同じ。うちは彼女のスパイス」
「ヒメの感情も考えないと」
「あら、もちろん、ヒメが納得するなら、ってこと」
「雅子、平気なの?ぼくがヒメを抱くんだからね?それを雅子がみるんだよ?」
「スポーツの対戦相手が変わった程度の話かも。あくまで、例えば、ってこと。実行なんてせえへんよ、たぶん。でも、考えるだけなら、うち、今、かなり興奮した」
「ぼくも想像したけどなぁ…でも、ぼくはヒメに逃げられたんやで。そういうこと起こらへん」
「…ヒメ、何があったんやろ?…後で詳しく聞かせてなぁ…でも、今はうちら!なぁなぁ、まだできるよなぁ?」
「朝まで休まずに?」
「あのなぁ、もう午前2時の朝やで?」
「少し寝ないとね。じゃあ、少しだけ。2時間くらい?」
「…明彦、あんた、そんなにできるん?」
「ご要望とあらば。いくらでも。20才の大学生の男子を舐めてはいけない」
「フン!うちだって、20才の大学生の女子やで!4ヶ月年上やけど…ヒメともいっぱいしたんやなぁ?…あ!また、ヒメのこと言うてもた!」
「ヒメにまで敵愾心を燃やしてどうするの?あいつは19才の高校3年生…じゃないな、高校を卒業したプータローの女の子なのに?それにぼくはあいつに逃げられたんだよ?」
「ヒメに負けたくないんよ!乙女心や!」
「ハイハイ。ヒメとはいっぱいしました」
「キミが高校3年の時から今まで3年間、いろいろ試したんやろなぁ?」
「雅子、それを説明させるの?」
「ヒメにしたと同じことされたいもん。わかる?うちは、高校2年の数回の経験しかないんよ。いろいろ試す前に別れたんやもん。大事にされへんかったし。それが19才のヒメがうち以上のことしてるなんて!取り返すんよ、うちの青春を!さぁ、明彦、ヒメとした中で一番興奮したんはどういうセックス?」
「雅子、目がマジ・・・睨まないでよ・・・ええっと、去年の合格発表の日にね・・・」
「あの2月14日やなぁ!うちと出会った2月14日やなぁ!」
「出会ったって、すれ違って手袋拾ってもらっただけだけど」
「うちのメモリアルデーにヒメとセックスしたんやなぁ!」
「ほら、雅子の琴線に触れちゃうじゃないか?」
「ええです。白状しなさい!バレンタインデーに!合格発表の帰りに!何したん!」
「あの日、雅子とすれ違った後、お互い持ち合わせがなかったけど、合格祝いだ、でも、私に提供できるものってこの肉体しかない!というので、渋谷に行ってラブホに入りました」
「明彦!今度、うちもラブホに連れてくこと!それで?」
「同じことするわけだね・・・それで、部屋に動く円形ベッドがあって、ヒメが服を着たまま四つん這いでベッドの操作盤を探していて、『思い切ってこのタイツの股のところを破って、パンツを横に寄せて、私を犯すなんてどう?』なんて挑発するから、ご要望に答えました。あの、ぼくはストッキングとかタイツが好きなんですよ」
「わかった!」
同じことしてもらお!うち、クローゼットからTバックの紐パン出して履いた。あの日のヒメと同じ黒のタイツ履いた。ブラは?要らへんなぁ。あの時のヒメと似たような白のとっくりセーターと黒のミニ履いた。
「さぁ、明彦、どう?」ってベッドの上で四つん這いになって、明彦にお尻向けた。
「雅子、ほんとにするの?」
「して頂戴」
「やれやれ」
明彦、うちのスカートめくってお尻丸出しにした。「雅子さんは、『明彦!何すんの!』って言うんですよ」って指導される。
「明彦!何すんの!…こ、こうなぁ?…恥ずかしい…」
「雅子は虐められると感じるんだろ?ご要望に答えて虐めてみようかと思ってさ」ってタイツとパンツ無理やりおろされた。うちのプリンとした白いお尻丸見えや。
「明彦、止めて!止めてや!」あ、なんか被虐心くすぐられる。
「ダメ。雅子の妄想に付き合ってあげよう。さあ、雅子、その格好で自分であそこを触ってみな」
「…ヒメにこんな命令したん?」
「ヒメがやってって言うもんだから。ほら、雅子、早くしなさい!自分のオメ◯をいじって!」
「横浜生まれの明彦とヒメが『オメ◯』とは言わへんやろ?」
「アレンジです。早く!恥ずかしいでしょ?」
「だんだん、変な気分になってきた…自分のオメ◯触るんやなぁ?」
「雅子が言い出したんだからね」
後ろから丸見えや。自分から言うたんやさかい…なんか、溢れてきた。変態っぽい。明彦があれをそこに擦り付けて上下させる。思わず腰震えた。あ!挿れられた。バックから押されるもんやさかい、顔ベッドに突っ伏してまう。一番奥まで入った。
うちのお尻拡げられる。「ほぉら、雅子、お尻の穴丸見えやで。恥ずかしい格好やなぁ。万里子が見たらなんて言うやろ?いつも気強い雅子が奴隷みたいになっとる」
「ダメ、ダメや。お尻の穴なんか見たらあかん!」
「お尻をはたいてあげよう」
「た、叩く?うちのお尻叩く?乱暴せんといて」軽くパチンパチン叩かれた。
世間の男女はうちの知らんとこでこんなことしてるん?ヤン、叩かれると感じてまうわ。普通のより気持ちええ。ヒメはこんなん好きやったんやなぁ。
…バックから、スロー、スロー、クイックで激しく突かれて、いっぱい逝てしもた。これ、癖になりそう…うち、マゾの素質あるみたい…あ~あ。
※未成年の飲酒シーンが書かれてあります。
※この物語は性描写や飲酒、喫煙シーンを含みます。
※この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
参考:『補足資料 少年法等の一部の改正と……
1)合法JK, 2)覚醒剤, 3)売春, 4)殺人, 5)少年鑑別所と少年刑務所』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836/episode/9344181
「こんなに濡れるなんて思いもせえへんかった。濡れる方やない思てたのに。明彦、うまいなぁ?何人くらいと経験したん?」
「あ!束縛と嫉妬だ!」
「束縛と嫉妬でええよ!なぁ、何人としたん?」
「三人。ヒメと雅子も含めて」
「三人?うちの知らんもう一人がおるんや…まぁ、ええか。その内、聞いちゃお!あのなぁ、明彦がうちの中にいっぱい出した時、正直、我ながら呆れ返ったんやけど、『うちはこれで彼の女なんや、万里子、ざまぁ見ろ』って思たん。ひどいよなぁ」
「あらら、クールな雅子さんでもそういう感情があるんだ。なんで万里子ちゃんにそんなに敵愾心を持つのさ?」
「キミの歓迎会で、うち離れた席で話もできへんかった。明彦の隣に座ったんが万里子ちゃん。ベタベタして、胸明彦に見せつけて!仲良さそうに喋ってたやん?あの時、メラメラってしたん。それ以来、万里子ちゃん見てて、あぁ、彼女もキミ狙ってるなぁ、って思て。彼女の大きな胸にもメラメラきたし。うちの小さいやん?それで、明彦はうちだけやなくて、彼女にも好意持ってるんは感じられたもん。ほやさかい、万里子ちゃんには特別メラメラするんよ」
「そうか。歓迎会でぼくがチラチラ雅子を見ていたのには気づかなかったんだね?ぼくが意識していたのは、万里子ちゃんじゃなくて雅子だったのに。万里子ちゃんに気を取られちゃっていたのか」
「え?うちを?ウソやぁ~」
「えっとね、雅子があの時着ていたのは、粗い網目の黒のプルオーバー。プルオーバーが好きなんだなって思った。肩口から黒のブラの肩紐が見えてちょっとドキッとした。鎖骨も見えててね。白のストレッチパンツを履いていた。パンティーのラインが見えないところを見ると、パンティーは白のTバック。黒のソックス。化粧っ気なし。銀のトンボの髪留めをしていた。違う?」
「合ってる思う。確かそんな服装やった」
「意識して雅子を見てなくて、ぼくが雅子の服装を覚えていることがあるかい?」
「ないなぁ。なんや、うち見ててくれてたんや。チェッ。もっと早くアプローチしとけば良かったなぁ。てっきり万里子ちゃんやと思いこんでた。明彦も言うてくれればええやん?」
「そんなことがさっさと言えれば入部してから二ヶ月も悶々としてませんよ。昨日、やっと二人きりになって、雅子から居酒屋に誘ってくれたんで、勇気を振り絞って『ぼくたち、付き合っちゃいませんか?』なんて告白できたんですから。でも、大丈夫。今や、ぼくは雅子の彼氏だからね」
「う~ん、『うちはこれで明彦の彼女なんや』とは思たし『雅子の彼氏』いうんもええんやけど…暫定的やなぁ。ヒメが気になる」
「それがなにか悪いの?」
「明彦が言うた『ゼロの執着心や依存心なんてありえへん。雅子に心地ええ、ぼくにとっても心地ええ、お互いの執着心や依存心見つけよ、必要なら最低限の嫉妬心もスパイスに』いうことと『エッチしたらぼくらの関係がどうなるんか、様子見て、執着心や依存心、嫉妬心がどうぼくらに発生するんか、観察しましょ』ってことや。一夫一婦制度やと、それが観察できへんかもしれへん」
「何を言っているのかよくわからないんだけど?」
「例えばなぁ、例えばの話やで、うちと明彦がヒメと三人でセックスするとか…」
「雅子、ねえ、雅子、とんでもない飛躍だよ、それって。第一、ぼくはヒメに逃げられたんだよ」
「ええのよ、ええの。仮定の話で。それで、ヒメに対してどううち思うか、とかね」
「あのね、雅子、それはぼくと雅子のセックスをヒメに見せたり、三人でしたり、ぼくがヒメとセックスするのを雅子が見たりってことだよ」
「意外と平気かもしれへん。隠れてされちゃうってことやなくて、目の前でされちゃうんやったら、平気かも。それに、基本的にうちとヒメと明彦はこういう関係なんやさかい、ヒメはうちの単なるスパイスなんよ。ヒメも同じ。うちは彼女のスパイス」
「ヒメの感情も考えないと」
「あら、もちろん、ヒメが納得するなら、ってこと」
「雅子、平気なの?ぼくがヒメを抱くんだからね?それを雅子がみるんだよ?」
「スポーツの対戦相手が変わった程度の話かも。あくまで、例えば、ってこと。実行なんてせえへんよ、たぶん。でも、考えるだけなら、うち、今、かなり興奮した」
「ぼくも想像したけどなぁ…でも、ぼくはヒメに逃げられたんやで。そういうこと起こらへん」
「…ヒメ、何があったんやろ?…後で詳しく聞かせてなぁ…でも、今はうちら!なぁなぁ、まだできるよなぁ?」
「朝まで休まずに?」
「あのなぁ、もう午前2時の朝やで?」
「少し寝ないとね。じゃあ、少しだけ。2時間くらい?」
「…明彦、あんた、そんなにできるん?」
「ご要望とあらば。いくらでも。20才の大学生の男子を舐めてはいけない」
「フン!うちだって、20才の大学生の女子やで!4ヶ月年上やけど…ヒメともいっぱいしたんやなぁ?…あ!また、ヒメのこと言うてもた!」
「ヒメにまで敵愾心を燃やしてどうするの?あいつは19才の高校3年生…じゃないな、高校を卒業したプータローの女の子なのに?それにぼくはあいつに逃げられたんだよ?」
「ヒメに負けたくないんよ!乙女心や!」
「ハイハイ。ヒメとはいっぱいしました」
「キミが高校3年の時から今まで3年間、いろいろ試したんやろなぁ?」
「雅子、それを説明させるの?」
「ヒメにしたと同じことされたいもん。わかる?うちは、高校2年の数回の経験しかないんよ。いろいろ試す前に別れたんやもん。大事にされへんかったし。それが19才のヒメがうち以上のことしてるなんて!取り返すんよ、うちの青春を!さぁ、明彦、ヒメとした中で一番興奮したんはどういうセックス?」
「雅子、目がマジ・・・睨まないでよ・・・ええっと、去年の合格発表の日にね・・・」
「あの2月14日やなぁ!うちと出会った2月14日やなぁ!」
「出会ったって、すれ違って手袋拾ってもらっただけだけど」
「うちのメモリアルデーにヒメとセックスしたんやなぁ!」
「ほら、雅子の琴線に触れちゃうじゃないか?」
「ええです。白状しなさい!バレンタインデーに!合格発表の帰りに!何したん!」
「あの日、雅子とすれ違った後、お互い持ち合わせがなかったけど、合格祝いだ、でも、私に提供できるものってこの肉体しかない!というので、渋谷に行ってラブホに入りました」
「明彦!今度、うちもラブホに連れてくこと!それで?」
「同じことするわけだね・・・それで、部屋に動く円形ベッドがあって、ヒメが服を着たまま四つん這いでベッドの操作盤を探していて、『思い切ってこのタイツの股のところを破って、パンツを横に寄せて、私を犯すなんてどう?』なんて挑発するから、ご要望に答えました。あの、ぼくはストッキングとかタイツが好きなんですよ」
「わかった!」
同じことしてもらお!うち、クローゼットからTバックの紐パン出して履いた。あの日のヒメと同じ黒のタイツ履いた。ブラは?要らへんなぁ。あの時のヒメと似たような白のとっくりセーターと黒のミニ履いた。
「さぁ、明彦、どう?」ってベッドの上で四つん這いになって、明彦にお尻向けた。
「雅子、ほんとにするの?」
「して頂戴」
「やれやれ」
明彦、うちのスカートめくってお尻丸出しにした。「雅子さんは、『明彦!何すんの!』って言うんですよ」って指導される。
「明彦!何すんの!…こ、こうなぁ?…恥ずかしい…」
「雅子は虐められると感じるんだろ?ご要望に答えて虐めてみようかと思ってさ」ってタイツとパンツ無理やりおろされた。うちのプリンとした白いお尻丸見えや。
「明彦、止めて!止めてや!」あ、なんか被虐心くすぐられる。
「ダメ。雅子の妄想に付き合ってあげよう。さあ、雅子、その格好で自分であそこを触ってみな」
「…ヒメにこんな命令したん?」
「ヒメがやってって言うもんだから。ほら、雅子、早くしなさい!自分のオメ◯をいじって!」
「横浜生まれの明彦とヒメが『オメ◯』とは言わへんやろ?」
「アレンジです。早く!恥ずかしいでしょ?」
「だんだん、変な気分になってきた…自分のオメ◯触るんやなぁ?」
「雅子が言い出したんだからね」
後ろから丸見えや。自分から言うたんやさかい…なんか、溢れてきた。変態っぽい。明彦があれをそこに擦り付けて上下させる。思わず腰震えた。あ!挿れられた。バックから押されるもんやさかい、顔ベッドに突っ伏してまう。一番奥まで入った。
うちのお尻拡げられる。「ほぉら、雅子、お尻の穴丸見えやで。恥ずかしい格好やなぁ。万里子が見たらなんて言うやろ?いつも気強い雅子が奴隷みたいになっとる」
「ダメ、ダメや。お尻の穴なんか見たらあかん!」
「お尻をはたいてあげよう」
「た、叩く?うちのお尻叩く?乱暴せんといて」軽くパチンパチン叩かれた。
世間の男女はうちの知らんとこでこんなことしてるん?ヤン、叩かれると感じてまうわ。普通のより気持ちええ。ヒメはこんなん好きやったんやなぁ。
…バックから、スロー、スロー、クイックで激しく突かれて、いっぱい逝てしもた。これ、癖になりそう…うち、マゾの素質あるみたい…あ~あ。
※未成年の飲酒シーンが書かれてあります。
※この物語は性描写や飲酒、喫煙シーンを含みます。
※この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
参考:『補足資料 少年法等の一部の改正と……
1)合法JK, 2)覚醒剤, 3)売春, 4)殺人, 5)少年鑑別所と少年刑務所』
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