84 / 140
武闘家 ゼルヴァ・ケンプフェルト
武闘家 ゼルヴァ・ケンプフェルト(12)
しおりを挟む
アジムは宿の親父を見送って、逃げようとするゼルヴァをベッドにうつ伏せに押さえつけた。
「ごめんなざい、もう逆らいません!
もう絶頂かせないでください! おねがいじまず!」
涙ながらに懇願するゼルヴァを組み敷いて無駄な抵抗をする両腕を片手で後ろ手に押さえつけ、空いた手で媚薬をたっぷりと肉棒に塗りつけて、そのままブチ込んでやる。ついさっきまで犯されていたゼルヴァのそこは吐き出された精液と愛液でヌルヌルだ。媚薬を塗りつけてぬめりを帯びて光るアジムの馬鹿でかいものをたやすく受け入れた。
「あ、ああぁぁあぁぁっぁぁぁっ!!」
まだ絶頂させられて間のないゼルヴァの身体は官能の炎が燃え盛っていて、馬鹿でかい男根を無理やりねじ込まれたというのに、唇から甘い悲鳴がこぼれ落ちる。
「俺のやることに文句をつけるなって言ってんだろうが」
「きゃひぃいぃぃん!?」
仕置きとばかりに筋肉はついていても少女らしい丸みのある尻を叩いてやれば、汗に湿ったパチンという音とともに甘さを含んだ悲鳴があがった。
「わかったのか?
おらっ、おらっ、おらっ!」
「キャンっ! きゃんっ!
きゃうんっ!
ごめんなさい、ごめんなざいぃぃ!!」
「俺はわかったかと聞いてるんだよ!」
「わかりまじた!
許してくだざい!!
あヒィん!?」
アジムが平手を振り下ろすたびに甘い悲鳴を上げさせられていたゼルヴァが泣きながら謝罪するが、求めた返事でなかったことに腹を立てたアジムのさらに勢いのついた平手を叩きつけられて、ゼルヴァは顔を仰け反らせて身を震わせた。
「なんだよ、ご主人さまを気持ちよくさせようともせずに
尻をひっぱたかれて絶頂ったのか。
どうしようもない雌犬だな、おまえは」
アジムが拘束していた手を離し、呆れたように声をかけると、ゼルヴァは解放されたばかりの腕で隠すようにしながら湿っぽいベッドに顔を埋めて泣き出した。
「うぅ……うぇぇえぇぇぇ……」
アジムはそんなゼルヴァを鼻で笑った。
まだ突っ込んだだけで射精すどころか気持ちよくもなっていないのだ。
「一人で気分出して浸ってるんじゃねぇよ。
おまえの穴でご主人さまにちんぽをしごいてみせろ」
アジムがそう言って赤くなった尻を一つ叩くと、ゼルヴァはしゃくりあげるようにしてどうにか涙を我慢して両手をベッドについた。力の入らない腕でどうにか上半身を起こし、膝をついて四つん這いの体勢になると、身体を上下に揺するようにして自分の中に居座るものに奉仕を始める。
「んっ……はっ……んぅ……」
控えめにくちゃ、くちゃ、と水音をさせながら、膣穴でこすりあげる。だが、太く大きな肉棒の半分ほどだけを割れ目に飲み込んでの奉仕は、アジムを満足させることはできない。それどころか半端な刺激はアジムの獣欲を煽るだけで激しい蹂躙を誘うようなものだ。
しかし、何度も繰り返し絶頂させられ、新たな媚薬を塗りつけた肉棒を膣に入れられたゼルヴァには、その半端な刺激さえも耐えきれない。
「んぅ……うぅ……
ううぅん……!」
膣から登ってくる鈍い快感に、身体を支えていた腕が崩れて尻を突き上げたまま、ベッドに顔を埋めて温い絶頂に身を震わせる。
アジムはそんなゼルヴァを見下ろして声をかけた。
「おい」
「あっ、あっ……!
ごめんなさい、続き、します……!」
声に含まれた圧に、ゼルヴァは慌てて顔を上げてまた四つん這いの体勢になって奉仕を始める。だが、いくらも奉仕できないままに、甘やかな快感で身体が言うことを利かなくなって崩れ落ちてしまった。
「まったく、本当に使えない雌犬だな!」
焦らすような快感に、苛ついたアジムは、崩れ落ちて身体を震わせていたゼルヴァの腰を両手に掴み、思い切りひきつけながら肉棒を根本まで押し込んだ。それまでの控えめな水音とは違う、ぐちゃっという大きな音をさせて肉棒がゼルヴァの中にねじ込まれる。
「きゃっひんっ!?」
それだけで自分で作り出した甘い快感の中にいたゼルヴァは、暴力的な快感に絶頂して身体を仰け反らせた。
「……っは、あ……!」
目を見開いて、呼吸をすることもできずにアジムのものを受け入れさせられた場所から登ってくる快感に身を震わせる。だが、ゼルヴァの何もかもを破壊し尽くすような暴力的な快楽が、一度だけですむはずもない。
「雌犬が! またご主人さまに構わず絶頂ってるのかよ!
どれだけ躾てもわからねぇ犬だな!」
「ああぁぁぁっぁぁぁっぁ!
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁっ!!」
アジムが声と一緒にごつごつと一番奥を肉棒で殴りつけてやると、さらに激しくゼルヴァは身体を仰け反らせて絶頂き狂う。アジムはその絶頂の痙攣を堪能しながらゼルヴァの膣を存分に使って性感を高めていくと、我慢などすることなく大量の精液をゼルヴァの中にぶちまけた。
「あ、あおおおぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉ……ん……」
熱いものが中を焼く感触にゼルヴァが遠吠えのように叫び、そして糸が切れたように叫びを途切れさせると、そのままベッドに倒れ込んだ。倒れ込んだ拍子にアジムのものが抜けて、下半身もベッドに倒れ込むことを許されたゼルヴァはうつ伏せに倒れ込んで、がくがくと収まらない絶頂に身体を震わせる。
抜けた肉棒からまだ出し切っていなかった精液をゼルヴァの尻や背中に吐き出しながら、アジムはゼルヴァを見下ろしていた。
顔は収まらない快感に歪んだ無様な絶頂面だが、同時に雄をいきり立たせるものだ。飲み下すこともできずに口元から垂れる唾液や、汗にまみれて髪の張り付いた頬や額など、舐め回したらどんな味がするだろう。鍛えていても年齢相応の華奢さがある背中には汗と精液がべっとりとこびりついていて、性の匂いが立ち上る。
アジムはにやにやとした笑みを顔に浮かべた。
精を放ったばかりだが、アジムのものは萎えることを知らない。
まだ時間は昼そこそこだ。もう一晩泊まるなら、この踏みにじり甲斐のある獣人の少女を堪能する時間はたっぷりある。すでに限界を超えて絶頂させられ、喘ぐ体力も残っていなさそうだが、アジムの肉棒に塗りつけてあった媚薬の効果が体を蝕んでくるのはこれからだ。本当の快楽の地獄はまだまだ先にある。
ゼルヴァがどう壊れていくのか。
それを想像するだけで股間のものが硬くなる。
壊れないなら壊れないで、無駄な抵抗を楽しむのもいい。
しばらく休憩することを許されてようやく呼吸ができるようになったゼルヴァの割れ目に一物をあてがい、弱々しく悲鳴を上げて逃げようとするゼルヴァを押さえつけて無理やり肉棒をねじ込んでやりながら、アジムは楽しい未来に笑みを深くした。
「ごめんなざい、もう逆らいません!
もう絶頂かせないでください! おねがいじまず!」
涙ながらに懇願するゼルヴァを組み敷いて無駄な抵抗をする両腕を片手で後ろ手に押さえつけ、空いた手で媚薬をたっぷりと肉棒に塗りつけて、そのままブチ込んでやる。ついさっきまで犯されていたゼルヴァのそこは吐き出された精液と愛液でヌルヌルだ。媚薬を塗りつけてぬめりを帯びて光るアジムの馬鹿でかいものをたやすく受け入れた。
「あ、ああぁぁあぁぁっぁぁぁっ!!」
まだ絶頂させられて間のないゼルヴァの身体は官能の炎が燃え盛っていて、馬鹿でかい男根を無理やりねじ込まれたというのに、唇から甘い悲鳴がこぼれ落ちる。
「俺のやることに文句をつけるなって言ってんだろうが」
「きゃひぃいぃぃん!?」
仕置きとばかりに筋肉はついていても少女らしい丸みのある尻を叩いてやれば、汗に湿ったパチンという音とともに甘さを含んだ悲鳴があがった。
「わかったのか?
おらっ、おらっ、おらっ!」
「キャンっ! きゃんっ!
きゃうんっ!
ごめんなさい、ごめんなざいぃぃ!!」
「俺はわかったかと聞いてるんだよ!」
「わかりまじた!
許してくだざい!!
あヒィん!?」
アジムが平手を振り下ろすたびに甘い悲鳴を上げさせられていたゼルヴァが泣きながら謝罪するが、求めた返事でなかったことに腹を立てたアジムのさらに勢いのついた平手を叩きつけられて、ゼルヴァは顔を仰け反らせて身を震わせた。
「なんだよ、ご主人さまを気持ちよくさせようともせずに
尻をひっぱたかれて絶頂ったのか。
どうしようもない雌犬だな、おまえは」
アジムが拘束していた手を離し、呆れたように声をかけると、ゼルヴァは解放されたばかりの腕で隠すようにしながら湿っぽいベッドに顔を埋めて泣き出した。
「うぅ……うぇぇえぇぇぇ……」
アジムはそんなゼルヴァを鼻で笑った。
まだ突っ込んだだけで射精すどころか気持ちよくもなっていないのだ。
「一人で気分出して浸ってるんじゃねぇよ。
おまえの穴でご主人さまにちんぽをしごいてみせろ」
アジムがそう言って赤くなった尻を一つ叩くと、ゼルヴァはしゃくりあげるようにしてどうにか涙を我慢して両手をベッドについた。力の入らない腕でどうにか上半身を起こし、膝をついて四つん這いの体勢になると、身体を上下に揺するようにして自分の中に居座るものに奉仕を始める。
「んっ……はっ……んぅ……」
控えめにくちゃ、くちゃ、と水音をさせながら、膣穴でこすりあげる。だが、太く大きな肉棒の半分ほどだけを割れ目に飲み込んでの奉仕は、アジムを満足させることはできない。それどころか半端な刺激はアジムの獣欲を煽るだけで激しい蹂躙を誘うようなものだ。
しかし、何度も繰り返し絶頂させられ、新たな媚薬を塗りつけた肉棒を膣に入れられたゼルヴァには、その半端な刺激さえも耐えきれない。
「んぅ……うぅ……
ううぅん……!」
膣から登ってくる鈍い快感に、身体を支えていた腕が崩れて尻を突き上げたまま、ベッドに顔を埋めて温い絶頂に身を震わせる。
アジムはそんなゼルヴァを見下ろして声をかけた。
「おい」
「あっ、あっ……!
ごめんなさい、続き、します……!」
声に含まれた圧に、ゼルヴァは慌てて顔を上げてまた四つん這いの体勢になって奉仕を始める。だが、いくらも奉仕できないままに、甘やかな快感で身体が言うことを利かなくなって崩れ落ちてしまった。
「まったく、本当に使えない雌犬だな!」
焦らすような快感に、苛ついたアジムは、崩れ落ちて身体を震わせていたゼルヴァの腰を両手に掴み、思い切りひきつけながら肉棒を根本まで押し込んだ。それまでの控えめな水音とは違う、ぐちゃっという大きな音をさせて肉棒がゼルヴァの中にねじ込まれる。
「きゃっひんっ!?」
それだけで自分で作り出した甘い快感の中にいたゼルヴァは、暴力的な快感に絶頂して身体を仰け反らせた。
「……っは、あ……!」
目を見開いて、呼吸をすることもできずにアジムのものを受け入れさせられた場所から登ってくる快感に身を震わせる。だが、ゼルヴァの何もかもを破壊し尽くすような暴力的な快楽が、一度だけですむはずもない。
「雌犬が! またご主人さまに構わず絶頂ってるのかよ!
どれだけ躾てもわからねぇ犬だな!」
「ああぁぁぁっぁぁぁっぁ!
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁっ!!」
アジムが声と一緒にごつごつと一番奥を肉棒で殴りつけてやると、さらに激しくゼルヴァは身体を仰け反らせて絶頂き狂う。アジムはその絶頂の痙攣を堪能しながらゼルヴァの膣を存分に使って性感を高めていくと、我慢などすることなく大量の精液をゼルヴァの中にぶちまけた。
「あ、あおおおぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉ……ん……」
熱いものが中を焼く感触にゼルヴァが遠吠えのように叫び、そして糸が切れたように叫びを途切れさせると、そのままベッドに倒れ込んだ。倒れ込んだ拍子にアジムのものが抜けて、下半身もベッドに倒れ込むことを許されたゼルヴァはうつ伏せに倒れ込んで、がくがくと収まらない絶頂に身体を震わせる。
抜けた肉棒からまだ出し切っていなかった精液をゼルヴァの尻や背中に吐き出しながら、アジムはゼルヴァを見下ろしていた。
顔は収まらない快感に歪んだ無様な絶頂面だが、同時に雄をいきり立たせるものだ。飲み下すこともできずに口元から垂れる唾液や、汗にまみれて髪の張り付いた頬や額など、舐め回したらどんな味がするだろう。鍛えていても年齢相応の華奢さがある背中には汗と精液がべっとりとこびりついていて、性の匂いが立ち上る。
アジムはにやにやとした笑みを顔に浮かべた。
精を放ったばかりだが、アジムのものは萎えることを知らない。
まだ時間は昼そこそこだ。もう一晩泊まるなら、この踏みにじり甲斐のある獣人の少女を堪能する時間はたっぷりある。すでに限界を超えて絶頂させられ、喘ぐ体力も残っていなさそうだが、アジムの肉棒に塗りつけてあった媚薬の効果が体を蝕んでくるのはこれからだ。本当の快楽の地獄はまだまだ先にある。
ゼルヴァがどう壊れていくのか。
それを想像するだけで股間のものが硬くなる。
壊れないなら壊れないで、無駄な抵抗を楽しむのもいい。
しばらく休憩することを許されてようやく呼吸ができるようになったゼルヴァの割れ目に一物をあてがい、弱々しく悲鳴を上げて逃げようとするゼルヴァを押さえつけて無理やり肉棒をねじ込んでやりながら、アジムは楽しい未来に笑みを深くした。
0
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
ギャルい女神と超絶チート同盟〜女神に贔屓されまくった結果、主人公クラスなチート持ち達の同盟リーダーとなってしまったんだが〜
平明神
ファンタジー
ユーゴ・タカトー。
それは、女神の「推し」になった男。
見た目ギャルな女神ユーラウリアの色仕掛けに負け、何度も異世界を救ってきた彼に新たに下った女神のお願いは、転生や転移した者達を探すこと。
彼が出会っていく者たちは、アニメやラノベの主人公を張れるほど強くて魅力的。だけど、みんなチート的な能力や武器を持つ濃いキャラで、なかなか一筋縄ではいかない者ばかり。
彼らと仲間になって同盟を組んだユーゴは、やがて彼らと共に様々な異世界を巻き込む大きな事件に関わっていく。
その過程で、彼はリーダーシップを発揮し、新たな力を開花させていくのだった!
女神から貰ったバラエティー豊かなチート能力とチートアイテムを駆使するユーゴは、どこへ行ってもみんなの度肝を抜きまくる!
さらに、彼にはもともと特殊な能力があるようで……?
英雄、聖女、魔王、人魚、侍、巫女、お嬢様、変身ヒーロー、巨大ロボット、歌姫、メイド、追放、ざまあ───
なんでもありの異世界アベンジャーズ!
女神の使徒と異世界チートな英雄たちとの絆が紡ぐ、運命の物語、ここに開幕!
※不定期更新。最低週1回は投稿出来るように頑張ります。
※感想やお気に入り登録をして頂けますと、作者のモチベーションがあがり、エタることなくもっと面白い話が作れます。
スライム10,000体討伐から始まるハーレム生活
昼寝部
ファンタジー
この世界は12歳になったら神からスキルを授かることができ、俺も12歳になった時にスキルを授かった。
しかし、俺のスキルは【@&¥#%】と正しく表記されず、役に立たないスキルということが判明した。
そんな中、両親を亡くした俺は妹に不自由のない生活を送ってもらうため、冒険者として活動を始める。
しかし、【@&¥#%】というスキルでは強いモンスターを討伐することができず、3年間冒険者をしてもスライムしか倒せなかった。
そんなある日、俺がスライムを10,000体討伐した瞬間、スキル【@&¥#%】がチートスキルへと変化して……。
これは、ある日突然、最強の冒険者となった主人公が、今まで『スライムしか倒せないゴミ』とバカにしてきた奴らに“ざまぁ”し、美少女たちと幸せな日々を過ごす物語。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる