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蝋
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…あの日以来、インペリウムに散々気の済むまで犯され、精巣が空っぽになっても嬲られ続けた。
インペリウムは倒れているカゴに対して、『私の奴隷になる事を拒否すれば分かるわよねぇ?』と脅しつけてカゴをその場で放置して自室へと戻っていった。
カゴ「俺は一体どうしたら?…」
カゴは憂鬱な眼を豪勢な朝食に向けながら、そう呟いた。
カゴ(父上、母上どうかいい知恵を俺に授けてください。)
カゴは天の上にいる両親にそう祈った。
とカゴが物思いに耽っている所に何処からか声が隣で聞こえてきた。
???「飯を食べずに考え事とはいい度胸だな。」
カゴが振り向くと目の前には恰幅のいい、中年の男性が立っていた。
カゴ「えっ?」
アロガン「俺の名はアロガン、てめぇの給仕係だ。」
カゴ「いや、決して食べ物を粗末にする気は…。」
アロガン「先ずは手始めに体に直接言わねーとな。」
アロガンはカゴの頭を鷲掴み、床の上へ投げた。
カゴ「痛っ!」
アロガン「まずはお前に躾をしねぇといけねえようだな。」
アロガンはそう言ってスウェットの股間部分のチャックを下ろし、カゴの料理の上に数回抜き上げ、大量の飛沫がカゴの料理の上にばら撒かれた。
アロガン「罰としてこれを食べろ。」
カゴ「い…嫌だ。」
アロガンはカゴの否定を聞き入れず、カゴの後頭部を掴んで無理矢理大量の子種が乗った料理をカゴに食べさせた。
カゴ「むっぐう…!」
カゴの口と鼻腔に強烈な雄の生臭く酸っぱい酸味が拡がり、
カゴは一瞬むせ返り、吐き出してしまいそうになったが
アロガンが無理矢理カゴの後頭部を更に料理に押し付け、カゴの拒否を許さなかった。
カゴ「…グッ嫌ガッ…。」
カゴは渋々、青臭い匂いを発している目の前の料理を食べ、
口と鼻腔に強い刺激臭で嗚咽感が何度も込み上げて来るのを必死で耐え、後少しで料理を平らげられる時に、
アロガンがおもむろにカゴの臀部を鷲掴みにした。
アロガン「中々、いいけつしてんじゃねーかぶち込めないのが残念だがな。」
アロガンはそう言ってカゴの後孔部分に指を押し付けた。
カゴは背筋に冷たい物を感じた。
自分が同性から性の対象として見られていることに恐怖とそれと同時にカゴの腹の奥が疼き出したのをカゴは感じた。
朝食を何とか食べ終え、インペリウムの指定した部屋に侍女の案内で部屋の前に着いた。
カゴ「…。」
嫌な予感を隠しきれず、城内に脱出出来る所がないかカゴは眼で探っていた。
侍女「探しても無駄ですよ。」
侍女の一言に眼を見開いたカゴは、侍女の顔を見た。
侍女「例え貴方様が此処から出られたとしても、もう既にその身体はインペリウム様の物です。では私はこれで。」
侍女はそう言ってカゴの元を去って行った。
カゴ「…。」
カゴは渋々インペリウムの自室のドアを開けた。
ギィィィィィィィィィ。
カゴがドアを開けて部屋の中に入った途端にカゴの眼の中にはインペリウムがその場で立っていた。
その時、インペリウムの姿を一目見たカゴの腹の奥が一瞬熱を帯び、後孔がひくつき始めた。
カゴ(!)
カゴはインペリウムから一歩後ずさって逃げようとしたが、
インペリウムがカゴに近付き強引にカゴを床にねじ伏せた。
カゴ「離してくれ!」
カゴはインペリウムを引き離そうとしたが、身体に力が全く入らなかった。
インペリウム「まだ、そんな抵抗が出来るの?此処はもう断ち切っているのに。」
インペリウムはそう言って、カゴの布越しからカゴの蕾を触れた。
カゴの身体はそれだけでビクンッと快感を感じてしまう。
インペリウムは倒れているカゴに対して、『私の奴隷になる事を拒否すれば分かるわよねぇ?』と脅しつけてカゴをその場で放置して自室へと戻っていった。
カゴ「俺は一体どうしたら?…」
カゴは憂鬱な眼を豪勢な朝食に向けながら、そう呟いた。
カゴ(父上、母上どうかいい知恵を俺に授けてください。)
カゴは天の上にいる両親にそう祈った。
とカゴが物思いに耽っている所に何処からか声が隣で聞こえてきた。
???「飯を食べずに考え事とはいい度胸だな。」
カゴが振り向くと目の前には恰幅のいい、中年の男性が立っていた。
カゴ「えっ?」
アロガン「俺の名はアロガン、てめぇの給仕係だ。」
カゴ「いや、決して食べ物を粗末にする気は…。」
アロガン「先ずは手始めに体に直接言わねーとな。」
アロガンはカゴの頭を鷲掴み、床の上へ投げた。
カゴ「痛っ!」
アロガン「まずはお前に躾をしねぇといけねえようだな。」
アロガンはそう言ってスウェットの股間部分のチャックを下ろし、カゴの料理の上に数回抜き上げ、大量の飛沫がカゴの料理の上にばら撒かれた。
アロガン「罰としてこれを食べろ。」
カゴ「い…嫌だ。」
アロガンはカゴの否定を聞き入れず、カゴの後頭部を掴んで無理矢理大量の子種が乗った料理をカゴに食べさせた。
カゴ「むっぐう…!」
カゴの口と鼻腔に強烈な雄の生臭く酸っぱい酸味が拡がり、
カゴは一瞬むせ返り、吐き出してしまいそうになったが
アロガンが無理矢理カゴの後頭部を更に料理に押し付け、カゴの拒否を許さなかった。
カゴ「…グッ嫌ガッ…。」
カゴは渋々、青臭い匂いを発している目の前の料理を食べ、
口と鼻腔に強い刺激臭で嗚咽感が何度も込み上げて来るのを必死で耐え、後少しで料理を平らげられる時に、
アロガンがおもむろにカゴの臀部を鷲掴みにした。
アロガン「中々、いいけつしてんじゃねーかぶち込めないのが残念だがな。」
アロガンはそう言ってカゴの後孔部分に指を押し付けた。
カゴは背筋に冷たい物を感じた。
自分が同性から性の対象として見られていることに恐怖とそれと同時にカゴの腹の奥が疼き出したのをカゴは感じた。
朝食を何とか食べ終え、インペリウムの指定した部屋に侍女の案内で部屋の前に着いた。
カゴ「…。」
嫌な予感を隠しきれず、城内に脱出出来る所がないかカゴは眼で探っていた。
侍女「探しても無駄ですよ。」
侍女の一言に眼を見開いたカゴは、侍女の顔を見た。
侍女「例え貴方様が此処から出られたとしても、もう既にその身体はインペリウム様の物です。では私はこれで。」
侍女はそう言ってカゴの元を去って行った。
カゴ「…。」
カゴは渋々インペリウムの自室のドアを開けた。
ギィィィィィィィィィ。
カゴがドアを開けて部屋の中に入った途端にカゴの眼の中にはインペリウムがその場で立っていた。
その時、インペリウムの姿を一目見たカゴの腹の奥が一瞬熱を帯び、後孔がひくつき始めた。
カゴ(!)
カゴはインペリウムから一歩後ずさって逃げようとしたが、
インペリウムがカゴに近付き強引にカゴを床にねじ伏せた。
カゴ「離してくれ!」
カゴはインペリウムを引き離そうとしたが、身体に力が全く入らなかった。
インペリウム「まだ、そんな抵抗が出来るの?此処はもう断ち切っているのに。」
インペリウムはそう言って、カゴの布越しからカゴの蕾を触れた。
カゴの身体はそれだけでビクンッと快感を感じてしまう。
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