1 / 20
※メイキング第1話
しおりを挟む
はじめに、
題名にメイキングとかかれた方は私の戯言が小説になるまでのメイキングになります
題名にストーリーと書かれた方はメイキングでふまえたストーリーになります
---
さて、くだらない小話を思いついた
〈的中率100%の占い師のジレンマ〉
「私は的中率100%の占い師、貴方の運勢を占います
・・・出ました、あなたは明日交通事故で死にます、
そうそう私の占いの的中率維持の為に必ず外出して下さいね」
と言うものである。
占いでは交通事故で死ぬと出てたのでそれを言ってしまった
でもそれを聞いて、相手がもし家から出なかったら・・・
結果として占いが外れてしまう、そうすると的中率100%では
無くなってしまうじゃないか! という、占い師のジレンマ
という小話なのだが、
この話を人にすると、必ず外出して下さいねというフレーズで、
占い師が犯人で車でひき殺しにくるとか感じる人がいるようで
文章って難しいなーって思う
今回、この話を拡げていこうと思う
まず、「100%当たる占い師」この言葉が矛盾してる、占いとは
外れるものなのだ。 100%当たったらそれは占いじゃ無い
100%当たるのはむしろ予言だと思う、そして1つでも外すと予言は
戯言に変わってしまう。 だからこそ予言の書とかは暗号にして書かれてある
そして当たったら、暗号を解いてみせて、「ねっ当たったでしょっ」てやるんだ
だからこの話は、占い師では無く「予言者のジレンマ」って題名にしよう
でもって、予言者と言えば、忘れてならないのが「ノストラダムス」だろう
「1999年7の月、空から恐怖の大王がやって来る、アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。」
結局、1999年7の月に何も無かった、人々は予言が外れたとガッカリしてた
でも、予言だから暗号で書かれているんだよ、だから当たっているかもしれない
いや、今から書く小説では実は当たったってていで書くことにする
主人公は女だな、なんとなくだけど
ところで1999年て何年前だ? 今年、2021年だから22年前?
えっ、なんか丁度良いかも
主人公は、1999年当時6~8歳くらいの女のコの話
現在28~30歳位の女性、うんなんか丁度良い感じだ
その子がアンゴルモアになる
イメージとして、
例えば、父親に無理心中させられた女のコ、父親に抱きかかえられたまま崖から飛び降りをくらう
ところが、空から赤い玉(恐怖の大王)がやってきて、女のコは助かる、
そして、特殊な能力を貰う事で女のコはアンゴルモアとして生活する
特殊な能力は、未来がわかる能力
アンゴルモアちゃんの誕生である
それでは、ストーリーを書いてみよう
題名にメイキングとかかれた方は私の戯言が小説になるまでのメイキングになります
題名にストーリーと書かれた方はメイキングでふまえたストーリーになります
---
さて、くだらない小話を思いついた
〈的中率100%の占い師のジレンマ〉
「私は的中率100%の占い師、貴方の運勢を占います
・・・出ました、あなたは明日交通事故で死にます、
そうそう私の占いの的中率維持の為に必ず外出して下さいね」
と言うものである。
占いでは交通事故で死ぬと出てたのでそれを言ってしまった
でもそれを聞いて、相手がもし家から出なかったら・・・
結果として占いが外れてしまう、そうすると的中率100%では
無くなってしまうじゃないか! という、占い師のジレンマ
という小話なのだが、
この話を人にすると、必ず外出して下さいねというフレーズで、
占い師が犯人で車でひき殺しにくるとか感じる人がいるようで
文章って難しいなーって思う
今回、この話を拡げていこうと思う
まず、「100%当たる占い師」この言葉が矛盾してる、占いとは
外れるものなのだ。 100%当たったらそれは占いじゃ無い
100%当たるのはむしろ予言だと思う、そして1つでも外すと予言は
戯言に変わってしまう。 だからこそ予言の書とかは暗号にして書かれてある
そして当たったら、暗号を解いてみせて、「ねっ当たったでしょっ」てやるんだ
だからこの話は、占い師では無く「予言者のジレンマ」って題名にしよう
でもって、予言者と言えば、忘れてならないのが「ノストラダムス」だろう
「1999年7の月、空から恐怖の大王がやって来る、アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。」
結局、1999年7の月に何も無かった、人々は予言が外れたとガッカリしてた
でも、予言だから暗号で書かれているんだよ、だから当たっているかもしれない
いや、今から書く小説では実は当たったってていで書くことにする
主人公は女だな、なんとなくだけど
ところで1999年て何年前だ? 今年、2021年だから22年前?
えっ、なんか丁度良いかも
主人公は、1999年当時6~8歳くらいの女のコの話
現在28~30歳位の女性、うんなんか丁度良い感じだ
その子がアンゴルモアになる
イメージとして、
例えば、父親に無理心中させられた女のコ、父親に抱きかかえられたまま崖から飛び降りをくらう
ところが、空から赤い玉(恐怖の大王)がやってきて、女のコは助かる、
そして、特殊な能力を貰う事で女のコはアンゴルモアとして生活する
特殊な能力は、未来がわかる能力
アンゴルモアちゃんの誕生である
それでは、ストーリーを書いてみよう
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる