時空の中から来た彼女(ときのなかからきたかのじょ)

このみかのん

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#2•悠亜の甘酸っぱい色気に惚れました

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隆二と悠亜は、ベッドの中で初めてのSEXを味わい始めました。隆二は、悠亜の服を少しずつ脱がしながらEカップの胸を激しく揉んでいました。

『悠亜さん、おっぱいがおっきいね。こんな熟したおっぱいをしてるなんて、俺、とても美味しそうだなぁ~~!!』(隆二は悠亜の胸を美味しそうに舐めた)

『はぁぁ~~、あぁぁ~~……隆二さん、私のおっぱい、す、すごく、感じちゃうゥ~~!!』

『ほら……悠亜さん、乳首もこんなに勃ち上がって……(隆二は悠亜のパンティに手を突っ込んで激しく責める)悠亜さんのオ○○○、すごく濡れてるよ……』

隆二のツンデレのような甘い言葉の囁きに、悠亜は少し抵抗もしながらも、初めての隆二との甘酸っぱいSEXの快感を覚えていました。そして隆二は、悠亜のオ○○○をとても美味しそうに舐めていました。

悠亜は、イキ顔を見せながら、気持ちのいいとても甘酸っぱい快感を覚えていました。それから悠亜は、隆二のズボンやトランクスを優しく脱がせながら、硬くなった○○○をとても美味しそうにしゃぶり始めました。

『おい、悠亜さん……はぁぁ~~、あぁ~~……お、俺の○○○、す、すごく……気持ちいい……悠亜さん、フェラチオテク、とても上手いね。』

隆二も、悠亜のフェラチオテクニックにものすごく満足していました。そして、2人の69テクニックもとても甘酸っぱい快感でした。

2人はやっと、○○○とオ○○○がロボットのように合体して挿入し、騎乗位や正常位や後背位など激しいSEXを味わってました。

まるで、昭和のレトロな極楽のような快感でした。

『はぁぁ~~、あぁぁ~~……隆二さんのおっきい○○○、すごく気持ちいいよぉ~~!!!もっと、もっと、いっぱい突いてェ~~!!も、もっと奥まで突いてェ~~!!!』『私のオ○○○を……もっともっとじらしてェ~~!!』

『悠亜さん……俺は、もっともっと、悠亜さんのいやらしいオ○○○をぐちゃぐちゃにしてやる~!!!』

悠亜の喘ぎ声も、とても可愛くてお互いのエロキュンの連発も止まりませんでした。

隆二のSEXテクも、昭和の匂いも漂ってました。

2人は色々と体位も変えながら、お互いの昭和レトロのようなSEXは、最初から最後までとても甘酸っぱい快感でした。

最後は、隆二の生温かいザーメンが、悠亜の身体にいっぱいかけられていました。

『隆二さんの生温かいザーメン、とても美味しかった……ありがとう……ね、隆二さん、私と一緒にお風呂に入っていいかな?』

『ん、いいよ。今日は俺が悠亜の身体をいっぱい洗ってあげるよ……』

悠亜も隆二の熱いエロキュンな言葉に囁いてましたが、そして2人はやっとお風呂に入りました。隆二の身体は、とても細マッチョな肉体美を持ってますが、隆二がリードして悠亜の身体を気持ちよく洗ってました。

……が、悠亜のいやらしくなったオ○○○を、隆二のエロい指が踊るように激しく責めたのでした。

『悠亜さんのいやらしいオ○○○の音もすごくいいね……もっと、悠亜さんをいっぱい責めてやる!!』

『いやぁ~~、あぁぁ~~……隆二さん、これ以上私のオ○○○をいじめないでェ~~!!』
『いゃぁぁ~~……すぐイッちゃうよ~~!!!』

『ほら、悠亜さん、だんだんと気持ちのいいオ○○○になってるよ、美味しいオ○○○舐めようかな~~!?』

隆二は、悠亜のオ○○○を気持ちよく舐めてましたが、悠亜もとても満足してました。次は、悠亜も隆二の身体を気持ちよく洗ってました。そろそろ、お風呂の中での悠亜の反撃も始まるのです。

(#3につづく)
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