細川ガラシャと南蛮混血美女軍団

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鬼首(おにこうべ)村(むら)の鬼対策!南蛮淫技修行編「デバ亀ガラシャ侍!ハレンチ覗き見の巻」

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そんなことはここ最近、と言っても、ここ、4~5年は鬼首村おにこうべむら生贄いけにえごとは起きていないらしいし、実は最近では特に鬼がめったに現れないらしい。

そう、鬼首村の祈祷師が嘆いている映像も千里眼で智恵は見たようだ。

さなえは自分の部屋で、木で作った男性器の張り型に、海藻かいそうから取ったヌルヌルの海藻汁かいそうじるを木製亀頭部分に塗りたくり、妄想で濡れ出した膣穴に挿入し、そして、今ではお尻の穴にも張り型を挿入し、出し入れをしていた。

一応、智恵が交信映像から割り出した鬼も勃起した男根の大きさは、股の付け根から亀頭の先端まで30センチ、亀頭の最大の直径が7センチ、そして雁首の雁の段差が約1センチだった。

それとほぼ同じの鬼用張り型をようこもガラシャも作ってもらい、一週間から10日間の訓練の後、いよいよと鬼首村へと旅立つのだ。

サナエは、なぜだか無性にヤル気が出ている自分に驚いていた。
鬼用の大きな張り型を最初に先っちょだけ入れた時、実は案外簡単に挿入出来たことにさなえは驚き、と、ともに頭の中で、
「よしっ、これなら鬼達と心おきなく交わう事が出来る」

と、内心、淫らにも思ったのだ。

そして、ゆっくりとした感じで子宮奥深くまで張り型を入れ、そして出しては入れてを繰り返し、子宮奥からジンジンとなんとも甘い快感が伝わってきて、さなえは緑の大きな瞳を更に大きくカッ~と見開いて、淫らな声を上げ、もう片方の手は自分の95センチある19歳のプルンプルン巨乳を激しく揉みしだいていた。

この私の巨乳を鬼達の獣のような熊のような爪の長い巨手で思いっきり揉まれ、もみくちゃにされると思うと、それだけで、サナエは感じまくり、思わず

「鬼様、鬼様~、いくぅ~」

と破廉恥(はれんち)にもそんな叫び声を上げていた。

そんな壮絶に淫らにイキまくる姉・さなえの変貌ぶりを妹のようこは、驚いた様子で襖の隙間から覗きこんでいた。

そして、どうやら覗き込んでいるのは、ヨウコ以外にもいたのだ。

それはなんとも、ここ黒川村に来て助平(すけべい)侍になってしまったガラシャの家来であり、一応、由緒正しい?細川家の家臣でもある武士たちが、まるで中学生、高校生のように夜な夜な、照井智恵の巨大な豪邸に寝泊まりしている裏若き混血美女達を覗き見回っていたのだ。

そして、今宵は、この屋敷でも一番大柄な身体と巨乳で圧倒的な女体を誇るさなえへとデバ亀どもたちが今夜のおかず探しで、反対側の襖から覗き込んでいるのである。

ようこは、彼らに気付いていて、悪戯するように音も無く廊下を出て忍び足で近付き、一番下で這いつくばって見ている太助の足に触わってみた。

そこには太助を含め、後は二人の太助よりは少し年上だが、みながみな20代の男が股間の勃起した肉棒を握りしめながら、今でも木で出来た鬼用デカマラ張り型を夢中で出し入れし、悶え狂っているさなえの痴態に圧倒されて魅入っていたのだから、まさか、直ぐそばに妹の南蛮混血美女ヨウコが来ているとは3人とも誰一人気付かず、太助でさえも、男二人のどちらかの悪戯に違いないと、特に気にもしなく、必死に目を凝らしてさなえの自慰をニヤニヤした表情で見ていた。

ようこは仕方なく、今度は右手に持っていたさなえと同じモノ、そうです、鬼用デカマラ張り型を持っていたので、今度は太助のお尻の穴に標準を合わせて、いち、に~の、三っと、太助のお尻の穴に挿入したのです。

これには太助は、驚いたのと、突然のお尻の激痛とで、思わず呻き声を上げながら、後ろを振り向き、その声に、立ち膝で覗き見の忍び衆ハヤテと小次郎(現役の忍なのに全く気付かなかった?)も後ろを振り返り、青い目をキラキラと輝かせている西洋混血美女ようこの姿をみて、驚き過ぎて、一気に覗き見していた襖をパターンッと倒してしまったのです。
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