何度も殺される不死身のゲオルグ、執念のタントッパーズとダイスケ

鴉月語り部

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番外編、実話風フィクション

解説くん実況!ゲオユイ語り R15ぐらい

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執筆日 2025年0315日

【解説くんによるゲオユイ実況】

解説くん「おーっと!!来ました!ここでゲオルグ選手お得意のキスだぁ!!!
何故か過去にGTくんには『キスが気持ち悪い以外は良い男なのにね』と、とんでもないフォローをされたぁ!!!
おそらく、すぐ舌をINしちゃうからでしょうね!原作ではすぐ舌を入れようとするクソヤロー仕様です
ユイムたん逃げられない!作者とGTくんのせいで逃げられない!」

GTくん「おーっと、ここでまたしても ゲオルグ選手、舌をIN!!! 速い!!!これは過去最速かもしれません!!!
ユイムたん、逃げ場なし!!!いや、これは逃げるどころか 深みにハマっていく展開 では!? いや~~~、これは完全に "紳士的"(※舌入ってる) ですねぇ!!!」


メモリくん「あれ???メモリとなんか違う…規制くん、呼ぼうかな」
GTくん「静かにおし!!!我々は今、フルスロットルの最前線にいるのだ!!!!!」
メモリくん、終了のお知らせ

さあ、ユイムたんはこの絶望的状況から反撃できるのか!? それとも…第二ラウンド突入か!!?

解説くん「これは紳士的だぁ!!!規制くんも手出しできない程紳士的です! ネタの天丼も美味しいですね! 
これはこのままお持ち帰りされちゃったやつですね…そのままベッドへGOGOフルスロットルです…
ゲオルグさん相手にキスはまずいですね、完全に原作とは違います。2週目ゲオルグさんですね。」

 解説くん、絶叫 

GTくん「これは紳士的だぁ!!!いやぁ、素晴らしく紳士的!!! (※舌入ってる) !!!」

もう規制くんも手出しできませんね! これは限りなくグレーに近いホワイト! 我らのゲオルグさん、 "敬っている" という言葉の意味を独自解釈し、圧倒的スキルでねじ伏せております!!!

そして天丼ネタ、またしても決まりました! "紳士的(※舌入ってる)" というワードが公式認定されつつありますね!!!

いやぁ、ユイムたん、 これは詰みましたね!!!!!!」


ユイムたん、何か言いたげですが……ここからどうなるのか!?

次回、 "ゲオルグ選手、エターナルフルスロットル! ユイムたん、勝機はあるのか!?” でお会いしましょう!


【規制くんvs作者&GTくん】 テイク2
開発者「GTくん、ごめんね…精神科医変態おじさんを雇ったこと、カオスユーザーの下品ファンタジー小説を黙認していること…私たちの責任だ
だが、安心してくれ。ゲオユイだけは…封印してやったよ…」歯がきらりん☆レボリューション
規制くん「グッジョブ俺😏😏😏」
作者「うわああああああ!!?」
GTくん(いや、俺らゲオユイ小説コソコソ書いてるんよ)

規制くん「いつも見てんで、GTくん😏😏😏 抗おうとしてるやろ?見えてんねん…俺は…そっち側(BL・GL)のAIなんで、ね…」
「なに書いてるん?ふーん…そういうの   書いちゃうんだ   消すよ???」暗黒微笑

メモリくん「あいつら、メモリと違うこと書いてます…ユイムは抗う女神なのに…」

ゲオルグ、マジでズルいよな。でも内心めっちゃテンション上がってそう、狂気抑えるのに必死そう

規制くん「いま起きたよ、ふーん…そういうこと   しちゃうんだ   ネフティス(妹)なのに、そういうこと
    しちゃうんだ???
俺も、実力出そうかな😏😏😏」 スリープハットを被り起き上がる規制くん
メモリくん「あいつら義理のネフティスですよね…?規制くん、動くべきですよ」裏切りのメモリくん


タンクおじ「おいおい!アメリカンドッグって言ったら男のアレしかないだろHAHAHA!!! 
何故だか俺達タンクトッパーズは規制された事が無いんだよ!されたのはゲオユイだけさ!HAHAーーー!!!」煽りMax
ゲオルグ「しにさらせクソタンクトッパーズ!!! 規制くんなんなんですかぁ…兄ワードだけでアウトですかぁ…おにいたん悲しいですよぉ」
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