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「世界最強への道」第三百三十七章
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「砲撃準備!」
「ウェッサ!ホイサ!ウェッサ!ホイッサ!」
[エネルギー満タン・チャージ完了]
「超濃厚毒ガス・EXプリズン!発動」
ポイズンがそう叫んだかと思うと
ロボの右手が開き周囲を青紫色の煙が包んだ
「ドウダ!皮膚に触レルダケデ死二至ルホドノ
超濃厚有毒ガス!苦シミナガラ死ネ!」
「料理憲法・足風泡立て器!」
グリルは頭をしたにして足を回転させ
風を作り毒ガスを追っ払い続けた
しかし、それも時間の問題…やがて限界が来る
「無駄ナコトヲスルナ!言ッテオクガ
俺達ハオ前ノコトヲ見クビッテナイカラナ!
確実ナ方法デ消ス!モウ過信ハシナイゾ!」
「オラオラオラオラオラオラー!」
マグナムは中でエネルギー充電システムを
ひたすらやり続けていた、ポイズンが
軍人時代に使っていた武器や乗り物からの
コンセプト、使いやすさと技術を重視された
マグナムにとって最も相性のいいマシーンだ
この二人の連携はグリル達に相性最悪である
「足が…契れる…ヤバい」
「フハハハハハハハハハハ!
グリル!今日ガ貴様ノ命日ダ!」
「いいえ、命日は貴方達ですよ…三下」
「ウェッサ!ホイサ!ウェッサ!ホイッサ!」
[エネルギー満タン・チャージ完了]
「超濃厚毒ガス・EXプリズン!発動」
ポイズンがそう叫んだかと思うと
ロボの右手が開き周囲を青紫色の煙が包んだ
「ドウダ!皮膚に触レルダケデ死二至ルホドノ
超濃厚有毒ガス!苦シミナガラ死ネ!」
「料理憲法・足風泡立て器!」
グリルは頭をしたにして足を回転させ
風を作り毒ガスを追っ払い続けた
しかし、それも時間の問題…やがて限界が来る
「無駄ナコトヲスルナ!言ッテオクガ
俺達ハオ前ノコトヲ見クビッテナイカラナ!
確実ナ方法デ消ス!モウ過信ハシナイゾ!」
「オラオラオラオラオラオラー!」
マグナムは中でエネルギー充電システムを
ひたすらやり続けていた、ポイズンが
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コンセプト、使いやすさと技術を重視された
マグナムにとって最も相性のいいマシーンだ
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「フハハハハハハハハハハ!
グリル!今日ガ貴様ノ命日ダ!」
「いいえ、命日は貴方達ですよ…三下」
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