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性的イジメ
しおりを挟む登場人物:
【たかし】いじめられっ子A
(いじめられっ子の主役)
【たつお】いじめられっ子B
【けんじ】いじめっ子A
(いじめっ子の主役)
【さとし】いじめっ子B が登場します。
たかしは今日も学校に行きたくないなぁ~と思いながら登校していた。
けんじ「よう、たかしおはよう!」
「いつもの場所で待ってるから」
たかし「う、うん」
たかしは学校に着くといつものようにジャージに着替え体育倉庫に向かった。
体育倉庫にはけんじとさとしそしてたつおが待っていた。 けんじとさとしはニヤニヤしていてたつおはうつむき加減でブリーフ1枚でいた。
けんじ「おい、おせーよ!たつおが準備して待ってるぞ!」
たかし「ごめん」
けんじ「早く今日の一発目やれよ!」
たかしはジャージを脱ぎ履いているブリーフを脱ぎけんじとさとしの方を向いた。 たつおもブリーフを脱ぎ二人の方を向いた。
けんじ「早くやれよ」
たかしとたつおはオナニーを始めた。
さとし「今日はどっちが勝つかな」
朝の一発目はオナニーをやって先に出した方が負けとなる。 負けた方は放課後罰ゲームが待っているのだ。
たかしは我慢できずに先に出してしまった!
けんじ「おう、今日もたかしの負けかぁ~。3日連続やな」
けんじは一度たつおにオナニーを辞めさせ、たかしにたつおのチンチンをしゃぶらせた!
けんじ「時間は5分、5分以内にたつおを逝かせなかったらわかってるよな!」
たかしは頷きながらしゃぶり始めた。4分が経過してなんとか逝かせることができた。口の中はたつおの精子が溜まっている。
勿論吐くことは許されるはずもなくゴクンと飲んだ。そしてたかおのチンチンを再び咥え残りの精子を搾り取り綺麗に舐めた。
流石に何回もやらされると気持ち悪いとかも無くなっていく!
さとし「良く飲めるよな!変態じゃん!」
笑いながら言った。
けんじ「今日は3敗目だからな。放課後屋上に来いよ!」
たかしとたかおは放課後屋上へ行った。 けんじとさとしはまだ来ていなかった。 5分ほどしてけんじとさとしが来た!
けんじ「おう、はやく準備しろよ!」
二人はブリーフ一枚になった。
けんじ「さとし、今日は何させようか?」
さとし「一昨日はオナニー5連ちゃん、昨日はフェラ5連ちゃんだろ!」
けんじ「あはははは、よく出せるよな!よっぽど溜まってんじゃねーの!」
たかしはうつむき加減であなたがやらせたんでしょ?と思いながらも声に出しては言えなかった。
さとしはけんじの耳元で何かを話していた。
けんじ「たかし、ブリーフ脱いで仰向けに寝ろよ!」
たかしは何されるのか不安になりながら言われたとおりにした。
けんじ「たかし、皮が剥けてないから小学生みたいだな!」
さとし「確かに小学生だわ!じゃあ、小学生って一発でわかるようにしようぜ!」
さとしはハサミと電気シェーバーを取り出してけんじに渡した。
けんじ「じゃあ、始めるか」
けんじはハサミで陰毛を短く切り始めた。たかしはけんじに懇願した。
たかし「陰毛は勘弁してください」
けんじ「勘弁すると思う?反抗するなら明日教室で解剖するよ」
けんじは笑いながら言った。
たかしは諦めた。 10分後電気シェーバーで綺麗に剃り上げられたたかしのチンチンがあった。
けんじ「明日の朝もまたゲームやるからな」
たかしとたかおは頷いた。頷くしかなかった。
さとしはけんじと明日の罰ゲームは何がいいかという話し合いをしながら帰っていった。
たかおとたかしは一緒に帰った。
帰り道で
たかお「たかし、明日僕わざと負けようか?」
たかし「なんで?」
たかしは不思議そうな顔をして聞いた。
たかお「僕が明日負けても1回目だからオナニーすれば済むけどたかおが 負けたら何されるかわからないから」
たかし「でもそれじゃたかおに申し訳ないよ!」
たかお「でも~」
たかし「心配しなくていいよ。仕方ないじゃん」
たかお「うん、わかった。」
翌日、いつも通り体育倉庫に行き二人はオナニーを始めた。 たかしは頑張ったがまた負けてしまい昨日と同様にたかおのチンチンをきれいに口でふき取った。
けんじ「4連敗かよ!」
笑いながら言った。
けんじ「今日の放課後屋上に来いよ!」
放課後二人は屋上に行った。そこには楽しそうにけんじとさとしが待っていた。
けんじ「早く脱げよ」
二人はブリーフ一枚になった。
けんじ「たかお、パイパンにされたたかしは可哀そうだな。」
「今日は昨日以上の罰ゲームだけどどうする?」
「たかおもパイパンにするなら今日の罰ゲームは無しにするよ」
たかお「昨日以上の罰ゲームって?」
けんじ「教室で解剖してみんなの前で御開帳」
「みんなにパイパンチンチンを披露する」
「明日の自習時間に」
たかしは顔が真っ青になり首を横に振っている。
クラスのみんなに見られるのは嫌だと思っていた。
たかお「僕がパイパンにしたら解剖や御開帳はなし?」
けんじ「うん、勿論。飽きてきたからな」
「二人ともパイパンになったら朝のゲームも終わりにする」
たかお「本当に?」
さとし「でもけんじと俺に今後反抗したら二人とも御開帳だからな!」
たかお「いじめは止めないんだ?」
たかおは思わず言ってしまった。
けんじ「おい!お前らをいつイジメたよ!明日お前ら二人とも御開帳だな」
たかお「ごめんなさい!いじめられたことないです」
「遊んでもらっているだけでした。許してください!」
けんじ「さとし、どうする?」
さとし「たかお、たかし、今後は反抗せずに言う事聞くか?」
たかしとたかおは頷いた。
さとし「けんじ君じゃあ今回だけ許してあげたら?」
さとしは笑いながら言った。
けんじ「わかった!じゃ。パイパンにするんだな?」
たかお「うん。」
さとしは昨日のハサミと電気シェーバーを取り出しけんじに手渡した。
たかおは覚悟を決めてブリーフを脱ぎ仰向けに寝た。 けんじはさとしから受け取ったハサミと電気シェーバーを笑いながらたかしに渡した。
けんじ「たかし、お前がやれ!」
たかし「えっ?」
けんじ「たかおもゲームに負けたやつに剃られるって屈辱だろ!」
たかおはたかしに目で合図を送りやるように促した。
たかしは申し訳なさそうにたかおをパイパンにした。
けんじ「今日は二人で舐めあえよ。」
二人は頷きお互いのチンチンをしゃぶり合い精子を処理した。
けんじ「今度の土曜日、朝10時に駅に集合な!」
二人は駅?と思いながらも頷いた。
土曜日の朝二人は駅に向かった。その後4人はけんじを先頭に歩き出した。
駅から徒歩10分のスーパー銭湯の前に来てけんじが止まった。
けんじ「今日はここな!」
たかお「今日お風呂行くこと聞いてなかったから何も持ってきてないけど!」
けんじ「大丈夫だよ。お前らタオルは要らないじゃん」
「最後に身体拭くタオルなら1枚持ってきてるから貸してやる」
たかおとたかしは覚悟を決めた。
アソコを隠すためのタオルを持たされないままお風呂に連れていかれた。
中に入ると土曜日のせいもあって小中学生がいっぱいいた。
二人は周りの視線を感じながら奥の方へ連れていかれる。
スーパー銭湯には炭酸湯・水風呂・サウナ・薬湯の他、寝湯というのがあった。
けんじ「たかしはここに仰向けで寝てろ。隠すなよ!」
けんじは寝湯を指差した。たかしは諦めて言われた通りにした。 たかおは塩サウナへと連れていかれた。
寝湯の周りは中学生や小学生が面白半分で何回も見に来た。
小学生に「お兄さん中学生でしょ?なんで生えてないの?」
と聞かれたりもした。
塩サウナに連れていかれたたかおはチンチンの皮を剥かれ、サウナにあった塩を擦り付けられていた。ちんちんが痛かったが我慢した。
チンチンは徐々に赤くなっていった。
けんじ「たかお、そろそろ辞めてほしい?」
たかお「はい、お願いします。」
けんじ「これからも色々イジメられたいよな?」
たかお「はい!」
けんじ「じゃあ、お湯で洗って寝湯で仰向けに寝てろ!」
たかお「はい!」
たかおはチンチンに付いた塩を洗い流してたかしと交代した。 代わりにたかしが連れていかれた。
次に塩サウナに連れて行かれたたかしは、たかおと同様にチンチンの皮を剥かれ、塩サウナにあった塩を擦り付けられていた。たかしもちんちんが痛かったが我慢した。
チンチンは徐々に赤くなっていった。
けんじ「たかし、そろそろ辞めてほしい?」
たかし「はい、お願いします。」
けんじ「これからも色々イジメられたいよな?」
たかし「はい!」
たかおとたかしはみんなに見えるようにして風呂場内を一周させられた後、脱衣所に連れていかれた。
身体が乾くまで鏡の前に二人は立たされた。
その間二人はじろじろ見られまるで変態のように思われた。
その後卒業まで同様のいじめは続いた。
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