細川ガラシャと南蛮混血美女軍団

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鬼首村の鬼対策!南蛮淫技修行編「デバ亀サムライVS南蛮混血美女の交いの巻」

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さなえはイキまくっている最中だったので、特に驚いた表情では無く、反対になんとも嬉しそうな表情、もっと言えば発情したメスの表情で、淫らに濡れて光る緑の瞳を赤く充血させながら三人の男たちを見詰めつつ、厭らしくもお尻の穴に挿入している張り型をゆっくりと動かし続けているんですね。

「サナエお姉ちゃん、媚薬の飲み過ぎかしら?もう完全に気持ち良くて瞳がイってる感じだわ!」

「あぁ~ん、ヨウコ~、遅いじゃない!ようこに頼んだ、例のモノ、持ってきた?」

「うん、それは今、この太助が使用しているよ!」

ようこの屈託の無い笑顔で何げなく言った言葉に、ハヤテと小次郎も太助のお尻を見て、そこにあの巨根な張り型が3分の1は刺さった状態の四つん這いの格好を見て、思わず吹き出してしまったのだった。

「わ、わ、笑うでない、こっちは痛くて痛くて仕方が無い、ヨウコ殿も悪戯が過ぎますぞ」

太助はなんとか武士のようなふるまいをするのだが、やっとこ自分でお尻の穴に挿入されていた張り型を抜き取り、血が出てはいないかと、しきりに指でお尻の菊の周りを調べている姿に、もはや武士の威厳や、侍の威厳などある訳も無かった。

ヨウコは微笑みながら太助から受け取り、姉のサナエに同じ大きさの鬼用デカマラ張り型を渡した。

「サナエお姉さん!本当にその二つの鬼用張り型をアソコとお尻の穴に同時に挿入しちゃうの?」

ようこの言葉に、三人の男衆はまたまたびっくりした声を上げた。

また、なんとも破廉恥で、想像を絶することをするものだ。

そう三人の男たちは思ったのだ。

そんな三人の驚いた表情を、とろんとした緑色の濡れた瞳で見詰めるさなえは、徐に正座し、木(き)桶(おけ)の中にあるとろとろヌルヌルの海藻の汁を、長く白い指でようこから渡された鬼用デカマラ張り型に淫らに塗りたくり、それを愛おしそうにピンクの長い舌を出して舐め、そしてゆっくりとお尻の穴に持って行った。

「さなえお姉さん、完全に媚薬で目がイっちゃってるね?そうだ、お姉さん、こうして殿方も参上して頂いていることだし、殿方たちにも手伝ってもらったらどう?」

「は、いえ、あの、その、拙者達は、その、か、厠(かわや)に行く処でして、あの、その」

「私は、殿方たちの行動を一部始終見ていたのよ!」

ようこは太助とハヤテの袴の布を押し上げている勃起した男根を握りしめてそう言った。

「あ、なにをなさりますか?ヨウコ殿、ようこ殿~」

太助もハヤテも突然ようこに男の象徴を握られ、顔が急激に赤くなってきた。

「あ~ん、見て見て?サナエの女の部分、よく見えます?殿方~?殿方~」

さなえは、まるでこの状況を畳み掛けるように超淫乱な甘える声で話しかけながら、3人の男衆にプリンっと張ったお尻もおっぱいと同じ95センチの桃尻を持ち上げて見せながらお尻の穴とアソコの濡れた穴をぱっくりと見せて、まるでメス犬のような格好で、そして、ようこから受け取った鬼用デカマラ張り型を迷うことなくお尻の穴、菊穴にずぶずぶっと挿入していったのです。

「あ~、さなえお姉さま、凄い凄い!いきなりずぼっと入れるなんて、もう痛くないんだ~私なんか、まだ入れても無いのよ~ねえ?気持ち良い?」

サナエは、淫らにお尻をくねくねと動かしながら、男衆を振り向いた格好で艶やかな瞳で見回し、

「あは~ん❤・・いいっ、いいの~・・」

と言いながら上唇をしきりに舌で舐め回していた。

男衆三人は、もはや完全にさなえの妖艶な鬼用デカマラ張り型の菊穴自慰ショーに釘付けとなり、早くも太助は亀頭の先、鈴口から我慢汁が溢れ出し、袴の前に染みを作ってきた。

「あ~ん、太助殿!太助殿のここ、なんだか先っぽの処がヌルヌルしてきたよ!大丈夫?痛くない?」

ようこは心配そうな表情で首を傾げながら、太助の肉棒から握っていた手を離した。

「ああ、そ、そんな・・・」

太助は咄嗟にせつない声を出した。

「ごめんなさい、強く握っちゃって?私、男の人のこと良く分からないから?」

ようこは本当のことなのか?

カマトトぶっているのか?

本当に?分からないのか?

それはもう分からないが、今度はしおらしい態度で太助を見詰めながらも、もう片方のハヤテの肉棒も握り続け、たまに力を緩めたり、かと思うと、適度な握力を入れて勃起した肉棒の固さを確かめているようだった。

(緩急の手淫技)

まあ、ハッキリ言って、こんな真似をするヨウコのことだから、毎度ながらハッキリ言ってヨウコは演技なんでしょうね!

さなえの方は、完全に淫乱な状態になり、殆(ほとん)ど解(ほど)けていた着物をはらり、はらりと畳の下に脱ぎ捨て、今では殆ど全裸状態になり、サナエが見詰めるのは小次郎一人に絞られていった。

「ああ~ん、そちらの殿方~、サナエをどうか手伝ってくださらない?」

完全にロックオンされた状態の小次郎は、股間の袴(はかま)部分をテントを張りながら立て膝で、まるで夢遊病者のようにサナエの淫乱で魅力的にぬめり輝く双臀へとにじり寄って近付いて行った。

ヨウコは、ヨウコで太助の瞳を海よりも青い瞳をキラキラと輝かせながら可愛い声で

「痛く無かった?また、ヨウコ、太助殿の、ここ、触っていい?」

西洋のお人形さんのような美女がはにかみながらそんなことを言うのだから、太助じゃなくても即!陥落するだろう。

太助は躊躇することなく頷き、ヨウコはまた一旦離した手を太助の我慢汁とろとろ肉棒を握りサナエの部屋へとひっぱり誘導した。

部屋の中では、小次郎が破廉恥にも、もう一つの鬼用デカマラ張り型にたっぷりと海藻ぬるぬる汁を塗りたくり、さなえのピンクの膣穴へと挿入している所だった。
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