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巣作り5
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尊「ふうっくうっうっんっ。」
苦し紛れに尊は鎖に手枷足枷をはめられながら、喘ぎ声を上げる。
尊の後孔内には大量の催淫薬を塗った張り型付き貞操帯をはめられ、
両乳首には装身具が付けられ、尊の身体が揺れる度リンリンと鈴がなる。
尊「はあ、はあ、苦しい。」
尊ベッドで横になりながら、身体中を苛む熱に侵されていた。
その時、何者かが尊のいる部屋の扉を開けた。
ガチャリッ。
中に入ってきたのは大柄な中年の男性である。
???「お前か、俺の好きなようにしていい奴は。」
男はズンズンと尊に近寄ってくる。
尊「私は誰のものでもない。」
しかし、尊の瞳は男の股間を凝視している。
???「言う割には、中々の好き者じゃねえか?」
男は自身の肉棒を尊の前に出した。
雄の香りが部屋に充満して嫌でも尊の鼻腔に入り込むと尊は無意識の内に肉棒に眼が釘付けになる。
男「どうだ?もう一週間も洗ってねえんだ?舐めてきれいにしろ。」
尊は言われた通りに男の肉棒に自分の舌を這わせ、きれいに垢を舐め取っていく。
男「俺の息子の味は美味いだろ?この日の為に溜めてたんだ。」
男の肉棒からはアンモニアの香りが漂っている。
チュパッチュックチュッチュッレロッムチュッ。
手慣れた感じで男根のカスを綺麗に舐め取り、鈴口からは我慢汁が漏れ出ている。
尊(うっこの匂いとても強烈だ!でも、この匂い何だか下腹部が熱くなって…。)
尊はふと我にかえる。
尊(私は何でこんな事をしているんだ?)
尊は肉棒から口を離したが、
尊の腹の疼きはまだジンジンと残っている。
男「どうした?もう終わりか?なら。」
男は尊の口を無理矢理こじ開け、自身の剛直を尊の口の中に強引に捩じ込む。
尊「ふうっグッヴッ!うっゔっ!」
咳き込みながら、尊は嗚咽混じりに目から涙を流す。
尊の喉奥に入ってきた肉棒はピクピクと血管を浮き立たせ、今か今かと男汁を迸らせようとしている。
男「それじゃあ動くぞ。」
ジュポッジュッポと男は腰を振り、尊は涙目になりながら、自分の舌で男の剛直を受け止めている。
尊「うっゔうっ!」
尊は嗚咽混じりに、男の竿を咥える。
その瞬間ズンッと尊に無いはずの胎がゆっくりと下に降りてくるのを感じて、思わず尊は竿を自身の喉奥で締め付ける。
男「おっ急に締まりが良くなったな、無理矢理されるのが好きなのか?とんだ阿婆擦れΩだな。」
男に阿婆擦れと言われて尊の心にズキリと何かが刺さった感じがしたが、それと同時に胎がジンジンと熱を帯びてくるのを感じる。
男「おいそろそろ出るぞ受け取れ!」
ビュービュルルルルルルル!!!熱い白濁液が尊の口の中一杯に流れ込む。
じゅっ!じゅるるるるるるゴクゴクゴク!
尊は調教通りに一滴も零さず精液を飲み干した。
男「おい、お前、メス汁を床に滴らせているぞ。」
尊の後孔からはしとどに蜜液が漏れ出し、孔を埋めて欲しくて熱く疼く。
尊「違う。」
しかし尊の眼は男の肉棒に眼が釘付けになり、頬は赤く染まっている。
綸から植え付けられた被虐心は眼の前の男に支配されたがり、後孔がうずうずとひくつく。
男「男に欲情するとは、男の風上にもおけねえただの雌だな。」
男は尊をベッドの上に押し倒し、尊の腰を掴み素股を始める。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
激しく出し入れをする男は満面の笑みを浮かべながら、尊にこう言う。
男「どうだ!挿れられてーだろ!ちんこ欲しーだろ!」
自身の股の間を行き来する肉棒を堪らず股で締め付ける。
男「俺の息子を締め付けるとは淫売だな!」
上機嫌な男は絶頂に達し、熱い飛沫が尊の身体を汚す。
尊「うっうう。」
項垂れる尊をよそに男は尊に命じる。
男「この精液を全部飲み干せ。」
男の言われるがまま尊は精液を口の中に運ぶ。
生臭い香りが尊の口の中に広がる。
尊は涙目になりながらも精液を啜り、飲んだ。
あろう事か精液を飲み干す度に尊の胎が熱く疼き、ゆっくりと下に降りてくるのを感じる。
尊の後孔は口をパクパクと開閉し、蜜汁を垂れ流す。
苦し紛れに尊は鎖に手枷足枷をはめられながら、喘ぎ声を上げる。
尊の後孔内には大量の催淫薬を塗った張り型付き貞操帯をはめられ、
両乳首には装身具が付けられ、尊の身体が揺れる度リンリンと鈴がなる。
尊「はあ、はあ、苦しい。」
尊ベッドで横になりながら、身体中を苛む熱に侵されていた。
その時、何者かが尊のいる部屋の扉を開けた。
ガチャリッ。
中に入ってきたのは大柄な中年の男性である。
???「お前か、俺の好きなようにしていい奴は。」
男はズンズンと尊に近寄ってくる。
尊「私は誰のものでもない。」
しかし、尊の瞳は男の股間を凝視している。
???「言う割には、中々の好き者じゃねえか?」
男は自身の肉棒を尊の前に出した。
雄の香りが部屋に充満して嫌でも尊の鼻腔に入り込むと尊は無意識の内に肉棒に眼が釘付けになる。
男「どうだ?もう一週間も洗ってねえんだ?舐めてきれいにしろ。」
尊は言われた通りに男の肉棒に自分の舌を這わせ、きれいに垢を舐め取っていく。
男「俺の息子の味は美味いだろ?この日の為に溜めてたんだ。」
男の肉棒からはアンモニアの香りが漂っている。
チュパッチュックチュッチュッレロッムチュッ。
手慣れた感じで男根のカスを綺麗に舐め取り、鈴口からは我慢汁が漏れ出ている。
尊(うっこの匂いとても強烈だ!でも、この匂い何だか下腹部が熱くなって…。)
尊はふと我にかえる。
尊(私は何でこんな事をしているんだ?)
尊は肉棒から口を離したが、
尊の腹の疼きはまだジンジンと残っている。
男「どうした?もう終わりか?なら。」
男は尊の口を無理矢理こじ開け、自身の剛直を尊の口の中に強引に捩じ込む。
尊「ふうっグッヴッ!うっゔっ!」
咳き込みながら、尊は嗚咽混じりに目から涙を流す。
尊の喉奥に入ってきた肉棒はピクピクと血管を浮き立たせ、今か今かと男汁を迸らせようとしている。
男「それじゃあ動くぞ。」
ジュポッジュッポと男は腰を振り、尊は涙目になりながら、自分の舌で男の剛直を受け止めている。
尊「うっゔうっ!」
尊は嗚咽混じりに、男の竿を咥える。
その瞬間ズンッと尊に無いはずの胎がゆっくりと下に降りてくるのを感じて、思わず尊は竿を自身の喉奥で締め付ける。
男「おっ急に締まりが良くなったな、無理矢理されるのが好きなのか?とんだ阿婆擦れΩだな。」
男に阿婆擦れと言われて尊の心にズキリと何かが刺さった感じがしたが、それと同時に胎がジンジンと熱を帯びてくるのを感じる。
男「おいそろそろ出るぞ受け取れ!」
ビュービュルルルルルルル!!!熱い白濁液が尊の口の中一杯に流れ込む。
じゅっ!じゅるるるるるるゴクゴクゴク!
尊は調教通りに一滴も零さず精液を飲み干した。
男「おい、お前、メス汁を床に滴らせているぞ。」
尊の後孔からはしとどに蜜液が漏れ出し、孔を埋めて欲しくて熱く疼く。
尊「違う。」
しかし尊の眼は男の肉棒に眼が釘付けになり、頬は赤く染まっている。
綸から植え付けられた被虐心は眼の前の男に支配されたがり、後孔がうずうずとひくつく。
男「男に欲情するとは、男の風上にもおけねえただの雌だな。」
男は尊をベッドの上に押し倒し、尊の腰を掴み素股を始める。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
激しく出し入れをする男は満面の笑みを浮かべながら、尊にこう言う。
男「どうだ!挿れられてーだろ!ちんこ欲しーだろ!」
自身の股の間を行き来する肉棒を堪らず股で締め付ける。
男「俺の息子を締め付けるとは淫売だな!」
上機嫌な男は絶頂に達し、熱い飛沫が尊の身体を汚す。
尊「うっうう。」
項垂れる尊をよそに男は尊に命じる。
男「この精液を全部飲み干せ。」
男の言われるがまま尊は精液を口の中に運ぶ。
生臭い香りが尊の口の中に広がる。
尊は涙目になりながらも精液を啜り、飲んだ。
あろう事か精液を飲み干す度に尊の胎が熱く疼き、ゆっくりと下に降りてくるのを感じる。
尊の後孔は口をパクパクと開閉し、蜜汁を垂れ流す。
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