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修をメス堕ちさせたい蘭
乳首吸引して前立腺責め2
俺の思考回路が追い付けず何も考えられない
与えられてる快感が明らかにキャパオーバーでただ分かるのは気持ちよすぎて死ぬと思った事だけ
必死に快楽を体外に逃がそうとのた打ち回るが
それも拘束により微々たる抵抗にもならない
『おねがっ・・・・ころ・・・さな、いでぇ(泣)』
「はっ、修そんな殺し文句どこで覚えてきたの!!!・・・・妬ける・・・っと・・・あっぶねー・・・修軽すぎ!!!椅子の前足浮いた(笑)・・こりゃ上からも抑え込むか・・・・・」
蘭は急に俺の前を握っていた手を開放したかと思うと
お下腹部に触れ、上からと下からのローターとで前立腺を逃がさないように挟みじわじわと力を加えてきた
『らめーーー、づぶれっうぅ!!!!おじっごも゛・・・がぁっいぐ!!いぐいぐいぐいぐ!!!!!』
「修、ちゃんと感じて。今修を気持ちよくしてるのは誰?」
『蘭!!・・・・蘭らから!・・・・おにぇがい!!・・・・もうっ・・つぶしゃ、・・ないで』
「じゃあ専用のメスになってくれる?」
『にゃるっ・・・からああああ・・・前立腺っ、もっと・・・・潰して・・イかしぇて♡・・・・』
「やっと頭使えたね~えらいえらい♡・・・・じゃあご褒美♡・・・1分イキ我慢出来たら俺の目を見ながらイってもいいよ♡・・・」
ぎゅうううぅぅぅぅ~~~~~、
『おっ、おほっ♡、あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・い゛ぐう゛ぅ゛♡♡♡〰〰〰〰』
ぷしゃあああぁあぁぁーーーー、ぷしゅっ・・・・じょろろろろろろろろーーーー
「あー、やり過ぎた;;・・・・・・本当は我慢させながらイかせてくださいって何度も泣かせるのがやりたかったけど。・・・・・・・・・手加減むずいなぁ・・・・・・でもこれはこれで仕置きの口実ができたしいいか(笑)」
(しぬぅ・・・・蘭にマジで殺される・・・・てかなんか蘭が言ってる・・・ダメだ疲れた)
ぐちゅっ
『はっ、はっ、ら・・・ん、もっ・・・むり・・』
「えっ?!そっかぁ、残念だけどしょうがない、このまま貞操滞つけてお終いでいい?あ、安心してローターは防水仕様で遠隔操作もできるから俺は修が寝たらローター動かして修で抜くから♡寝ててもいいよ♡寝ても起きても犯してもらえるなんて嬉しいね♡」
(これ、どっちにしてもまだ終わらないってことじゃん・・・修が満足する日ってくるのかな、その前に俺が壊れそ)
『・・・・すこし・・・・休憩を・・・・・』
「えっ!いいの?♡じゃあこれをとって♡(るんるん♪)」
(え、蘭の背景にお花畑が見える。とうとう俺もヤバいか;;)
「うっわ、乳首が吸引機の筒の形にのびてる~、グロテスク~♡」
『いちいち言うな//////てか触るな・・・うっ、ふうぅぅぅ♡』
((修の乳首、敏感になってる トクン 真っ赤に晴れてエッロ////////))
「オナニーのしすぎで大きくなった恥ずかしい乳首を、どうか気のすむまで虐めてください」
『え?・・・ぐおぉぉ♡』
お腹の上から前立腺と膀胱あたりを圧迫されて
さっきの余韻でじわーっと快感が体を走り抜けてブルっと震えた・・・気持ちいい♡
でもさすがに休まないと・・・乳首の恥ずかしいセリフを言えってことだよな;;
『お、おなにー・・の、しす・・ぎで、大きく、なった・・・・・は・・・ずか、しい//////』
「ん?もっとメスらしい下品な声でお願いしないと・・・ね♡」グリグリグリ・・つぷっ
(後ろにまた指入れてきた!!!さっきみたいにやられる?!?!かってに腰が揺れる♡♡♡)
『言うから(泣)・・・・たくさんっ、オナニー・・・した//////恥ずかしいデカ乳首を・・・・気が済むまでっ、虐めてください////////』
「うんうん(ニヤニヤ)良い子♡」
与えられてる快感が明らかにキャパオーバーでただ分かるのは気持ちよすぎて死ぬと思った事だけ
必死に快楽を体外に逃がそうとのた打ち回るが
それも拘束により微々たる抵抗にもならない
『おねがっ・・・・ころ・・・さな、いでぇ(泣)』
「はっ、修そんな殺し文句どこで覚えてきたの!!!・・・・妬ける・・・っと・・・あっぶねー・・・修軽すぎ!!!椅子の前足浮いた(笑)・・こりゃ上からも抑え込むか・・・・・」
蘭は急に俺の前を握っていた手を開放したかと思うと
お下腹部に触れ、上からと下からのローターとで前立腺を逃がさないように挟みじわじわと力を加えてきた
『らめーーー、づぶれっうぅ!!!!おじっごも゛・・・がぁっいぐ!!いぐいぐいぐいぐ!!!!!』
「修、ちゃんと感じて。今修を気持ちよくしてるのは誰?」
『蘭!!・・・・蘭らから!・・・・おにぇがい!!・・・・もうっ・・つぶしゃ、・・ないで』
「じゃあ専用のメスになってくれる?」
『にゃるっ・・・からああああ・・・前立腺っ、もっと・・・・潰して・・イかしぇて♡・・・・』
「やっと頭使えたね~えらいえらい♡・・・・じゃあご褒美♡・・・1分イキ我慢出来たら俺の目を見ながらイってもいいよ♡・・・」
ぎゅうううぅぅぅぅ~~~~~、
『おっ、おほっ♡、あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・い゛ぐう゛ぅ゛♡♡♡〰〰〰〰』
ぷしゃあああぁあぁぁーーーー、ぷしゅっ・・・・じょろろろろろろろろーーーー
「あー、やり過ぎた;;・・・・・・本当は我慢させながらイかせてくださいって何度も泣かせるのがやりたかったけど。・・・・・・・・・手加減むずいなぁ・・・・・・でもこれはこれで仕置きの口実ができたしいいか(笑)」
(しぬぅ・・・・蘭にマジで殺される・・・・てかなんか蘭が言ってる・・・ダメだ疲れた)
ぐちゅっ
『はっ、はっ、ら・・・ん、もっ・・・むり・・』
「えっ?!そっかぁ、残念だけどしょうがない、このまま貞操滞つけてお終いでいい?あ、安心してローターは防水仕様で遠隔操作もできるから俺は修が寝たらローター動かして修で抜くから♡寝ててもいいよ♡寝ても起きても犯してもらえるなんて嬉しいね♡」
(これ、どっちにしてもまだ終わらないってことじゃん・・・修が満足する日ってくるのかな、その前に俺が壊れそ)
『・・・・すこし・・・・休憩を・・・・・』
「えっ!いいの?♡じゃあこれをとって♡(るんるん♪)」
(え、蘭の背景にお花畑が見える。とうとう俺もヤバいか;;)
「うっわ、乳首が吸引機の筒の形にのびてる~、グロテスク~♡」
『いちいち言うな//////てか触るな・・・うっ、ふうぅぅぅ♡』
((修の乳首、敏感になってる トクン 真っ赤に晴れてエッロ////////))
「オナニーのしすぎで大きくなった恥ずかしい乳首を、どうか気のすむまで虐めてください」
『え?・・・ぐおぉぉ♡』
お腹の上から前立腺と膀胱あたりを圧迫されて
さっきの余韻でじわーっと快感が体を走り抜けてブルっと震えた・・・気持ちいい♡
でもさすがに休まないと・・・乳首の恥ずかしいセリフを言えってことだよな;;
『お、おなにー・・の、しす・・ぎで、大きく、なった・・・・・は・・・ずか、しい//////』
「ん?もっとメスらしい下品な声でお願いしないと・・・ね♡」グリグリグリ・・つぷっ
(後ろにまた指入れてきた!!!さっきみたいにやられる?!?!かってに腰が揺れる♡♡♡)
『言うから(泣)・・・・たくさんっ、オナニー・・・した//////恥ずかしいデカ乳首を・・・・気が済むまでっ、虐めてください////////』
「うんうん(ニヤニヤ)良い子♡」
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