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●20260221、そんなわけで、エンターテイメント小説を書く!
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よし!お父さんの悪口を書くぞ~~!と思った夜。具合がわるくなってびっくりこきました。毎度なるのに!!どうしてもびっくりする!!こえ~~んだよ~~!!
普通に具合がわるいだけともいえるんだけど。こう何度もやられるとやっぱり怖いよね。言ってなかったのだけれど、実は純文学に挑戦するぞって思った去年の暮れくらいから、交通事故にあった猫にちょいちょいあう。結構つらい。
そんでもって昨日の夕食の後、散歩してるときにも母さんが「きゃー!猫がー!」て叫んでて怖すぎた。
うちの近所の猫!!!!!気を付けてくれ!!!!!頼む!!!!!
そんなわけで、純文学に挑戦するのはやめます。そうしよう。まぁ、私が挑戦しようとせまいと問題があるわけではないんですよ。なんか問題があればいいのに!!神様すら私の純文学に興味持ってくれないのどういうことよ。そんな全力で阻止する~?もちろん、具合がわるくなるのも猫も何も関係ないかもしれないし。なくあってくれよ!!
ただ、神様の前に私の潜在意識が拒否したり回避したりしようとしている可能性はめちゃめちゃありますな。
私が実はがちの天才説ね。私、自分のこと天才だとおもっているんだけど、もちろん半分は冗談なんだけど、半分はちょっとガチで、それも、私の自動運転機能なんだけど、たまにパーンてなくなるって話をしたじゃないですか。まぁね、基本習慣的に体が感覚で覚えて反復作業をしている脳筋なので、考えるとわかんなくなるって現象だとおもってはいるものの。それだけでもない可能性もあるんですよ。
それがですね、自動運転で書いちゃった小説が三次審査くらいまで行ったことがある。
でも、自動運転で書いちゃってるから書いてる記憶も曖昧だし、プロットとかももちろんないし、まぁ書いた記憶はおぼろげでもあるわけだし。ただ原稿が読み直しできない状態になってた。
もちろん、当時はフロッピーにちゃんとバックアップもとっておいたんだけど、それを読み直そうとしたら、フロッピー読込みの別付けのやつが壊れた上にパソコンまで壊れて、さらにそのフロッピーも取り出せなくなって、二度とその作品よめなくなったのよ。怖いんですけど。怖いんですけど。私だけ?え?怖くない?
まぁ実際受賞したわけじゃないし、落ちたんだからまぁいいじゃんとも言えるんだけど。壊れ方~~!!ちょ、壊れ方~~!!泣く~~!!私のパソコン~~!とフロッピーディスクゥ~~!!嫌だよぉ~~。
ちなみにおぼろげな記憶では最終的に世界が崩壊してピエロがダッシュで逃げ惑ってんだけど、足元が全力で崩れ落ちていくっていうところは覚えてる。大丈夫だったんかな当時の私。
あとは、占いに言ったときに「言霊に気を付けるようにね」て何度か言われたことがあるのよね。言霊ってあれですよね。呪術廻戦でおにぎりの具しか話さない先輩の、言葉が実現しちゃうやつですよね。怖い怖い言ってるからこんなことに?怖くないもん。
まぁ基本ふざけてるかポジティブなこと言ってるかだし、こんな大したこと考えてないから大丈夫だとは思うけど、たしかにエッセイやキレキレの切れ味で書くタイプの作品に言霊のせたら攻撃力高い可能性はあるんか。
そんなん言ったら人類滅びたり世界崩壊したりする作品も書いてるんですけど。書いてるんですけど!あとヤバイやつとかも書いてるんですけどー!!大丈夫だと~~誰か~~言ってくれ~~!!
まぁ、たしかに、妹みたいにいっぱい言葉をばーと出すタイプの人間に対しては、言葉の重みが分散しているかんじはする。私は実はあんまり話すタイプじゃないので、その分エネルギーが重めにのっかってんのかねという意味ではまぁ、言霊が強いと言わなくもないか。
ただ、感情とか情熱みたいな内側のアレルギーがたまにばーと増える感じはあって、そういうガス抜きに小説を書いている節はなくはない。なので、自分で作品を作るていうよりは、書かされていたり、書かざるを得なかったり、何かできてたりということの方が多い気がしなくもない。そしてまじで読み返して思うんだけど。なんやこれ。アウトすぎん?アウトだよ。
どこに出すん?ていうか、これを受け入れる度量のある場所はどこなん?ジャンルなんなん?まじでさ。なんなん?なぞ。そういうこともありますよ!!
つまり、そういうやべーやつを出させまいと我の神様はしているということですかね。まぁ、たしかに急にキューブ爆発する話し読まされても困るよね~~。とりあえず、そういうわけで、純文学に挑戦するのはやめて、エンターテイメント小説(文学)に挑戦しようとおもいます。
普通に具合がわるいだけともいえるんだけど。こう何度もやられるとやっぱり怖いよね。言ってなかったのだけれど、実は純文学に挑戦するぞって思った去年の暮れくらいから、交通事故にあった猫にちょいちょいあう。結構つらい。
そんでもって昨日の夕食の後、散歩してるときにも母さんが「きゃー!猫がー!」て叫んでて怖すぎた。
うちの近所の猫!!!!!気を付けてくれ!!!!!頼む!!!!!
そんなわけで、純文学に挑戦するのはやめます。そうしよう。まぁ、私が挑戦しようとせまいと問題があるわけではないんですよ。なんか問題があればいいのに!!神様すら私の純文学に興味持ってくれないのどういうことよ。そんな全力で阻止する~?もちろん、具合がわるくなるのも猫も何も関係ないかもしれないし。なくあってくれよ!!
ただ、神様の前に私の潜在意識が拒否したり回避したりしようとしている可能性はめちゃめちゃありますな。
私が実はがちの天才説ね。私、自分のこと天才だとおもっているんだけど、もちろん半分は冗談なんだけど、半分はちょっとガチで、それも、私の自動運転機能なんだけど、たまにパーンてなくなるって話をしたじゃないですか。まぁね、基本習慣的に体が感覚で覚えて反復作業をしている脳筋なので、考えるとわかんなくなるって現象だとおもってはいるものの。それだけでもない可能性もあるんですよ。
それがですね、自動運転で書いちゃった小説が三次審査くらいまで行ったことがある。
でも、自動運転で書いちゃってるから書いてる記憶も曖昧だし、プロットとかももちろんないし、まぁ書いた記憶はおぼろげでもあるわけだし。ただ原稿が読み直しできない状態になってた。
もちろん、当時はフロッピーにちゃんとバックアップもとっておいたんだけど、それを読み直そうとしたら、フロッピー読込みの別付けのやつが壊れた上にパソコンまで壊れて、さらにそのフロッピーも取り出せなくなって、二度とその作品よめなくなったのよ。怖いんですけど。怖いんですけど。私だけ?え?怖くない?
まぁ実際受賞したわけじゃないし、落ちたんだからまぁいいじゃんとも言えるんだけど。壊れ方~~!!ちょ、壊れ方~~!!泣く~~!!私のパソコン~~!とフロッピーディスクゥ~~!!嫌だよぉ~~。
ちなみにおぼろげな記憶では最終的に世界が崩壊してピエロがダッシュで逃げ惑ってんだけど、足元が全力で崩れ落ちていくっていうところは覚えてる。大丈夫だったんかな当時の私。
あとは、占いに言ったときに「言霊に気を付けるようにね」て何度か言われたことがあるのよね。言霊ってあれですよね。呪術廻戦でおにぎりの具しか話さない先輩の、言葉が実現しちゃうやつですよね。怖い怖い言ってるからこんなことに?怖くないもん。
まぁ基本ふざけてるかポジティブなこと言ってるかだし、こんな大したこと考えてないから大丈夫だとは思うけど、たしかにエッセイやキレキレの切れ味で書くタイプの作品に言霊のせたら攻撃力高い可能性はあるんか。
そんなん言ったら人類滅びたり世界崩壊したりする作品も書いてるんですけど。書いてるんですけど!あとヤバイやつとかも書いてるんですけどー!!大丈夫だと~~誰か~~言ってくれ~~!!
まぁ、たしかに、妹みたいにいっぱい言葉をばーと出すタイプの人間に対しては、言葉の重みが分散しているかんじはする。私は実はあんまり話すタイプじゃないので、その分エネルギーが重めにのっかってんのかねという意味ではまぁ、言霊が強いと言わなくもないか。
ただ、感情とか情熱みたいな内側のアレルギーがたまにばーと増える感じはあって、そういうガス抜きに小説を書いている節はなくはない。なので、自分で作品を作るていうよりは、書かされていたり、書かざるを得なかったり、何かできてたりということの方が多い気がしなくもない。そしてまじで読み返して思うんだけど。なんやこれ。アウトすぎん?アウトだよ。
どこに出すん?ていうか、これを受け入れる度量のある場所はどこなん?ジャンルなんなん?まじでさ。なんなん?なぞ。そういうこともありますよ!!
つまり、そういうやべーやつを出させまいと我の神様はしているということですかね。まぁ、たしかに急にキューブ爆発する話し読まされても困るよね~~。とりあえず、そういうわけで、純文学に挑戦するのはやめて、エンターテイメント小説(文学)に挑戦しようとおもいます。
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