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※メイキング第2話
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さて、第1話のストーリーを書き上げて、とりあえず出だしはこんな感じにした
さて、
メイキング第1話では、この話を予言者のジレンマとすると書いた
でももし主人公である絢の能力が完全な未来や過去を見れるのなら、
実はジレンマって起きないのでは?
と言う事を思ってしまった
なぜなら、
「貴方は明日交通事故で死にますと私に言われて家から出ない未来が見えます」
となると、予言者のジレンマが発生しない事になる
でも、例えば、能力を授かった時点の未来が見えるとしたら
例えば絢が死んだ後の未来が見えるようになったとしたら
どうなるだろうか
そう、つまり絢だけに見えるその未来は最初は絢が死んだ事だけが違う
そうする事によって
「貴方は明日交通事故で死にます
と私に言われて~」
と言う事が、起きなくなる
だって私は死んで居ない未来だから
そこで予言者のジレンマが発生する
うん、
そのためには、絢は1度死なないといけなくなった、いや死ななくてもいいけど、1度死んで復活した方が分かりやすいよね
でも、小学低学年の女の子が自らの意思で死ぬは現実的では無い
あと、出来れば空から恐怖の大王に助けられる死に方を
考える必要が出てきて
恐怖の大王に助けられる死に方は
飛び降りが1番しっくりきた、
でも小学低学年が飛び降りなんかしない為、
父親の無理心中って話になり、
父親が無理心中するためには離婚かな?って発想に行き着いた
さて、2話目で母親と再会する
出来ればその前に、その能力が自分が死んだ後の未来であることを知らせたいなと思っている
例えば鏡の自分を見るとか、
そして母親の未来を見てどう思うかとか学校とか
友達が見る未来に絢の葬式のシーン
うぁ、考えただけで書く気がうせる
なんでこんな、
暗い話になって行くんだろう
とりあえず、
2話目を書いてみるか、暗い話だ
これ、今後明るい話は来るのだろうか
さて、
メイキング第1話では、この話を予言者のジレンマとすると書いた
でももし主人公である絢の能力が完全な未来や過去を見れるのなら、
実はジレンマって起きないのでは?
と言う事を思ってしまった
なぜなら、
「貴方は明日交通事故で死にますと私に言われて家から出ない未来が見えます」
となると、予言者のジレンマが発生しない事になる
でも、例えば、能力を授かった時点の未来が見えるとしたら
例えば絢が死んだ後の未来が見えるようになったとしたら
どうなるだろうか
そう、つまり絢だけに見えるその未来は最初は絢が死んだ事だけが違う
そうする事によって
「貴方は明日交通事故で死にます
と私に言われて~」
と言う事が、起きなくなる
だって私は死んで居ない未来だから
そこで予言者のジレンマが発生する
うん、
そのためには、絢は1度死なないといけなくなった、いや死ななくてもいいけど、1度死んで復活した方が分かりやすいよね
でも、小学低学年の女の子が自らの意思で死ぬは現実的では無い
あと、出来れば空から恐怖の大王に助けられる死に方を
考える必要が出てきて
恐怖の大王に助けられる死に方は
飛び降りが1番しっくりきた、
でも小学低学年が飛び降りなんかしない為、
父親の無理心中って話になり、
父親が無理心中するためには離婚かな?って発想に行き着いた
さて、2話目で母親と再会する
出来ればその前に、その能力が自分が死んだ後の未来であることを知らせたいなと思っている
例えば鏡の自分を見るとか、
そして母親の未来を見てどう思うかとか学校とか
友達が見る未来に絢の葬式のシーン
うぁ、考えただけで書く気がうせる
なんでこんな、
暗い話になって行くんだろう
とりあえず、
2話目を書いてみるか、暗い話だ
これ、今後明るい話は来るのだろうか
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