チョロイン2人がオイルマッサージ店でNTR快楽堕ちするまで【完結】

白金犬

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4日目【アストリア編】

アステリアは、肥満施術師によって簡単に尻穴の快感を教え込まれてしまい、神官としての倫理も静粛さもかなぐり捨てて、快楽を貪る雌にされてしまう。

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 息も絶え絶えなアステリアがメンズを跨ぐようにして上に乗ると、メンズはすぐに腰を突き上げて、肉棒をアステリアの秘裂へとあてがう。

「それじゃ、たくさん気持ち良くしてやるからな。アスティ♪」

 乱暴な口調になったメンズは、アステリアのことを愛称で呼び始める。それを聞いたアステリアは下腹部をキュンとうなずかせながら、突き上げてくるメンズの腰に合わせて腰を下ろしていく。

「っあ……あああぁ~……あああああぁぁぁ~っ♡」

「くふふっ。どう、アステリアちゃんの大好きなチンポの味は? 恋人だろうが、イケメンだろうが、キモ豚だろうが、チンポなら何でもいいもんねぇ、アステリアちゃんは。もうケツ穴は気にならなくなっちゃった?」

 自らメンズの肉棒を飲み込んだアステリアが、そんなキモヲの問いかけに、すがるような瞳を向ける。

「だ、だめぇぇっ! まだ痒いのっ! お尻の穴が痒いのっ! もう1回掻いて下さいっ! 中で掻いてっ!」

 そう言いながらアステリアはメンズの肉棒を飲み込んだまま、再び自ら尻穴を拡げる。

「いいね、いいねぇ。確実に変態雌豚に近づいて行ってるよぉ。どんどん手伝ってあげるからねぇ♪ ほらぁ」

 アステリアが自ら広げたその穴へ、キモヲは再びアナルビーズを挿入していく。オイルのせいもあり、ほとんど抵抗もなくアナルビーズはアステリアの尻穴の中へ沈んでいく。

「ああぁっ……く、来る来る来る来るっ! ふかっ……深いっ! あ~っ、そこ! あっ♡ 気持ちいいっ♡ そこ、いいですっ♡」

「うっ……くっ……すっげえ締めてきやがる……!」

 尻穴を穿られるアステリアは反射的に膣も締めてしまえば、肉棒を挿入しているメンズが、その強い感覚に思わず顔をしかめる。

「はぁ、はぁ……き、来たぁっ! 奥まで……ここから、一気に……♡」

 先ほどのアナルビーズを引き抜かれた時の快感を思い出し、アステリアの目の色が変わる。舌を犬のように出しながら、その衝撃に備えていると、キモヲはその望み通りにアナルビーズを一気に引き抜く。

「あっひいいいいいいいんっ♡ ぎも゛ぢい゛い゛~~~~っ♡ 痒いの、気持ちいいっ~♡ しゅごっ、しゅごいのおおおっ♡ お尻めくれちゃううううう♡」

「うっ……くっ……っおおおお……!」

 そのアナルの感触にアステリアの膣がよりメンズの肉棒を強烈に締め上げて精を吸いだそうとする。たまらずメンズはそのままアステリアの中で、暴発させてしまうのだった。

「っあ♡ あぁ……お腹、熱……ひゃああっ♡ メンズさん、中でイッちゃいましたぁ……♡」

「く……ちっくしょ。あまりにも凄くて、つい……」

「あれあれぇ? 動いても無いのに、ひょっとしてメンズは満足しちゃったぁ?」

「っるせーよ。まだまだ余裕だっつーの。こいつの租チン彼氏とは違うだよ」

 自分を挟んで交わされる雄の会話。

 抵抗と嫌悪感しかなかった尻穴を使用した行為で快感を得るようになってしまったアステリアは、今はもう正常な人間としての思考・判断など出来ない状態になっていた。新しい背徳的で刺激的な興奮を覚えてしまったアステリアの身体は、その脳を貪欲に快感を求める雌へと変貌させていく。

 倫理も良識も全て剥がれて、ひたすら快楽を求めるアステリアには都合の良い言葉しか聞こえず

「あ、あぁぁ……素敵です、メンズさぁん♡ チューしたぁい♡ ん~……んちゅう♡」

 相手が誰かではなく、自分を気持ち良くする肉棒が全てとなっているアステリアは、未だ中で硬度を保つ肉棒に雄の魅力を感じ、本来の恋人にすらやらないくらいの激しいキスをする。

 そうなってしまったアステリアだったが、キモヲは更に追い詰める。

 更にアステリアを狂わせるために、掻痒感を倍増させあの薬を、更にアステリアの尻穴に塗り込んでいく。

「っあ♡ 待って! 待って待って待って! 今、ダメですっ……ほんとにっ! これ以上されたらっ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ がゆ゛い゛ぃぃ~♡ かゆっ、かゆいのおおっ♡ お尻……ケツ穴痒いぃぃぃぃ♡」

「あ~あ、可愛そうに。これじゃ、アナルビーズじゃ足らないよねぇ?」

「た、足りないっ! あんなのじゃ足りないっ! も、もっと太いので掻いてっ♡ ケツ穴掻いて掻いて掻いてっ♡ ケツが痒いよぉぉぉぉ♡」

 半狂乱になりながら叫ぶアステリアだったが、キモヲの方はニヤニヤとその様子を明らかに楽しんでいた。

 そしてキモヲはベッドの上に立ち上がると、既にがちがちに硬くなっている肉棒をアステリアの尻肉に擦り付ける。

「っあ♡」

「あれぇ? 偶然にも、アナルビーズよりもぶっとくて、アステリアちゃんも大好きなものがあるよぉ? 入れちゃう? これ、アステリアちゃんのケツ穴にぶちこんじゃう?」

「うぐ、ぁ……あぁ……」

 キモヲの肉棒が尻穴に近づいていき、その形をアステリアに想起させるように、ゆっくりと尻の割れ目に擦りつけていく。

 もはや、アステリアが耐えきれるはずが無かった。

「ぶ、ぶち込んで下さいぃぃぃぃ♡ そのぶっとくておっきいチンポでっ♡ 私の痒くて痒くて疼きまくってるケツ穴を、めちゃくちゃに掻いて下さいっ♡」

「そっかそっかぁ。アステリアちゃんは神様に仕える聖なる神官だしぃ、確かこっちの穴の行為とかって禁忌とか大罪じゃなかったっけ? よく知らないけど♪」

「か、神様なんて知らないぃぃ♡ それよりケツ穴が痒いのっ♡ すごく痒いんですっ♡ 神様申し訳ありませんっ♡ アステリアは、チンポでケツ穴掻いてもらいますっ♡ 神様よりケツ穴の方が大事なんです」

「よ~し、いいよアステリアちゃん。せっかくだから、もう頭空っぽにして楽しんじゃおうよ。神様にもさ、そんなかしこまらなくていいんじゃない? マジごめ~ん。今からケツマンコセックス楽しんじゃうから見ててね~。いえ~い。ってくらいで。ほら♪」

 ここまでアステリアが理性を失っても、キモヲは更にとことんまで追い詰めるようだった。少しだけ腰を突き出して、肉棒が尻穴に入りそうな入らないところで亀頭を擦りつけて、アステリアが決して満足出来ない程度の刺激を甘く与えながら。

「あ゛っ♡ ん゛っ♡ む、無理っ♡ も……無理っ……♡」

 そうしてアステリアは神職としての威厳も誇りも剥ぎ棄てる。

「い……いええぇぇ~いぃ♪ 神様ぁ、今からアステリアはケツマンコセックス楽しんじゃいますねぇぇ♡ マジ、ごめんなさ~い♪ よく見ててくださぁぁい♡」

「よくできました、と。これ以上焦らしたら本当に壊れちゃいそうだし……それじゃ……」

 そうしてメンズと繋がったままのアステリアの腰を固定しながら、キモヲは腰をゆっくりと押し出して、アステリアの尻穴を犯していく。

「んほおおお~……念入りに解しただけあって、スムーズだよぉ♪ あ゛~、このアナルの締まりもすんばらしいなぁぁぁ♪」

「あ゛、あ゛、あがああっ……んおっ……おおおっ……」

 アナルビーズとは全く違う感触。大きさも太さも暖かさも、何もかもが比べ物にならない。刺激に飢えていたアステリアの直腸内を蹂躙するかのように挿入されるキモヲの肉棒は、アステリアの官能をひたすら満たしていく。

「あ゛は……あははは……ぎも゛ぢい゛い゛っ♡」

 聞かれてもいないのに、アステリアは涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔を愉悦に歪ませて、至福の表情を浮かべる。

「おいおい、大丈夫かこれ? 壊れちまったんじゃねえか?」

 目の前でアステリアの壊れた笑顔を見るメンズが思わずキモヲに言うが、キモヲは笑ったまま

「大丈夫、大丈夫。壊れるのはこれからだから♪ それ、それっ♪」

 平然と言ってのけると、キモヲはそのまま腰を動かし始めて、アステリアの尻穴を肉棒で擦りつけ始める。

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛~♡ お゛あ゛あ゛あ゛~っ♡ チンポで、チンポでケツ穴掻かれてりゅっ♡ もっともっと♡ 足りない、足りないっ♡ もっとチンポでケツ穴掻いて下さいぃっ♡ 気持ちいいのぉぉっ♡」

「ふんっ、ふんっ♪」

 グチュグチュとオイルやら体液やらが混ざり合った液体が滴り落ちる中、キモヲは激しく腰をアステリアに打ち付けていく。アステリアは白目を剥きながら、それでも足りないと言わんばかりに嬌声を上げている。

「メ、メンズさんもぉぉぉ♡ オマンコも掻いて下さいっ♡ オマンコも痒いのっ♡ イケメンチンポで、オマンコをごしごし擦ってぇぇ♡ 一緒に掻いて欲しいですぅぅ♡」

「はっ、この変態女がっ……!」

 アステリアの中で搾られていたメンズの肉棒も完全に復活しつつあった。

 そのアステリアの懇願に応えるように、メンズも下からアステリアを突き上げ始める。

「んほおおおおおっ♡ おほおおお~っ♡ しゅごっ……しゅごいっ♪ お腹で2本のチンポがこしゅれてりゅよぉぉぉ♡ きっっもちいいいい♡」

「はぁ、はぁ……ぶひひひひっ♪ どう、アステリアちゃん? これがWチンポコースだよぉ? 豪華でしょう? 贅沢でしょう?」

「んおおおおんっ♡ おんっ♡ んひいいいい~っ♡ ちょ、チョー贅沢れすうう♡ 2本のチンポ、わらしで独り占めぇぇ♡ すっっごい、贅沢ぅぅぅ♡ 幸せぇぇぇぇ♡」

「ふっ……ふっ……それじゃ、大切な神様に報告だな。ほらっ!」

「おほおおおおおお~~っ♡ んんんおおおお~ん♡ い、いえーい♪ 神様ぁ、わらし最高に幸せれすよぉ♡ 二穴同時挿しなんて、チョー贅沢ぅ♡ あっ、イクイクイクっ♡ マンコとケツで同時にイキそっ♡ 神様、ごめんねっ♡ マジごめんっ♡ チョー気持ちいいのおおっ♡」

 前後から激しく腰を打ち付けられて、それでも苦痛など全くない。あるにはただただ快楽のみ。それが雌としての最高の幸せだと刷り込まれるようにしながら。

「っし……俺もイクぞ、アスティ。一番奥で受け止めろよっ!」

「ぶひいいいいいいっ♪ 僕もイクよぅ、アステリアちゃんっ♡ ケツマンコ初中出し、いただきぃぃぃ♪」

「んひいいいいいっ♡ あんっ、あんっ、あ゛ぁんっ♡ 来て、来てっ♡ 3人同時がいいれすうっ♡ 皆で一緒にイッて、マンコもケツ穴も中出しがいいれすっ♡ あ゛っ、来るぅぅ♡ イクのっ♡ キモヲさん、メンズさんっ! マンコもケツも、同時に……イクっ♡ イク、イク、イク♡ いっくううううううう♡ おおっほおおおおおおおっあ♡」

 そのアステリアの言葉の通り、3人は同時に身体を痙攣させると、雄2人は同時にアステリアの中で精を放ち、アステリアはそれを受け止める。

「あ、あが……あぁ……んふぅ~……ふひゃ~……ひゃうう……♡」

 もはや言葉もしゃべれないアステリアは、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになっており、鼻の下と舌はだらしなく伸び切っていた。

「はぁ、はぁ……とんでもないスケベな女だな。こりゃあ、久しぶりに大当たりじゃねえか」

 意識を手放したアステリアから肉棒を引き出し、汗をにじませながらメンズが言うと。

「そうだねぇ、メンズ。でもさぁ……」

 キモヲは手をワキワキと揉み手をするように動かしながら

「さすがにちょっと休憩は必要だけど、まだまだ時間もオプションも残っているんだよねぇ」

 アステリアが望んだ、快楽の時間はまだ続く。
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